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インフルエンザにご用心!

この秋から冬、珍しく風をひいたりしたのだが、最後の最後にインフルエンザに罹ってしまった。
とはいえ、医者に行ってないので、お墨付きはないのだが・・・
フツーの風邪では考えられない症状の進みのはやさ、全身の倦怠感、関節の痛み、38度台の熱、これは私的にはインフルエンザなんですけど・・・

ちょっとノドの痛みを感じたらアレヨアレヨという間に咳が出だし、その咳の度に気管支がヒリヒリするのである。
あくる日、サスガの私もその痛さに耐えられず、とりあえず咳止めの薬を買いに走った。
お店で他に症状はないかと念を押されたのだが、ないことにした。
しかし、その帰りにはすでに悪寒、関節の痛みがあったのである。
家に着いて熱を測ると38度5分ほどあった。

そしてそのままベッドイン、まる2日間生死の間をさまよっていた(かなりオーバー)のである。
なにしろ、幸か不幸かあんまり病気になったことがないので(身体的には)スゴク病気に弱い。
まだ完全に治ったワケではないのだが、今朝体温が37度台に下がっていたので思い切って起き上がった。
そーこーするうちに、すっかり気分がよくなり、ああ!健康ってこんなにありがたいものかなんて思ってる次第。

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でも聞くところによると、インフルエンザは高熱が1週間くらい続くそうである。
すると、私のはインフルエンザではなく、フツーの風邪ってこと???
ハッキリ言って、私はたった2日でも耐えられないと思ったのに、とても1週間は無理である。
そこで、来年からはゼッタイ予防ワクチンをしとこっ、と思う今日この頃なのである。

・・・そんなワケで、貴重な年末の日々をムダにし、今日は今日でガラス磨き日和なのになぁ~と思いつつ、自重している。(熱が下がりつつある日の過ごし方が重要)
今年はとうとう大掃除も何もせず年を越すことになりそうです(ーー;)
どうかみなさま、くれぐれもインフルエンザにご用心ください。
by fu-minblog | 2008-12-29 14:33 | 日常茶飯事 | Comments(8)

「まあだだよ」 黒澤明の映画

黒澤監督の遺作でもあり、黒澤映画全30作品最後の放映作品でもある。
内田百閒とその門下生の心温まるほのぼのした物語、百閒が還暦を過ぎた翌年から始まった誕生会「摩阿陀会」の20年ばかりの物語である。
これは実在した人の実際のハナシであるにも拘わらず、なぜかオトギバナシに感じられるのである。
それは、古き良き時代のハナシだからなのか、あまりに美しすぎる師弟愛のせいなのか、とにかく、3本の中で一番ファンタスティックでさえあった。

c0026824_14421637.jpg


この映画のほのぼのした味わいは、内田百閒という門下生に金ムクと呼ばれる類まれな個性そのもの、って気はする。
私は残念ながら、百閒の作品を読んだことがないのだが、実は百閒は岡山出身で、名前の由来は私も知ってる百間川からだという。

チラと検索したところ、かなりの変人、頑固者だったようである。
そーゆー人物が、なぜかくも門下生に慕われ、愛されたのか?
この映画を観て思うのは、百閒の人間的魅力もさることながら、その魅力を認め愛し続けた周りの人間、奥さんや門下生はリッパだったと思う。

私が特に好きなのは、百閒がいなくなった猫「ノラ」を探し回る件で、そのアワテぶり、すっかり焦燥した姿は、笑うに笑えない、よ~く分かるのだった
実はその間のことが「ノラや」という本になっていて、ぜひ読んでみたいと思っている。
その次に飼った猫「クルや お前か」もあり、よほど猫が好きだったようである。

あまりオンナを描くのが得意でなかったといわれる黒澤監督、この映画もオトコの可愛さ無邪気さをたっぷり見せてくれる。
私の独断と偏見で言えば、この百閒と門下生との関係は、黒澤明の理想の人間関係であったのではないだろうか。
by fu-minblog | 2008-12-26 14:45 | 映画 | Comments(2)

「八月の狂詩曲」 黒澤明の映画

まるでキャッチコピーみたいだが、この作品は長崎を舞台に、あるひと夏の祖母と4人の孫たちの心の触れ合いを詩情豊かに描きつつ、静かにしかしするどく反戦反核を語りかける映画である。

