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Happy Birthday

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by fu-minblog | 2007-11-29 10:06 | 音楽 | Comments(2)

KBS演技大賞 2004

2004年は、さらに日本でも人気のドラマが登場します。
ごめん、愛してる フルハウス ランラン18歳 花よりも美しく 二度目のプロポーズ 愛情の条件 オー!必勝 九尾狐外伝 4月のキス 白雪姫等など・・・・・

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大賞は「花よりも美しく」で韓国の母を演じたコ・ドゥシム
最優秀男優賞→アン・ジェウク(オー!必勝)
女優賞→ソン・ヘギョ(フルハウス)&オ・ヨンス(二度目のプロポーズ)&チェ・シラ(愛情の条件)
優秀演技賞→チョン・ジフン(フルハウス)&ソ・ジソプ(ごめん、愛してる)
女優→パク・ソヨン(オー!必勝)&ハン・ガイン(愛情の条件)

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ベストカップル賞
チョン・ジフン&ソン・ヘギョ(フルハウス) ソ・ジソプ&イム・スジョン(ごめん、愛してる)
ソン・イルグク&ハン・ガイン(愛情の条件) アン・ジェウク&パク・ソヨン(オー!必勝)

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新人賞
イ・ワン(白雪姫)&キム・テヒ(九尾狐外伝)
ハン・ヘジン(彼女は星)&イム・スジョン(ごめん、愛してる)

あと、人気賞、ネチズン賞など、「ごめん、愛してる」と「フルハウス」が若者に支持され強かったです。
2004年は、韓国ドラマがアジアひいては世界に羽ばたいた年とも言え、特に日本では韓流ブームが炎上した年でもありました。
by fu-minblog | 2007-11-28 19:09 | ドラマ | Comments(2)

KBS演技大賞 2003

きまぐれにKBS演技大賞のリポートでもしてみんとて・・・
2003年と2004年は以前にも見ていたのですが記事UPしてなかったので、抜けていた2年分を今回UPさせていただきます。
まず、2003年から

この年のドラマは日本でもほとんど放送されています。たとえば
夏の香り、ボディガード、サンドゥ,学校へ行こう、ローズマリー、真珠の首飾り、あの青い草原の上へ、妻、チャン・ヒビン等など・・・・・

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受賞者はざっと上のような顔ぶれです。

大賞は、現在KBSでも放送中のチャン・ヒビンで熱演のキム・ヘス。

最優秀演技賞にチャ・スンウォン(ボティーガード)&キム・ホジン(黄色いハンカチ)
女性がユ・ホジョン(ローズマリー)&イ・テラン(黄色いハンカチ)

新人賞は、ピ(サンドゥ,学校へ行こう)&ヨン・ジョンフン(黄色いハンカチ)
女性が、ハン・ガイン(黄色いハンカチ)&ハン・ジヘ(夏の香り)&マヤ(ボディーガード)

人気賞は、チャン・スンウォン(ボディーガード)&キム・スンウ(ローズマリー)
女性が、ハン・ゴウン(ボディーガード)&ソン・テヨン(百万本のバラ)

ネチズン賞は、ピ&コン・ヒョジン(サンドゥ,学校へ行こう)

ベストカップル賞はキム・スンウ&ユ・ホジュン(ローズマリー) ピ&コン・ヒョジン(サンドゥ~)

ほかにも賞は数々あれど、主だったところは以上です。
だんだん手抜きでアシカラズ。
by fu-minblog | 2007-11-27 22:20 | ドラマ | Comments(0)

「魔王」 被害者と加害者

ナンカ、成り行きで記事UPしてますが、ショージキ気が重い。
でも、あとも少し、と自分を励ましつつ・・・

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やっぱり、カン・ドンヒョンが悪の根源ってゆーか、ヤクザが絡んできた辺りから嫌な展開。
人の殺し方に良いも悪いもないのだが、だんだん暴力的に凄惨になってきました。
願わくば、あくまで悪魔的に、シュールに復讐を敢行して欲しかったのですが。
ヘンな言い方ですが、私的には悪魔より人間の方がよっぽどコワイ。
さすがドンヒョンの息子、兄ヒスなんてぞっとするほどコワイ。

カン・オスはオ・スンハがチョン・テソンであること、彼が真犯人であることに気付き、対峙します。
復讐のために、他人を利用して人の命を奪いながら、自分が正しいと妄信する者に人を審判する資格はない、と言うオスに対して、
自分は殺人の罪から逃れながら、人に正当性を要求するなど話にならない、とスンハは反論します。
オ・スンハ(テソン)にとって、カン・オスはあくまで加害者であり、オスのことばがスンハの心に届くことはありません。

