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ずっとピアフな日々

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よほど気に入ったのか、アレ以来ずっとピアフを聴き続けております。
おまけに、もっとほかの歌も聴きたくなって、ピアフのベストアルバム?まで購入。
持ち前の偏執狂ぶりを遺憾なく発揮?している次第。。。

このアルバムは、映画のOSTと1/3は重複するのですが、ピアフの代表曲20曲が収められています。モノラル録音が多く音はOSTの方が良いのですが、純粋にピアフの歌を聴きたい向きにはよろしいかと。
たぶん、発声を基礎から勉強したワケでもないでしょうに、あの声量と歌唱力、説得力はどっから来るンかいな、と思います。
そして、聴けば聴くほど惹きつけられる、その魅力とは・・・

私的には、歌手は声そのものに惹かれる傾向があるのですが、たぶん、ピアフの場合もあの声が好きなのかも・・・
ジャン・コクトーが書き残したように
「エディット・ピアフには天賦の才がある。真似はできない。彼女の以前にエディット・ピアフはなく、今後も決してないだろう」というのが正しいでしょう。

全身全霊で歌い上げるピアフの歌は、全20曲を集中して聴くと、たとえ歌詞が解らないにしても、けっこうシンドイ。
私の場合、たいていBGMなので、言ってみればイイカゲンな聴き方です。
ところが、例の「水に流して」が始まると、用事の手を休めてじっと聴き入る、とゆー。
あのイントロが始まると必ずゾクっとしてしまう、ほとんどビョーキです。

一枚のCDを飽きるまで聴いて、さてお次は???
by fu-minblog | 2007-10-30 12:16 | 音楽 | Comments(2)

「魔王」 それぞれの十字架

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12年前の事件の真相が明らかになり、オスの過去の罪、心の闇が白日の下にさらされました。
熱血刑事としての現在の表の顔が引き剥がされ、殺人者としての過去の裏の顔が浮び上がります。
そのあまりに深い闇に飲み込まれそうになった時、上司やへインが彼を引き戻すのですが・・・
映像で見る限りけっして正当防衛なんかではなく、自分の犯した罪を償うことが、はたしてできるのでしょうか?

一方復讐者スンハ、彼もまたふかいふかい闇の中で、人間の感情をかなぐり捨て魔王になろうとしているのでしょうか?
決して自分の手は汚すことなく、まるで操り人形を操るように、殺人者を仕立て上げる。
そして、自らの弁護で正当防衛で無罪にし、オスに自分の罪を自覚させ、完膚なきまでに追い詰めてゆく・・・・・
復讐のためとはいえ、オスと同じ、いえもっと恐ろしい殺人者となったスンハの背負う十字架の重さは?

またヘインは、自分の特殊な能力のために、見てはならないものを見、あるいは見なければならず、さらにオスやスンハの心の闇を照らす、救いの光となれるのでしょうか?

三人三様の十字架を背負いつつ、物語は佳境へと!
by fu-minblog | 2007-10-28 16:43 | ドラマ | Comments(0)

冬支度

今年は早々と冬支度を済ませました。
去年まで灯油ストーブを使っていたのですが、無精者としては何かと手間がかかるのが悩みでした。
かといって、エアコンだけでは、寒がり屋の身には耐えられません。
そこで思い切って、ガスファンヒーターに切り替えたって次第です。

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昨日無事設置が終わり、これで何時寒くなっても安心。
・・・と思いきや、今日は20度を越える暖かさ。
ストーブの出番はもすこし先のことになりそーです。
気象庁の予報では、今年の冬の到来は、たしか、遅れる模様。

はやく寒くなって欲しい、などとはユメ思いませんが、
寒い冬、ストーブの前で本を読むのは至福のひととき。
寒い時には寒い時の楽しみもある、ってワケなのです。

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まだこれからが秋本番なんですが、今年は紅葉も遅いのでしょーか。
我が家のハナミズキは、はや色づき始め、落葉までしています。
花芽がいっぱい付いてるので、来年の春が楽しみなのですが。。。
by fu-minblog | 2007-10-27 17:11 | 四季折々 | Comments(6)

今どき韓国ドラマ事情

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このブログのはじめの頃、同じタイトルで記事書いたこともあるし~
韓ドラ卒業宣言までした私が、今さらトヤカク言う筋合いもないワケなのですが・・・
最近、韓国ドラマをめぐる状況が、すこし変わってきたよーな気がする今日この頃です。

それは、BSや地上波で韓国ドラマの放送が増え、韓ドラのファン層が拡がったってゆーか、新たなファン及び視聴者が生まれてきたのではないか、と思うのです。
そのほとんどをスカパーが独占的に放送していた頃は、よほどのもの好きか、マニアックなファンが多く、そのぶん熱烈ではあったが、全体数としてはやはり限られていたのではないでしょーか?

それがここにきて、BSでの放送が一挙に増え、おまけに、スカパーの専門チャンネルを差し置いて、新ドラマまで先に放送、なんてこともあり・・・
韓国ドラマが以前に比べて、広く一般的になった、といっても過言ではないかと。。。
この現象を呼ぶに、第1期韓流ブームから第2期韓流ブームへの移行、と言えなくもないのでは?