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ある夏休み、いとこ同士の4人の孫たちが長崎の祖母の家にあずけられる。
彼らの父あるいは母が、祖母の兄の住むハワイへ出かけたからである。
テレビもない祖母の家での暮らしは耐え難く、また祖母の作る食事も口にあわない。
ある日長崎市内へ買い物に出かけた彼らは、祖父が被災し亡くなった学校の校庭を訪れる。
祖母の深い哀しみ、傷ついた心、今なお消えないあの日の鮮烈な記憶を、いつしか孫たちも共感するようになる・・・・・

原作は村田喜代子の芥川賞受賞作品「鍋の中」。
主演の祖母には村瀬幸子、ハワイからやって来る祖母の甥にリチャード・ギア、大学受験を終えた孫に吉岡秀隆などが出演。
音楽にはシューベルトの「野ばら」が、まるで孫たちを象徴するかのように使われる。
平和への願いを込めた、黒澤映画珠玉の一編です。
by fu-minblog | 2008-12-25 17:35 | 映画 | Comments(0)

「夢」 黒澤明の映画

昨夜の黒澤監督の「夢」、期待以上の素晴しい映画だった。
私の印象では、もっとファンタスティックだと思っていたのだが、夢に託した黒澤監督の強い想いが伝わってくる、非常にメッセージ性のある作品であった。
この映画が今から約20年前、監督80歳の作品とは到底思えぬ斬新さ独創性に驚かされる。

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私がファンタスティックな印象を持ったのは、上の画像がミョーに印象に残っていたからで、これは第2話のハナシである。
桃の節句の日、切り倒された桃の木たちが、切り倒されたその場所でひな人形となって、少年に無念の思いを告げるのだ。
自然をバックに、自然のひな壇、そこにひな人形の扮装の役者たちという大胆不敵な発想。
黒澤明オソルベシ。

この映画は8話からなるオムニバス映画で、どれも「こんな夢を見た」というセリフから始まるのであるが、これが果たしてほんとうに黒澤明が見た夢かどーかは謎である。
ただ、どのハナシも黒澤明という人の人間性、ほんとうに戦争を憎んでいたこと、自然を大切に思っていたこと、人間の愚かさを知りつつ愛情を持っていたこと、などが感じられる。
今さらではあるが、映画の面白さを改めて教えてくれる黒澤作品の数々、感謝とお礼とともに、心からご冥福をお祈りしたいと思う。
by fu-minblog | 2008-12-24 18:48 | 映画 | Comments(0)

黒澤明ウィーク

c0026824_1012347.jpg

今年は黒澤明没後10年ということで、この4月からBS2で全30作品が放映されている。
今週はその最後の4作品が今日から放映される。
実は先週の土曜日にも「影武者」が放映されており、黒澤監督晩年の5作品が続くワケである。
月曜日→「乱」、火曜日→「夢」、水曜日→「八月の狂詩曲」、木曜日→「まあだだよ」である。

そして、その最後の3本こそが私がぜひもう1度観たいと楽しみに待っていた映画であり、ぜひ録画保存したい映画である。
ほんとは、30作品全部を録画したかったのだが、録画したのは「羅生門」以後の代表作だけになってしまった。
けれど、この3本と「羅生門」はぜひ永久保存?したいと思う。
モチロン「影武者」も「乱」も保存作品である。

私が黒澤明の映画についてナンノカノ言う立場にはないが、好き嫌いで言うと、好きである。
日本の映画監督の巨匠として黒澤明と並び称される監督に小津安二郎があるが、私的にはハッキリ言ってニガテである。
これは好みだとしか言いようがなく、性格的なものもあるかもしれない。

黒澤作品は非常にバラエティに富んでいて、作品傾向は一様ではなく、社会派ドラマ、人間ドラマ、そして痛快な時代劇と様ざまである。
時代劇の代表作である「七人の侍」は、西部劇としてリメイクされたのは有名である。
私は女だてらに、東映チャンバラ映画とアメリカ西部劇で育ったので、黒澤監督の時代劇はことさら好きなのである。