復讐とは、被害者が加害者になることであり、新たな被害者を生み出すものであるのは事実です。
でも、それを言っちゃー、このドラマ成り立たないもんで黙ります。
by fu-minblog | 2007-11-26 22:20 | ドラマ | Comments(0)

収穫

今年は、フェイジョアの実がなぜかいっぱい。
木を植えてから20数年で、一番の豊作かも・・・
まだ木についてる実もあり、サイズも大きめ。
何の手入れもしないので、原因は分かりません。
ひょっとしたら、地球温暖化のおかげ?
Nさん、持ってくから楽しみに待っててね!
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「むかし、私たちは」

木は人のようにそこに立っていた。
言葉もなくまっすぐ立っていた。
立ちつくす人のように、
森の木々のざわめきから
遠く離れて、
きれいなバターミルク色した空の下に、
波立てて
小石を蹴って
暗い淵をのこして
曲がりながら流れてくる
大きな川のほとりに、
もうどこにも秋の鳥たちがいなくなった
収穫のあとの季節のなかに、
物語の家族のように、
母のように一本の木は、
父のようにもう一本の木は、
子どもたちのように小さな木は、
どこかに未来を探しているかのように、
遠くを見霽かして、
凛とした空気のなかに、
みじろぎもせず立っていた。
私たちはすっかり忘れているのだ。
むかし、私たちは木だったのだ。

長田弘「人はかって樹だった」より
by fu-minblog | 2007-11-25 17:34 | 四季折々 | Comments(0)

「絶対の愛」

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キム・ギドク監督「絶対の愛」のDVDが届き、さっそく観ました。
いつものギドクワールドが展開されるワケですが、今回はセリフがありましたね~
過激さ、奇抜さ、そして一つのテーマを求心的に掘り下げてゆく手法にグイグイ引き込まれます。
ほかの誰にもマネできない、キム・ギドクならではの作品です。

原題は「시 간 」(時間)、時の流れとともに愛はうつろうのか。
全て変化するのが宿命のこの世に、何一つゼッタイは有り得ない。
ましてや、愛においては絶対も永遠も有り得ない。
それでも絶対の愛を求めた女の悲劇あるいは喜劇?

女は、恋人に飽きられることを恐れて自分の顔を整形し別人になるのだが、恋人は以前の彼女を忘れられない。
ヒトにとって顔とは何か、ということも同時に考えてしまう。
自分と他人を区別する一番簡単な目印である顔、顔を捨てることは自分を捨てることなのか?

ロケ地を選ぶのが上手いギドク監督、今回は彫刻公園なる場所が出てきたのだけど、実在するのかしないのか・・・
男女の愛を象徴する彫像が、印象的。
ハ・ジョンウをはじめ、イケメンの出演もあり、でした。
by fu-minblog | 2007-11-23 19:48 | 映画 | Comments(5)

たわごと

「犬身」を読んで以来、犬や猫を見るともしや!とか思うアホな人間なのですが、古来より犬猫がもし人間のことばを理解したら、と思うのは夏目漱石だけではございません。
家族の中で、おそらく一番長い時間を一緒に過ごす飼い猫がしゃべったり、ブログなんぞを始めたりしたら、、、、、やっぱりコワイです。

ヒトが動物を可愛いと感じることの一つには、ことばを持たない、ということにあるのではないか。
たとえそれが誤解の上に成り立っていたとしても、ことばを超えたコミュニケーションをヒトは求める。
それとも、けっして反論しない聞き役を求めているのだろうか?
とにかく私にとって猫といるのが心地よいのは、猫がことばをしゃべらないからだと思う。

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「犬身」のフサは、愛する飼い主のために猛然と戦うのだが、やっぱり犬と猫では違うかも・・・
猫は飼い主を置いて、トットと逃げて行きそうな気がしなくもなく・・・
飼い主と犬との関係は主従関係で、飼い主と猫とは母子関係とはよく言われる。
どーも、忠犬はいても忠猫はいないようである。

どっちにしろ、私的には自分が猫になって誰かに飼われるよりも、猫の飼い主でいる方を選びたい。
見ていて飽きない猫のしぐさは猫には見えないだろうし、あの柔らかな毛の感触は猫には分からないのだから。
それに、飼い主にふさわしい人間に出会えるとも思えませんし~
by fu-minblog | 2007-11-22 16:39 | 雑感実感 | Comments(0)

