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キム・ギドクの世界 「悲夢」

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キム・ギドク監督の「悲夢」を、発売されたばかりのDVDで観た。
日本のオダギリ ジョーと韓国のイ・ナヨンが共演、しかもオダギリ ジョーだけセリフを日本語で喋る。
それがさして違和感がないのが不思議。
できたら、オダギリ ジョーの喋る日本語にも字幕が欲しかった?

この世は、夢のような現実と、現実のような夢の世界なのかもしれない。
映画は、ある人間の見る夢がそのまま別の人間の現実となる、というコワイはなしである。
しかも、夢を見るオトコはかっての恋人を忘れられず、夢を行動に移すオンナはかっての恋人を憎んでいる。
オトコはオンナのために、夢を見ないように、眠らないようにしようとするのだが・・・

眠りも夢も自分の意思ではコントロールできないものである。
けれど、人間は人生の1/3くらいは眠っており、眠りの中で夢を見る。
私たちには、起きて目覚めている自分と、眠りの中の無意識な自分がいる。
この映画は、そんな眠りや夢や無意識の意味を、あらためて考えさせてくれる。

次々と斬新なアイディアを映像化するキム・ギドク監督。
中でもこの作品は感覚的で、一編の詩のようである。
少々エグイ場面もあるが、ラストの蝶を使ったシーンは珍しく?うつくしい。

オダギリ ジョーは、今まで何本か観た中で、私的には一番よかった。
キム・ギドク監督は俳優の個性を引き出すのが上手いな、といつも感心する。
そして、相変わらずロケーション選びと美術的センスの良さはバツグンだと思う。
by fu-minblog | 2009-08-30 18:21 | 映画 | Comments(4)

2階猫のモモ

モモはその後、それなりに元気に、静かに余生?を送っております。
ただ、階段を降りる姿のあまりに心もとないのを見るに忍びず、トイレ&エサを2階に上げました。
今は階段口を板で仕切って、モモが降りられないようにしています。
1度目は失敗に終わったのですが、今回は意外にもアッサリ受け入れ、それ以来、まるでずっとそうしてきたかのように、2階のトイレで用をたし、エサを食べています。
かくして、モモはすっかり2階猫になったのでした。

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先日来、モモと過ごした17余りの年月を、しみじみ思い出したりしています。
まだモモは生きているのに思い出というのもナンですが、子猫の時の写真が残念ながらほとんどない、ということに気付きました。
17年前といえば、もうあったかもしれないけど、デジカメもパソコンも今ほど普及しておらず、おまけに、私が旅行にカメラを持って行かないくらい写真嫌いだったのと、当時は今みたいに暇ではなく、何かと忙しい時期だったからです。

たった1枚あるのが、左の息子に抱かれた写真です。
一番可愛い子猫の時の写真を、もっと撮っておけばよかった、と思っても後の祭り。。。
子猫の時ばかりか若い時の写真もあまりなく、右の台湾で撮った、タンスの上から下を見下ろしている茶目っ気たっぷりの写真が、数少ない中では一番好きな写真です。
こんなに高い所が好きだったのに・・・・・

我家の勝手口にずっと置いてあった猫のトイレ、それが無くなった今、狭い勝手口が広くかんじます。
また、台所の片隅の猫の食事スペースが、ガランとして寒々しくさえあります。
そのかわり、私が2階で過ごす時間、また、2階の上がり降りが頻繁になりました。
それもまたよし、いっさいは移り変わり、通り過ぎて行くのです。
by fu-minblog | 2009-08-28 12:39 | 日常茶飯事 | Comments(4)

選挙アレコレ

ここだけの話し、最近選挙は期日前投票に行くことに決めている。
当日何か用事があるワケではないが、好きな日の好きな時間に行けるのが便利だからである。
私みたいにワガママな人が多いのかどーか、期日前投票は今どきけっこう込んでいる。
・・・そんなワケで、今度の衆議院選挙もサッサと投票を済ませた。

投票を済ませた人間にとってもう選挙は終わったのであるから、選挙にかんする一切はムダである。
特に、大きな声でがなりたてて走る選挙カーは、騒音以外の何ものでもない。
たとえ投票前であっても後であっても、である。
自分の家の前を選挙カーで名前を連呼して通った候補者には、絶対投票しないことに決めている。

だいたい、どの党にあるいはどの候補者に投票するかは、選挙戦の始まる前にほぼ決めているのではないか?
だったら、今さら選挙カーを走らせたり、候補者がお願いして回ったり、街頭で演説したりするのはムダである。
ムダであるばかりか、騒音公害や環境汚染にもつながるのである。