だから、晩年の「夢」「八月の狂詩曲」「まあだだよ」は、封切当初はそれまでの作品とは毛色が違い、黒澤作品らしくないな、と思ったりした。
けれど、自分自身も当時よりトシをとったからか、見方が変わったのだと思う。
黒澤明という人の独創性、自由さが見事に花開いた作品、のような気がするのである。

・・・そんなワケで、今週は私にとっては楽しみな黒澤明ウィークなのだ。

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by fu-minblog | 2008-12-22 16:44 | 映画 | Comments(0)

シクラメンの定位置

今年もシクラメンが我が家の定位置におさまりました。
部屋が急にパッと明るくなり、シアワセな気分になるから不思議です。
花は飾っても、掃除をはじめお正月の準備はゼロ。
今年は、いつものことだけど、さらに手抜きでございます。

c0026824_16441326.jpg


シクラメンは場所を選ぶってゆーか、気に入った所があるみたいです。
陽当りがよく、かといって暖房が効きすぎず、夜冷えすぎない場所。
我が家は毎年ここ、リビングの窓辺です。
実は真ん中の花はウチのではなくヨソへ嫁入りする花で、ウチのはクリスマスまでお預けです。

今年もイヨイヨ残り少なくなりました。
by fu-minblog | 2008-12-20 17:05 | 四季折々 | Comments(2)

「死んだら何を書いてもいいわ」 萩原朔美著

これは、萩原朔美さんが母葉子さんについて書いた本である。
萩原葉子さんは、詩人萩原朔太郎の娘であり、「蕁麻(いらくさ)の家」などで知られる作家である。
けれど私が萩原葉子という人に興味を持ったのは、残念ながら作品を読んだからではなく、彼女の生き様であり、「出発に年齢はない」ということばであった。

実際、萩原葉子さんは、62歳で自分の家にダンススタジオまで作り、84歳で亡くなるまでダンスに打ち込んでいたのだ。
プロのダンサーとしてずっと踊り続けていたのなら分かるが、ダンスを始めた年齢もかなり遅い。
しかも、社交ダンス、タップダンス、ジャズダンス、フラメンコと、多岐に亘っている。
ほかにも、いろんな物作りもしていて、それらはほとんど60代になってから始めている。
まさしく、「出発に年齢はない」を実践していたのだ。

c0026824_1728621.jpg萩原葉子・朔美親子は、世間の一般常識とはかなりハズレているかもしれない。
朔美さんが中学校の時から、二人は一緒に暮らしておらず、最後の186日間の同居までは、ほとんど没交渉であったという。
けれど、いろんな夫婦のかたちがあるように、いろんな親子のかたちがあっていいのだと、私は思う。

文学者の娘には、なぜか父と同じ文学者になった人が多い。
幸田文、森茉莉、広津桃子、津島祐子等など・・・・・
萩原葉子さんも、詩と小説の違いはあるが、文章を書く道を選んでいる。
そして朔美さんによれば、父親が文学者の娘は、結婚生活が上手くいっていない場合が多いという。
それは無意識のうちに、イメージの中で理想化される父親と日常の中で矮小化される夫とを比べてしまうから、らしい。

私が思うに、やはりコセー的なユニークな人が多く、その作品よりも当人の方が面白かったりする(失礼!)
その一番傑作は森茉莉さんで、私は作品も少々読んではいるが、本人が一番面白い。
なにしろ、家中物、特に本が溢れていて、ついにドアが開かなくなり、窓から出入りしていたとか、洗濯をしたことがなく、下着は川に捨てて新しいのを買う、なんて聞くと、うれしくなってしまう。

・・・とハナシが脱線してしまったが、葉子さんもモチロン、かなりケタハズレである。
そんな葉子さんが、生前朔美さんに言っていたこと「死んだら何を書いてもいいわ」が、3年後にようやく実現したワケである。
また葉子さんは、1枚のメモを朔美さんに渡している。
そのメモに書かれていたのは
朔美へ
(葉子の希い)
葬式なし
戒名不要
花、香典不要


