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小さくても花

野菜の花は、たとえオクラのように野菜とは思えぬ花でも、なぜか可憐なのである。
ウチの野菜の花も、あまりに小さいのだけど、よく見るとやっぱり可憐であった。
今日は、直径1センチくらいの、小さな花ばかりを。

伏見トウガラシ
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モロヘイヤ
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ヘクソカズラ
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ヘクソカズラは名前もよくないが、根性も悪い。
でも、花は意外に可愛い。
by fu-minblog | 2008-06-30 18:02 | 四季折々 | Comments(2)

「ほんとうの環境問題」 池田清彦・養老孟司

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フラリと本屋に入り、フト目に付き、思わず買ったのがこの本。
雨の一日、ゴロゴロしながら本を読むのが至福の時間。
実は今、読みかけの本が数冊、ツンドク状態なのだが。

最近の国を挙げてのエココールは、ちょっと異常である。
何かとゆーとエコ、エコエコ言いすぎちゃう!
だいたい、お上がゆーと、何だか胡散くさい。
それに、今は地球温暖化が大問題で、CO2を減らせ減らせの大合唱。
それが何年か前はフロンだったり、ダイオキシンだったりと、コロコロ変わるのだ。
これは、健康のためには命も惜しまない、とゆー健康神話に似ている。
これも同じく、学説があきれるほどコロコロ変わるのだ。
コワイのは、エコとゆー大義名分によって真実が隠蔽されること、また、エコファシズムがまかり通ること。この本は、そんな現在の状況へ一石を投じる本である。

私は専門家ではないので、CO2が増えるのと温暖化は必ずしもリンクしないとか、地球温暖化にメリットもあるとか、温暖化より寒冷化の方がコワイとか、地球は過去にも温暖化と寒冷化を繰り返してきたとか・・・・・キッパリとは言えない。
ただ、京都議定書で、日本が実に不利な条約に調印し、そのために多額のお金が使われ、しかも、効果はほとんどない、と聞くと黙ってはいられない。

シロートの私が考えてもおかしいのは、CO2排出権が売り買いできるということである。
これって、地獄の沙汰も金次第ってこと?
また、ゼッタイ許せないのが、穀物を燃料にするバイオエタノール。
食べられる物をエネルギーに使うなんて、食べ物を粗末にするな、といつも言ってたおばあちゃんに申し訳ないってもん。
また、「不都合な真実」のゴアが、冷暖房完備の豪邸に住んでるのはさもありなんとしても、環境破壊の最たる戦争をイラクでおっぱじめたアメリカ人には何も言われたくはない、と思う。

そして、エコ生活を強要されると、つい戦時中の「欲しがりません勝つまでは」を連想したり、ただでさえ人口は多すぎなのに少子化少子化と言われると、同じく戦時中の「産めよ増やせよ」を連想する。
要するに、こーゆー問題は、誰かに、特にお上に言われる筋合いのもん、ではないのである。
地球環境を護ることはモチロン必要ではあるが、なんでも行過ぎると集団ヒステリーになってしまう。

ゴミは分別よりも減らす方が先で、またこの本にも書かれているが、リサイクルに向くものと向かないものがあり、ペットボトルはリサイクルには向かないらしい。
私は、スーパーではマイバッグではなく必ずレジ袋を頂戴し、それをゴミ出しの内袋として使っているので、もし有料になれば、別に買うかお金を払うかしなければならず、ショージキ困るのである。
また、私が住んでるような環境では、できたら、剪定した木の枝などは家庭で燃やしたい。
焚き火の楽しみは格別で、子供の頃から大好きとゆー、ちょっとアブナイ人間なのだ。

そのうち、CO2を出すから息を止めろとか、役にも立たないお前なんか、いなくなってしまえと言われるやもしれず、ますます生き難い。
なぜなら、究極のエコは、この地上から人類がいなくなること、かもしれないのだから。
by fu-minblog | 2008-06-29 10:11 | | Comments(2)

「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」

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今日、「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」観に行きました。
何を隠そう、このシリーズのファンです。
過去3作品も、テレビ放送があるたび、何度も何度観ています。
ただ、最近の放送は観てないのですが・・・

実は、今までこの冒険大ロマンを映画館で観たことがなく、ぜひ映画館で観たかった。
「インディ・ジョーンズ」が上映されてた頃は、なかなか映画館に足を運べず、それどころか、私の中で一番映画から遠ざかっていた時期かもしれない。
それが、この映画をテレビで観て、映画の面白さを思い出し、映画熱が再燃したってワケです。

このシリーズより一足はやく作られた「スター・ウォーズ」、同じジョージ・ルーカスとスティーブン・スピルバーグのコンビなのに、なぜかこっちはまったく興味なし、なんですよね~
とにかく、血湧き肉踊る冒険活劇、次から次へと窮地に追い込まれながらも最後は必ず生還するインディ、ゼッタイ死なない主人公って、ホンマ気が楽。

ただ、今回は前作から20年を経過、ハリソン・フォードも60代半ば、あの激しいアクションシーンは大丈夫かしらん、と少々シンパイしました。
それに、あんまり年寄りくさいインディ・ジョーンズは観たくないよーな・・・
でも、顔のアップ以外は、なかなかタフで、動きも以前にヒケをとらなかったのでは?

