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「ココ・アヴァン・シャネル」

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先日「20世紀少年」を観に行った時、切符売り場でどっちにするか迷った映画である。
その映画「ココ・アヴァン・シャネル」を結局昨日観に行った次第。。。
実は今、なぜかシャネルの映画が2本も上映されているのだが、とりあえず、近場に・・・
もう1本は「ココ・シャネル」というタイトルで、別の映画館(ちょっと遠い)で上映中である。

この映画は、シャネルが世界のシャネルになるまでの波乱の人生が描かれている。
私も初めて知ったのだが、シャネルは姉とともに孤児院で育ち、田舎のナイトクラブで歌を歌って生計を立てていたのだった。
その間、仕立屋でお針子として働いていたのが、後のファッション・デザイナーとしての下地になる。
なので、彼女の洋裁技術は、いわば独学で得たものなのであり、そこが素晴しいと思う。

私はこの映画を観ながら、エディット・ピアフを思い出さずにはいられなかった。
シャネルもまた、ピアフと同じく恵まれない少女時代、意にそぐわない長い試練の時を経て、自分の道を歩き出すのだ。
そして、二人のあまりに過酷な共通点、最愛の恋人を事故で亡くすという・・・
シャネルは生涯結婚をせず、デザイナーとしての栄光と孤独の中に生き、死んでいったのだ。

シャネルは、彼女のデザインする洋服によって、女性を体を締め付けるコルセットから、あるいは、動きにくいロングドレス、過剰な装飾から解放した。
そればかりではなく、女性が男性に依存せず、仕事を持ち自由に生きる生き方を実践した。
まさに、その作品ばかりでなく、生き方そのものが革命的なのであった。

さて、私にとって、シャネルといえばかのシャネルスーツである。
モチロン、本物など着れるワケもなく、母手作りのシャネルスーツもどきを着ていたのだった。
すなわち、襟無しの上着で淵にブレードをつけると、何となくシャネルスーツぽくなったんである。
なので、この映画のラスト、シャネルが自分のコレクションにシャネルスーツを着て出てくるシーンでは、懐かしさが込み上げてしまったのだった。

今や世の中はすっかり変わり、後ろから見ると、いえ前からでも、男か女か分からん始末。
かく言う私も、体を締め付けるコルセットどころか、ブラジャーもいっさい無し。
シャネルもビツクリ!だろうが、私のファッションポリシーとしては、やっぱり女性はエレガントでなくてはならないのである。

私には縁遠いが、シャネルブランドが好きなシャネラーなんぞいう人種には、ぜひこの映画を観てシャネルの真実を知っていただきたいな、なんてお節介にも思う今日この頃です。
by fu-minblog | 2009-09-30 12:05 | 映画 | Comments(0)

モモな日曜日

このところ晴天の暑い日が続いていたが、昨日の日曜日は昼ぐらいから雲り空になってきた。
2階猫になって1ヶ月あまり、だいぶ落ち着いてきたので思い切ってモモを庭に出してみることにした。
この日は、耳掃除(大嫌い)とブラッシング(大好き)をしてスッキリ・・・
抱っこして庭に出、頃合いに伸びた草の上にそっと下ろしたのだった。

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最初腰が引け、匍匐前進気味の低い姿勢ではあったが、一歩一歩確かめるように地面を歩いた。
そして、草をおいしそーに食べたのだった。
こんな写真を見ると、以前とそんなに変わらずに見えるんだけど・・・・・
by fu-minblog | 2009-09-28 09:42 | 日常茶飯事 | Comments(2)

「動的平衡」

福岡ハカセの本は、以前読んだ「生物と無生物のあいだ」と、さいきん最新刊「世界は分けても分からない」、そしてこの「動的平衡」を読んだ。
私的には、この「動的平衡」が一番分かり易く、面白く、一気に読んだ。
私はなぜかサイエンスエッセー、特に生命科学系の本が好きで、柳澤桂子、竹内久美子両氏の本はほとんど読んでいる。
おまけに、無謀にもリチャード・ドーキンスの「利己的な遺伝子」などいう専門書にまで挑戦し、あえなく途中挫折をしたにも拘らず、懲りずに「虹の解体」を本棚のこやしにしている。