私は、政治に何の興味も期待もないのだが、選挙の投票だけはなぜかまじめに行く。
今までそーとーな回数になるのだが、たぶんほとんど棄権はしてないと思う。
そしてそのうち、ただの一度も与党に投票したことはない。
私は野党に、しかも少数野党にしか投票せず、しかもそれらはほとんどあわれ死票なのであった。
しかし、強くもマジョリティーでもない人間の、それがせめてものブレない姿勢なのである。

無事投票を済ませ、その帰り近くのレストランでランチをし、転んでもただでは起きぬ私なのだった。

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by fu-minblog | 2009-08-26 16:18 | 雑感実感 | Comments(4)

秋めく

昨日、今日と、急に秋の空気と秋の空になりました。
空気は無理なので、昨日と今日の空を・・・

昨日の空
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今日の空
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今年は夏らしい日があんまりなかったのですが、このまま秋になるんでしょーか?
by fu-minblog | 2009-08-24 19:19 | 四季折々 | Comments(2)

衝動買いという病

c0026824_1064653.jpg衝動買いを広辞苑で引くと、衝動的に欲しくなり買ってしまうこと、とある。
さらに私的に補足すると、買う予定もさして必要でもないものを、思わず買ってしまう、ってところである。
この衝動買い、どーも不治の病のような気がする。

先日、久しぶりに本屋へ行って見つけたのが運のツキ、いえ、まるで運命に引きつけられたみたい。
尾崎豊の写真集はほとんど持っている私が、ただ一冊買いそびれてしまっていた写真集なのである。
しかも、文庫本サイズに縮小され、お値段もはるかに安い。(欲を言えばオリジナル版がよいのだけどー)
あのマボロシの写真集とこんな形で出会えるなんて!そして手に入るなんて!



c0026824_10103429.jpgご存知「花より男子」の台湾版である。
たまたま今韓国版の「花より男子」を見ているのだが、先日台湾版「流星花園」のコンプリートDVD‐BOXが発売されたので、つい、衝動買いしてしまった。
実は流星花園Ⅰ・Ⅱ全話見ているのに、である。
さらに言えば、日本版「花より男子」も全話見た。
見てないのは原作のコミックだけなんである。

よほど好きなんだろうか?自分でも不思議である。
ただ一つ言えるのは、この物語の主人公はF4ではなく牧野つくしという女の子で、あのキャラが好きなのかも・・・その名の通り雑草みたいに逞しく、何ものにも媚びず、一人で闘うところが・・・
この「流星花園」は、何といっても台湾ドラマ、特にF4をアジアのスターに押し上げた記念すべきドラマなので、手元に残しておきたかったのかもしれない。


ついでに言えば、日台韓のドラマを見比べて、皮肉にも日本版はイマイチ・・・
それはたぶん、F4の魅力の勝負で、このドラマにかんして私的には台湾版に軍配をあげたい。
ま、好みのモンダイですが・・・・・

以上、今日は衝動買いミーハー編でした~
by fu-minblog | 2009-08-22 11:58 | 日常茶飯事 | Comments(4)

クサギの花

臭木と書いてクサギと読むちょっと気の毒な名前の木が、どこの山にもあるのか、
それとも私が住んでる山にたまたま多いのかは定かではないが、今花の盛りである。
遠くから見ると緑の中に淡いピンク色がそこだけ霞んだように見える。
クサギの実を染料として採集していた頃は、実しか目に入らなかったのだから勝手なもんである。

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植物染料はそのほとんどが媒染剤を必要とするが、媒染剤無しでも染まる数少ない染料である。
実は赤い額に一粒ずつ護られていて、まるで瑠璃色の真珠みたい。
今年はきっと実をたくさんつけることだろう。
by fu-minblog | 2009-08-21 14:37 | 四季折々 | Comments(0)

喫茶店deランチ

初めてのお店もいいけど、行きつけのお店があると何となく寛げていい。
古くからある手作りケーキが美味しいこの喫茶店、ランチもなかなかのもんです。
そのショーコに、かなり広い駐車場が食事時はほぼ満車。
たまたま運よく駐車できても、満席で待たされたりする。

喫茶店のランチにしてはメニューもけっこう豊富。
中でもおふくろべんとうは1000円でボリュームもあり、お値打ち。
ただ、私的にはちょっとシンドイ。
デザートに美味しい手作りケーキを食べたいのだが、未だ叶わず。。。

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上のメニュー以外にも、カレーセット、ドリアセット、シチューセット等など・・・
ケーキセットもあるので、ランチを止めれば食べられるンだけど~~~
by fu-minblog | 2009-08-19 15:03 | 日常茶飯事 | Comments(2)

モモよ

下の写真はごく最近のモモの写真です。
飼い主バカかもしれませんが、写真で見ると、いえ実物でも、とても17歳の老齢猫には見えません。
以前よりは痩せましたが、もともと太りすぎだったのでそんなにガリガリではありませんし、毛並みもきれいです。
でも猫の17歳、正確には17、5歳といえば、人間なら90歳に近いようです。
最近、とみにそんなモモの老いを実感させられることになってきました。