ストーリーは言えませんが、レイによってレイの如し、相変わらずのハチャメチャですが、今回は心強い味方もいて、チョコッと「ET」を思い出す場面もあったり・・・
何にも考えず、何もかも忘れ、アホになって楽しめます。
by fu-minblog | 2008-06-27 19:57 | 映画 | Comments(0)

花と蝶 パート2

今日も蝶が遊びにやってきた。
昨日とは別の、3種類の蝶がひらひら舞っていた。
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蝶の模様の切手って、じっさいにあったよーな気がする。。。
by fu-minblog | 2008-06-27 17:34 | 四季折々 | Comments(0)

花と蝶

満開のオレガノに誘われて、蝶が飛んできた。
蝶って、いっときもじっとしてないもんなの?

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by fu-minblog | 2008-06-26 18:57 | 四季折々 | Comments(2)

マルバデイゴ in 市役所

梅雨の晴れ間、たまに用事もないのに市役所へ行くと、こんな珍しい花が見られる。
フツーのデイゴではなく、マルバデイゴとゆーらしい。

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デイゴといえば沖縄、沖縄の県花でもある。
その情熱的な真っ赤な花は、南国沖縄によく似合う。
デイゴ・アダンなど南国の木は、沖縄・奄美への旅情をさそい、私に田中一村を思い出させる。
折しも、昨日は沖縄慰霊の日であった。
by fu-minblog | 2008-06-24 17:15 | 四季折々 | Comments(6)

冷蔵庫とエコ問題

昨年の秋以来無口だったウチの冷蔵庫が、先日またまたメッセージを発した。
見ると、原因は同じ冷えすぎ。
だけど、あれ以来目盛りはすべて弱にしてる、どーせーちゅーねん!
モチロン、すぐにリセットしてみたが、しばらくするとまたしゃべり出す始末。

今回は私も覚悟を決めた。
一大決心して、買い替える修理を頼むことにした。
少々費用が高くついても、今回は修理する、と決めたのだ。
一つには、冷蔵庫は出張修理だと分かったからである。

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さて、修理のおじさんがやって来た。
冷蔵庫ってどんな構造なのか興味シンシンだったので、側で見学することに・・・
まず中のものを全部出し、棚を全部外すと、カラになった庫内の奥の壁が外れる仕掛け。
その壁を外すと、ナント!一面に氷が付着していたのである。

その氷を、なにやら大掛かりな機械で溶かし、部品を交換するのに、かれこれ1時間くらい。
それでもどーやら無事修理完了。
庫内が正常に冷えるのに一晩かかったが、それ以来メッセージを発することもなく、ヤレヤレである。
ちなみに、修理代も思ったほどではなく、これであと数年は大丈夫?

ただ、「今の冷蔵庫は電気代が半分よ」と言われ、ものを大事に修理して使うのと、最新式に買い換えるのと、どっちがエコなの?と思う今日この頃なのである。
私的には、エコ問題と同時に財布の問題もあり、世代的性格的にも物を大切にする傾向なのだが。。。
by fu-minblog | 2008-06-23 18:33 | 日常茶飯事 | Comments(0)

ネジバナ(野の花)&オレガノ(ハーブ)

ふと見ると、草の中にネジバナが、ニョッキニョッキと咲いていた。
しかも、自慢じゃーないが、我が家の庭に・・・
野の花が咲く庭って~、コレいかに?

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ついでに、今イチバン元気なのが、オレガノ。
庭中を占拠していまいそーな勢いだ。
たった1株だったのに~、適者生存の庭はオソロシイ。

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by fu-minblog | 2008-06-22 12:52 | 四季折々 | Comments(4)

昼下りの憂鬱

一年のうち一番ニガテなのが、この梅雨の時期。
一日のうち一番ニガテなのが、なぜか昼下り。
昼下りが正確には何時頃なのかは知らないが、私的には昼食後。
一週間のうちそー多くはないが、一日家に居る日の昼食後の時間がヤバイ。

この昼下り、所在なく、身の置き所がなく、落ち着かず、憂鬱な気分になる。
何をする気にもならず、ヘタしたらウトウト、ついムダに過ごして自己嫌悪に陥る。
それが夕方になるとミョーにハッスルしたりするのだ。
急に庭の草とりを始めたりして時間が足りず、何でもっと早くからしなかったんだと後悔する。