ただ、「虹の解体」の冒頭に私の大好きな一節がある。
「私たちはいつか死ぬ。私たちは運がいいのだ。なぜなら、大半の生命は、生まれてくることもなく、したがって死ぬこともできなかったからである。」


c0026824_9402022.jpgこの動的平衡という言葉は、「生物と無生物のあいだ」にも出てくるのだが、生命とは何か、という答が前著と本著とでは違っている。
前著の段階では、生命とは自己複製を行うシステムである、ということにいちおうなっている。
しかし本著では、生命とは動的な平衡状態にあるシステムである、という答が提示されている。
これは、この分野が日進月歩であることと、福岡ハカセの考え方がより鮮明になったからではないか。
この本が読み易い一つの理由は、私たちの身近な問題がとりあげられていることである。
ES細胞、プリオン、ミトコンドリアはちょっと専門的かもしれないが、ダイエット、サプリメント、美容、アンチ・エイジング等は、誰もが興味のあることである。
しかし真実は残酷で、たとえば、コラーゲンは口から摂取してもコラーゲンになることはなく、また、皮膚から吸収されることもありえない、そうである。


生命は絶えず動き、変化し、川のように流れている。
それはちょうど一輪車に乗っているみたいで、小刻みに動きながらバランスをとる、すなわち、動的に平衡を維持しているのである。

この本のさいごに、アンチ・アンチ・エイジングという考え方がのべられている。曰く
「生命は自分の個体を生存させることに関してはエゴイスティックに見えるけれど、すべての生物が必ず死ぬというのは、実に利他的なシステムなのである。これによって致命的な秩序の崩壊が起こる前に、秩序は別の個体に移動し、リセットされる。」

私たち人類の祖先もまた種の保存のために、個体の老化と死を選び取ったのであった。
一粒の麦もし地に落ちて死なずばただ一つにてありなむ。死なば多くの実を結ぶべし。
by fu-minblog | 2009-09-26 10:42 | | Comments(0)

不思議な靴ひも

またまたエアロシューズの話しで恐縮なんですが・・・
あれから、なんとなく靴ひもに注意が向いていたところ、不思議なふしぎな靴ひもを見つけました。
それも、ナント!灯台下暗しの我スポーツクラブのカウンターで。
以前から見てはいたんだけど、マサカ靴ひもとは思わなかったんですよね~

コブコブ?のミョーな靴ひも、なんでもフランス製とか・・・
ちょうど靴ひもを探していた時でもあり、物好きにも一度使ってみることにしました。
そこで、我エアロシューズ、さっそくリベンジです。

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これがまたメチャメチャ通しにくく、手の指が痛くなる始末。
コブを穴に通す時両手で引っ張って細くするってワケ・・・
内心、アホちゃうやろか、と呆れつつ、何とか通し変えました。
よーするに、ゴムみたいに伸び縮みするので足にフィットし、いちいち結ばなくてもよいそうです。

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今日もパソコン、機嫌よくてよかった!
でも、これって精神衛生上あんまりよくないデス。。。
by fu-minblog | 2009-09-25 10:34 | 日常茶飯事 | Comments(2)

整理とは捨てることと見つけたり

この連休のおかげで?家の中の整理がだいぶ捗りました。
それにしても、家の中のほとんどの物は不用品、すなわちゴミなのでした。
今現在必要な物って、ほんの僅かなんですよね~
整理とは捨てることと見つけたり、とつくづく思う今日この頃です。

意外に?物が捨てられない性格、そして世代なのかも・・・
包装紙、紙袋、空箱、空缶、古い領収書や書類の類、着なくなった衣類、使わなくなった食器、そして本等など・・・ま、たんなる不精、整理ベタもあるんですけど~
溜めるだけ溜めて、ある日トツゼン整理のムシになり、発作的に物を捨てるってパターンの繰り返し。
どーせ捨てるんならはやく捨てろよ、とつぶやきつつ、今回私的にはだいぶ思い切って捨てて、捨てて、捨てました。
捨てだすと何も要らなくなり、韓ドラのDVDもオットット・・・てかんじ。。。