「親は、子供が出来て親になっていく。子供は親が居なくなって、初めて子供を自覚するのである。」
という朔美さんの最後の述懐はまた私の実感でもある。
子供としての役割を終えた今、残るのは親としての役割である。
その時、私は萩原葉子さんのように毅然とした晩年を過ごすことができるのか、また我が息子が、親不孝を自認しながらも母親の最後の願いを受け入れた朔美さんのやさしさを持っているのかどうか、今は分からない。

この本をぜひ息子に読ませたいと思う、今日この頃である。
by fu-minblog | 2008-12-19 19:54 | | Comments(2)

台湾日和 エピローグ

高雄を離れる私を、高鉄左営駅まで送ってくれたのは陳さんであった。
10年程前私たちが台湾をを引き上げることになった時、高雄空港まで送ってくれたのも彼女だった。
あの時はもう戻れないと知りつつ、また戻ってくるからねと手を振った。
こんな形ではあったが、再会を果たすことができたのだった。

高鉄桃園駅から空港までは台北の鄧小姐に再びお世話になった。
淡水に行けて楽しかったねと言うと、笑って応えてくれた。
空港への途中で一緒にとった昼食が、台湾での最後の食事となった。
最後の最後までホンマよく食べたなぁ~と、感心する。

何から何まで至れり尽くせり順調な旅の最後の幸運は、飛行機の座席がエコノミーからビジネスに変わったことである。
マサカ、会社の配慮かと思いきや、航空会社の都合であった。
それにしても、エコノミーとのあまりの待遇の違いに驚いたのナンノ!

c0026824_10452936.jpg

台湾を離れる飛行機の中で私は思った。
今回のこの分不相応な過分なおもてなしは、いったい何だったんだろう。
たぶん、今の日本では考えられないことに違いない。
私はあの会社にとって何のネウチもない人間なのだから。

私が知っている台湾、あるいは台湾の人は、ほんのわずかである。
私は一つの会社を通してしか台湾を見、知ってはいない。
そして、そこで働く人たちは、当時も今も、まるで一つの家族のように親密に見える。
いちど懐の中に飛び込んだものを、けっして見放さないとでもいうように。。。

けれど、もう十分です。
私はあなたたちに何かを望んだことはないし、台湾に行けば会えるだけでいいのです。
いえ、台湾で過ごした思い出があれば、それだけでいいのかもしれない。
御礼と感謝の気持ちを込めて、、、、、再見!
by fu-minblog | 2008-12-18 10:53 | | Comments(2)

台湾日和 愛河 

帰国の朝、ホテルの16階の部屋から私はボンヤリと愛河の夜明けを見ていた

c0026824_1627157.jpg


私は今ここを去ろうとしている

ここに来るまではあんなに長かったのに

時間は夢と現実を手品のようにすり替える

そして、私はずっとここにいたかのように

あの時からずっと同じ場所にいたかのように

いっしゅん時間がとまるのを感じた

いったい私はどこへ帰るのか

それとも、どこへ行くのだろうか

by fu-minblog | 2008-12-17 17:23 | | Comments(0)

台湾日和 最後の晩餐

高雄最後の夜、いつものことなのだが、大きなテーブルを囲んで晩餐会が開かれる。
今回は総経理(社長)をはじめとして、全員で10人の賑やかな会食となった。
場所は海鮮料理の店「海天下」、高雄で一番新鮮で美味しい海鮮料理の店だそうである。
覚悟はしていたのであるが、昼は昼でつい食べすぎてるんだけどなぁ~

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ここで使われる魚は、澎湖島(ぼうことう)から輸送された新鮮な魚ばかり、ということである。
素材の味を生かした薄味でアッサリしているせいか、それともイヤシイせいか、ナント!ほとんど平らげたのである。アナオソロシヤ~
生海苔などの珍味もあり、最後にお粥(今日は南瓜粥)が出るのもうれしい。

やっぱり、今までで一番緊張したのか、写真が一番少なく、おまけに取り忘れもあったりする。
お店のパンフも貰い忘れ、資料不足なのがザンネンである。
かって高雄に住んでいた時も、何かといえばこのような会食に招かれたのだが、テーブルを囲んで供に食事をすることが、ほんとに好きな人たちなのである。

心からありがとう、そして、ごちそうさまでした!
by fu-minblog | 2008-12-16 17:36 | | Comments(0)


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