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朝はモチロン午前中は元気だし、夜は夜でこれで一日が終わるかと思うと何となくホッとする。
でも昼食後ばかりは、なぜかいつもドヨヨォ~ンとしてしまうのだ。
昼食を抜けばいいのかもしれないのだが、やっぱりお腹はすく。
一日三度の食事は楽しみには違いないが、時には多すぎるのだ。

「一日は長い、けれど一生は短い」と言った人がいるが、一日もけっして長くはない。
人間一日でできることなどたかが知れている。
ああそれなのに、今日もまた魔の昼下りがやってくる。
人生は何かをするには短すぎ、何にもしないでいるには長すぎる。

・・・な~んて、気候のせいでグチっぽい?
by fu-minblog | 2008-06-21 12:01 | 雑感実感 | Comments(0)

黄泉がえり?韓ドラ視聴

以前、臨終ドラマ視聴なんぞと言ったテマエ、今回は黄泉がえるしかないなってワケで・・・
思えば私も言いたい放題、好き勝手言ってます。
ご臨終から3ヶ月ばかり経った今、新ドラマラッシュのせいか、スカパーMnet、KBS、so-netの視聴料の元を取ろうという魂胆か、またまた見るドラマが1日1本位には増えている。
ただ以前と違うのは、ドラマの見方が、良く言えば寛大悪く言えばイイカゲン、食後の腹ごなし?ってところです。
そんなワケで、今日は久しぶりに戻ってきた梅雨空で鬱陶しいことでもあるし、今見ているドラマを貶して、ストレス発散でもしてみんとて・・・

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新作ではないうえ、半分くらい終わってしまっているのだが
「ファン・ジニ」
NHKのHPも見たことがなく、実在した妓生のハナシで、ハ・ジウォンがこのドラマの演技で一昨年のKBS演技大賞をもらった、くらいの知識しかなかった。
・・・ので、けっこう意外な展開、中でもチニのキャラが気の強い、しおらしくない、どちらか言えば悪女タイプなのが、私的には面白いかな?
身分制度が強固な男尊女卑の社会で、美貌と才能を武器に差別と偏見と闘う後半に期待。
このドラマのオマケの楽しみは豪華な衣装と装身具、なんでか左右アンバランスな髪型につける飾りを、毎回チェックしている。

「外科医 ポン・ダルヒ」
病院は人生の縮図のよーな場所で、ドラマの舞台にし易く古くはベン・ケーシなどいうのもあった。
だが、たとえドラマとはいえ、また救命医療現場でも、こんなに次々事件や問題が起こる病院って!
また、病院の廊下をしょっちゅう医者がドタバタ走り回るのにもあきれる。
こんな病院には入院はモチロン、患者として行くのはできたらごめん蒙りたい。
病院は、世間の喧騒から離れ意外に静かで、生と死がひっそり共存している場所なのだ。
主役のイ・ヨウォンがやっぱりダメ、運動神経なさそな走り方、仕草と表情が相変わらずカマトト。

「強敵たち」
ずっとタダ払いしてたKBSなので、見てみることに・・・
「めっちゃ大好き」以来の大統領官邸警護員のハナシで、女性警護員チェリムと同僚でありライバルのイ・ジョンヒョクに大統領のどら息子イ・ジヌクが絡んでゆく(みたい)。
チェリムは、いつからか一皮剥けて、ヒロインからコミカルな役柄へ、今回はアクションまでこなしハンサムウーマンに。
また、ドラマのオープニングがオシャレ。

「不汗党」(プランダン)
日本語に訳すと無頼漢。
チャンヒョク演じる主人公のことだと思うが、無頼漢とゆーよりは女たらし。
それも、ドジでミジメでカッコよくない不汗党が、オットに先立たれた子持ちの未亡人イ・ダヘと出会い、やがてホントーの愛を知るようになる、つまり、ミイラ取りがミイラになる、とゆーハナシ。
義母役のキム・ヘスクが、いつになく若々しく可愛いのと、キム・ジョンデが父親の言いなりのほとんどビョーキのムスコを演じて芸達者なところを見せる。
金曜日の夜はほかに見るものがなく見ている。

「京城スキャンダル」
昨夜からBSジャパンで始まったばかり。
面白いと評判がよいよーなので、とりあえず見ることに。
日本の植民地時代のハナシなのだが、暗さはなく、軽快にテンポ良く1話が終わる。
カットありとは思うが、知らなきゃそれでいいみたい。

「悪い愛」
Mnetが文字通り鳴り物入りで宣伝してるドラマ。
またまたイ・ヨウォンが出ている、なんでや~?
1話の録画を見て、あまりのテンコ盛りに思わず笑ってしまった。
目下ハードが空いてるのでとりあえず録画し、死ぬほど退屈だったら見ようかしらん?
消すのはいつでも消せるから・・・

そんなワケで、トツゼン気まぐれで黄泉がえったりするので、ご用心?

今日は60回目の桜桃忌、偶然オイシソーなサクランボをいただきました。
by fu-minblog | 2008-06-19 18:02 | ドラマ | Comments(2)


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