「犬身」 松浦理英子著

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久しぶりの長編小説。
これがまた、犬好きが嵩じて犬に変身(犬身)した女性が主人公の、摩訶不思議なオハナシ。
といっても、ただの犬ではなく意識は人間のままの化け犬、ってワケ。
身体は可愛い仔犬でも、頭脳は人間の大人なのだから、ややこしい。

主人公房恵は30歳のOL、性同一性障害ならぬ種同一性障害を自認するほどの犬好き。
偶然知り合った女性陶芸家梓に好意をも持つようになり、彼女の飼い犬になるべく怪しげな狼人間のバーテンダーと取引し、自分の魂と交換に犬身する。
念願かなって梓に飼われることになったフサ(房恵)だが、夢のような幸せな生活もつかの間、その異状な家族関係を垣間見てしまう・・・

その異状な家族関係はともかくとして、主人公は犬好きというだけではなく、飼い主と犬との関係、その人間同士の関係をも超えた濃密な関係を、望んでいた。
人間同士よりも純粋で深い愛情のありかたを。
そして、その濃密な関係の中にあるセクシュアリティについても考える。

『親子の間のものであれ友達同士の間のものであれ人間と愛玩動物の間のものであれ、全ての体の触れ合いの中にはあらかじめ性的な快楽の萌芽があるのかも知れない。逆に、全ての性的快楽は親子の触れ合いの快楽に代表されるような原初的な快楽を基盤として発達したものともいえるだろうか』

ふと気になって我が家の猫を見てみれば、相変わらず気持ちよさそに眠っていました。
まっさか~!猫身した人間じゃーないでしょうね?
by fu-minblog | 2007-11-20 17:01 | | Comments(2)

「魔王」 愛と憎しみ

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交通事故に遭ったソン・ジョンピョは一命をとりとめたものの、意識不明。
事故の加害者ファン・デピルを調べていくうち、以外な過去が・・・
オスは事故が偶発性のものではなく、仕組まれたものであることを確信します。
しかし、この事故に父ドンヒョンが関わっているのでは?という疑いも拭い切れず。。。

ソン・ジョンピョは身の危険を感じたのか、事故に遭う前スンハの姉スンヒにUSBメモリーを宅配で送り、12年前交通事故で死んだのはテソンではなくスンハであることを知らせるのですが・・・
オスがそれを知り、スンヒに渡されたUSBメモリーを聞くと、入っていたのは音楽だけでした。
スンヒはテソンがスンハに入れ替わっていたことを、最初から知りつつ姉として接していたのでした。

カン・オスも、彼なりに過去に苦しみ、生まれ変わろうと努力し、事件解決に奔走するのだが、私的にはなぜか同情できないんですよね~
そのワケは、高校時代の彼が、不良の風上にも置けない、卑怯者だったからです。
強いものには刃向うが、弱い者イジメはけっしてしないのが不良であり、あらゆる権力に阿ないのが、不良の不良であるユエンだと信じます。
ヨンチョルに指摘されましたが、今だにすぐカッとし、衝動的なのもモンダイ。

逆にこの13,14話で、あの冷静沈着なスンハが2度涙をみせましたよね。
1度目はヘインの母手作りのチャプチェを口にした時、2度目は真実を知りながらも自分を信じてくれるという姉のことばを聞きながら・・・
スンハ側から見てる者としては、なかなか印象的シーンではありました。

誰かを愛するということは、誰かを憎むことでもあるのではないか。
自分の愛するものを奪った者を、人は憎まずにはいられない。
愛を知るということは、憎しみをも知るということであり、愛は憎しみの始まりであるのかも。

・・・そんな想いも抱かせつつ、ドラマはますます複雑怪奇に、謎が深まってきました。
復讐の是非、その方法については、モチロン容認できませんが、ドラマとしては面白い。
それにしても、けっこうクタビレルのが玉にキズ???
by fu-minblog | 2007-11-18 15:28 | ドラマ | Comments(0)

洛北の秋

今年は京都の紅葉も1週間くらい遅れているとのことですが、三千院・寂光院に程近い大原の里は、木々がうつくしく彩づき始めていました。

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ここに通い始めて2年、何十回と来ているのですが、まだ三千院にも寂光院にも足が延ばせずじまい。
今回はじめてバスを待つ間、近くを散策してみました。
真っ赤に紅葉するのもきれいですが、途中の緑から赤へのグラデーションは、自然が描く絵画です。
by fu-minblog | 2007-11-16 16:01 | | Comments(6)


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