それはいいんですけど・・・
今ゼッタイ必要なパソコンがビミョーです。
もうじき6年のマイパソコン、今まで一度も故障なしの優等生だったのに~
イキナリ無断でシャットダウンするんですよね。
おかげでオチオチ記事もかけない始末。
実は今もヒヤヒヤもんです。

こんなメッセージ(意味不明)や
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こんなメッセージが出てしまいました
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あともうちょっと、せめて今年いっぱい頑張ってほしいんですけど・・・
今日はここまで無事だったので、早々に送信、エイ!
by fu-minblog | 2009-09-24 11:28 | 日常茶飯事 | Comments(2)

紫苑(シオン)の花咲く

数ある花の中で、無意識のうちになぜかこころ惹かれる花がある。
私にとって、紫苑はそんな花のひとつである。
その理由が、ある種の懐かしさではないかと気付いたのは最近のことである。
子供の頃住んでいた家の庭に咲いていたのをふと思い出したのだった。

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それほど華やかでもないし、また、コスモスみたいに秋を彩るワケでもない。
道端に、あるいは畑の片隅に、薄紫の花が今年もまた青空の下でひっそり咲いていた。
by fu-minblog | 2009-09-22 09:37 | 四季折々 | Comments(0)

葡萄とりどり

以前、種無しでしかも皮ごと食べられる桃太郎、という葡萄を紹介したことがありますが、
ここ岡山は葡萄の産地なので、ほかにもいろんな種類の葡萄が店頭に並びます。
ここんとこお値段もだんだん手頃になってきて、買い易くなりました。
そこで、毎朝果物を食べる習慣の私は、喜び勇んで3種類の葡萄を1房づつ買ってきたのでした。

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透き通るようなグリーンのアレキサンドリア、じつにさわやかで上品な味と香りです。
濃い紫のまさしく葡萄色したピオーネ、味も香りも深く濃厚です。
赤みを帯びた紫からピンク色した安芸クィーン、ピオーネよりやさしく甘く、見た目もキレイ。

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いつかテレビで、葡萄は洗って水気を切り、一粒ずつちぎるのではなく、鋏で切り取って保存するように言っていました。
それを密閉容器に入れ冷蔵庫で保存すると、1週間以上は美味しく食べられるのです。
そうしておくと、毎朝手間いらずで葡萄が食べられるってワケで、無精者の私にはア・リ・ガ・タ・イ。
季節ごとに食べられる美味なる果物、人生もまた美味なるかな!?
by fu-minblog | 2009-09-21 10:39 | 日常茶飯事 | Comments(0)

「20世紀少年 最終章」

今日から秋の大型連休「シルバーウィーク」とやらが始まったようである。
そこでその前に、あわてて昨日、映画「20世紀少年」を観に行ったのだった。
こんな私って、よっぽど人間嫌いの変人、あるいは、世捨て人みたいに思われるんでしょーか?
ま、当たらずとも遠からず、ってことで・・・

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ところがこれがまた、原作を読んでないからかどーか、私の理解を超えた世界なのだった。
実はそんなに観たいワケではなかったのだが、1章、2章を観たからには最後を知りたいのが人情じゃ~ないですか。
ところが、結局「ともだち」が誰だったのか、分かったよーな分からないよーな。。。
やっぱり第1章が大事なのだが、なんせ1年前に観たきり、記憶はおぼろ、、、という有様。
レビューはスルーしよかとも思ったのだが、独断と偏見に満ち満ちたごく個人的妄想を・・・

ぜんぜん関係ないのだが、なぜか私は2本の韓国映画を思い出してしまった。
1本は、先日観たばかりのキム・ギドク監督の「悲夢」である。
「悲夢」は自分の見た夢が他人の現実となったのだが、「20世紀少年」は、子供らの他愛ない遊び、思いつきが現実となるのである。
子供にとって空想の世界はすごくリアルなので、そのリアルさは現実を凌駕してしまったのかもしれない?