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一日中ほとんど寝ている、高い所にジャンプして上がれない、耳が遠くなった、堅いドライフードが食べ辛くなったetc・・・は今に始まったことではありません。
また、今春くらいから、以前あまり鳴かなかったのに大声で鳴き喚くようになりました。
それが最近また、急に今までとは違う様子がいろいろ見られるようになったのです。
まず、息子が帰ったらすぐに膝に上がって離れなかったのが、まるで無視・・・

たまたまこの2週間私が家に居ることが多く、モモとなるべく一緒に過ごし、よくよく観察して分かったのですが、眼もだいぶ見え難くなっているようです。
それでも2階にいるのが安心できるみたいで、トイレとエサを食べにだけ階下へ降りてきます。
それもゆっくりゆっくり、時々壁にぶつかったりしながら・・・
思い切って2階の階段の踊場にトイレやエサを移動してみたのですが、やっぱり長年の習慣を変えるとパニックになってダメでした。

私のマクラもとでゴロゴロ喉を鳴らすモモは、17年前と同じ可愛いい幼子そのままなのですが、そんなモモにも老いは容赦なく確実に訪れているようです。
夜中に何度も起こされて睡眠不足にもメゲず、老々介護?の日々を覚悟する今日この頃です。
by fu-minblog | 2009-08-17 09:31 | 日常茶飯事 | Comments(4)

野の花だより

通り道の山の斜面に、今タカサゴユリが群生して咲いています。
我家の庭にも数本あるのですが、やはり群生すると存在感があります。
今年は雨が多かったので、あんなに増えたのでしょうか?
花は何といっても、自然の中で、自然のままに咲くのがイチバンうつくしい。
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赤子(せきし)
全部ヲ オ返シスル
玉砕 白紙 真水 春ノ水    竹内浩三


(※ 赤子・・・・・天子を親に見立て、その子の意。人民の称)

今日は終戦記念日です。
by fu-minblog | 2009-08-15 10:42 | 四季折々 | Comments(2)

村上春樹をめぐる冒険のおわり

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この1ヶ月あまり、村上春樹の未読の長編小説を新しい順に、途中短編集を挟んで読んだ。
さすがに以前読んだ本は再読しなかったが、これでほぼ主だった小説は読んだのではないか。
その一つ一つの詳しい感想を書くと本一冊分くらいになりそうなので止めるが、一口でいうと、マニアってほどではないが、けっして嫌いではないんである。

「ねじまき鳥クロニクル」は、長編の中でも一番長い。
長いが核となる話はすごくシンプルで、要するに、ある日忽然と姿をくらました(奪われた)妻を、主人公が実に粘り強い闘いの末、妻を奪還するのである。
その間、不思議な人物が次々主人公の前に現れるのだが、中でもノモンハン事件の生き残りという老人が現れ、彼が語る話しが実にリアルで、そこだけ別世界みたいだ。
ただ、ではこの小説全体との関連性はといえば、井戸くらいしか私には思いつかない。
現実に起こっていることなのか、主人公の意識あるいは無意識の中でおこっていることなのか区別がつかず、この小説自体があるいはひとつのメタファーなのかもしれない。

「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」は、かなり古く1985年の作品である。
けれど、私的にけっこう面白く、一気に読んだ。
世界の終りという死の世界のような章と、ハードボイルド・ワンダーランドという冒険活劇みたいな章が交互に描かれる。
そしてこの二つの世界は、主人公の中でやがて一つになってゆくのだ。
SFっぽいが、SFのように未来を描くというよりは、これもやはり、自分自身の無意識の世界を描いているのだと思う。
この交互に描く手法は最新作「1Q84」でも使われているが、内容的にはかなり違うようである。

村上春樹作品は、謎めいていてミステリーのようだが、ミステリーのように最後に謎が解かれてスッキリの快感はなく、いつも最後は肩すかしをくって欲求不満が残るかんじがする。
また、さっきも言ったがけっしてSFでもなく、ただ自分あるいは人間の深い深い闇の世界が広がるのである。
故に、読んで楽しいとか元気が出る小説ではけっしてない。

面白いのは、天吾、カフカ、ねじまき鳥と主人公の男性が実にマメマメしく家事をやり、自立していることである。
天吾とねじまき鳥は料理もよくする。(私はイタク反省した次第)
カフカは家出少年ではあるが、スポーツクラブへ行ったり、筋トレまでしたりする。
これは、規則正しい生活と身体トレーニングを欠かさない作者自身を垣間見るようである。
かっての小説家のイメージからほど遠い村上春樹であるが、その作品が全世界で読まれるワケもまた、日本的ではなくグローバル?なところかも知れない、と思ったりもする。
by fu-minblog | 2009-08-13 11:59 | | Comments(0)


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