もう1本は今から5、6年前の「オールド・ボーイ」という映画。
パク・チャヌク監督、チェ・ミンシク、ユ・ジテ、カン・へジョン出演で、カンヌ映画際でグランプリを受賞したのだが、原作は日本のコミックである。
自分には身に覚えがないのにある日拉致され、15年間も監禁されるというコワイ話しなのだが、もっとコワイのは、自分が自覚せぬうちに誰かを深く傷つけているかもしれない、という事実である。

さて、「20世紀少年」だが、子供らの遊びに混ぜてもらえない一人の少年がいた。
子供の残酷さゆえに、少年は彼らに阻害され、無視されつづけ、いつも孤立している。
少年は絶望のあまり、ある日ふと人類の滅亡を夢想する。
そして、その夢想が「ともだち」というカルト集団、あるいは、カルトの首領を生み出してしまう。
ただ、ともだちを求めた少年の空想が、やがて人類滅亡へと発展していったのだ。
つまり、ヒトははじめに空想ありき、なんである。

・・・なんて、原作者、映画監督もたぶんビツクリの、これまた私の妄想でした。
by fu-minblog | 2009-09-19 12:30 | 映画 | Comments(0)

「ヘヴン」 

c0026824_18582535.jpg川上未映子の芥川賞受賞後初の長編小説ということで、ちょっと興味がわいてしまった。
ミーハーなうえ、宣伝文句にもつられやすいのは困ったもんである。
「乳と卵」は、センテンスの長い関西弁の文体に悩まされたのだが、今回の文章はフツーである。
フツーの意味は、関西弁でもセンテンスが長くもなく、文章自体もきわめてフツーなのだった。

中学校での凄惨な苛めが描かれるのだが、たとえ苛めそのものがテーマではないにしても、やはり遣り切れない思いにかられる。
サディステッィクにエスカレートしてゆく加害者と、マゾヒスティックでさえある被害者があまりに対照的に描かれるのだ。
この小説のユニークなところは、苛められる側の論理と同時に苛める側の論理が語られることである。


苛められる側の論理は、主人公僕と同じく苛められ続けるクラスメイト、コジマの口から語られる。
僕はある日とつぜんコジマから手紙をもらい、その後文通を通して心を通い合わせてゆく。
彼女は、苛められても苛められてもけっして抵抗しない僕に対して言う。
「君は正しい。ただ従っているのではなく受け入れているのだ。それは弱さではなく強さなのだ」と。

苛める側の論理は、百瀬という苛めグループの中の一人の少年の口から語られる。
僕はある日ぐうぜん百瀬を見つけ、自分でも思いがけない行動ではあったが、彼に思いのたけをぶっつける。
しかし百瀬には全く通じないばかりか、彼らが欲求のままに行動し何の罪悪感も感じていないことを知らされる。
詭弁とも言える百瀬の言葉は、しかし、人間の生々しい現実の姿として迫ってくる。

コジマの言葉と百瀬の言葉の間で僕は混乱する。
しかし最後のさいご、コジマは自分の正しさを身をもって証明したあといなくなる。
コジマはたったひとりの、僕の大切な友達だった。
そして、ひょっとしたら僕にとってのヘヴンだったのだろうか???

コジマと百瀬は両極端でありながら、どちらも人間の、ある真実なのかもしれない。
しかし、現実問題として私がどうしても許せないのは、苛めの構造は必ず1対多数であることである。
その多数の中には、苛めに加担しない無関心な者も含まれる。
数の暴力こそ、私が最も忌み嫌うものである。
なので、帯にある涙がとめどなく流れるー、なんてことはさらさらなかったのである。
by fu-minblog | 2009-09-17 09:53 | | Comments(0)

帰ってきたグレ

久しぶり(私が見たのはたしか2ヶ月以上前)にグレが帰ってきた。
ますますノラ猫が板について、片目の周りがすっかり爛れていた。
なぜか我家ではエサを食べず(不味いんやろか?)、たいてい通りすぎて行く。
でも、今日はけっこうゆっくり昼寝なんぞしていったのだった。

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いちおう大事にされ高齢になって2階猫になったモモと、自分でエサを調達しいつも命の危険に曝されてはいるが自由に生きているグレと、いったいどっちが幸せなんだろう?
by fu-minblog | 2009-09-15 13:25 | 日常茶飯事 | Comments(4)


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