我がブログの検索ワードランキングを見ると、ここんとこ「ファンカ」「ユン・ウネ」「チュ・ジフン」が圧倒的に多いのも、現在BSで放送中だからと思われます。
自分も忘れている過去の記事タイトルを見つけて、不思議に思うこともしばしば。
おかげで、古い記事が甦ったり、古いドラマを思い出し、懐かしくなったりもしています。

第1期韓流ブームの初期韓ドラファンの中には、私を含めて、韓ドラ離れも起きつつある時、一方で、次期韓ドラファン?が生まれてきているのは皮肉と言えば皮肉。
私的には、韓ドラなら何でも見るのではなく、これからは自分の好きなドラマを選んでじっくり見る、という姿勢に変わりました。
昨夜から始まった「白い巨塔」や今お気に入りの「魔王」など、質の高いドラマを楽しみたい、と思っています。
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by fu-minblog | 2007-10-25 09:16 | ドラマ | Comments(4)

拝啓Mnet様

先日のご好意(作戦)にお応えして(引っ掛って)、11月からMnetに再加入することにしました。
韓国版「白い巨塔」、とっくり見さしていただきます。
とはいえ、もともと得意な分野ではなく、いつまで見続けるかはわかりませんが・・・

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スカパーは、ネットでマメに出入りできるのがケッコーな点。
以前は、契約したらそのまんま状態でしたが、最近は解約・変更自由自在。
見なくなったら、バッサリ切って棄てまする。


韓国版「白い巨塔」はさておき、日本でも4年前でしたか?このドラマが久しぶりにリメイクされました。(私は見なかったのですが)
1960年代に原作が書かれ、その後映画化・ドラマ化されたワケですが、映像化し易い素材なのか、今だにリアリティーがあるのか。
私的には、70年代後半田宮二郎版を見ていて、けっこう印象に強いです。

それにしても、「白い巨塔」だけでなく、「華麗なる一族」も最近ドラマがリメイクされ、なんで今山崎豊子なのか、ちょっと考えさせられます。
そればかりか、松本清張も「砂の器」以後作品のドラマ化が相次ぎ、これも同じくなんでか?と思ってしまいます。
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モチロン、二人とも日本を代表する実力ある社会派作家で、作品の面白さはいうまでもないのですが・・・
以前の映画化・ドラマ化から年月が経ち、知らない世代が増えているからなのか?(どっこい見ている)
作家の名におんぶし、安定した視聴率を見込んだ局側の思惑なのか?
それらの作品を超えるものが、今現在見当たらないからなのか?
あるいは、当時の社会の様相が今の社会とどこか似ているからなのか?
・・・私的には、ビミョーにブキミって感じです。

とはいえ、山崎豊子作品はたぶん読んだことはないのですが、ドラマ「大地の子」の大ファンで何度も見ているワケですし、松本清張作品は、かなり読んだクチではあります。

・・・・・そんなわけで、脱線しまくりましたが、Mnetで「白い巨塔」見るハメに・・・・・
by fu-minblog | 2007-10-23 11:52 | ドラマ | Comments(2)

「魔王」 罪と罰

またいつものビョーキが始まったみたいです。
魅力的なシーンが多く、つい画像収集癖が・・・
内容が内容だけに、どーしても暗い画になってしまうのはアシカラズ。

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「魔王」、待ちきれず、ついに初回放送見始めました。
12年前の真実が明らかになり始め、カン・オスの周辺に、当時の事件に関わった人間が、まるで鎖のように繋がれ、引き寄せられてきました。

もし、自分の大切な人をゆえなく殺され、それに続く悲劇を味わったら・・・
それだけでも十分理不尽であるのに、その加害者が正当な罰を受けることなく許されたら・・・
喪失感はさらに深まり、加害者への憎しみはいや増す、というものでしょう。
つまり、加害者が自分の犯した罪を償わなかった、というその一点こそが、重要なのです。

私たち視聴者が、復讐者の側に立つのも、まさにその一点にあると思われます。
このドラマのように、たとえ復讐者が、自分の魂を悪魔に売り渡したとしても・・・
また、加害者には加害者側の計り知れない事情があったにしても・・・
(仲間とつるんで弱いものいじめするヤツには、同情のカケラもないのですが)
復讐は復讐の連鎖しかなく、復讐から生まれるものは何一つない、と知りつつ・・・

ヤ〇ザのように、暴力的で組織的なのは論外ですが、なぜか悪人に惹かれます。
ただし、私的悪人三原則が必要。すなわち
①知能犯(それもとびきり!) ②群れない(一匹狼) ③悪魔的魅力
とはいっても、モチロン小説、映画、ドラマに限り、ですが・・・
ついでに言えば、私が一番嫌いなのは偽善者、一番許せないのはカン・オスの父親みたいなヤツ。

余談ですが、「罪と罰」といえばドストエフスキー、私が初めて読んだ文学らしい文学がナント!この本。(あまりに刺激が強すぎ)
たしか中学校の初めての夏休みに読み、それこそ完膚なきまでに打ちのめされてしまいました。
コレを契機に、楽しく幸せな少女時代に終わりを告げ、人間の闇に気付き、否応なく別の世界を彷徨い歩くこととなったのです。
by fu-minblog | 2007-10-21 14:53 | ドラマ | Comments(2)

となりのダツラ

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ふと見ると、今年もお隣のダツラの花が咲き始めました。
異常に暑い今年の夏を乗り越え、最近の急な冷え込みに
例年より少し遅いかな、というこの時期に・・・

我が家から嫁入りしたもんで、何となく気になるのは、娘を嫁にやった母親の心境?
私にとっては、とくべつ思い出のある花なのに~
我が家の庭から、とうの昔に絶え果てた。

大事な花は、アチコチに配っておくものと、教えてくれた花の師匠。
でも、やっぱり相手は選ぶもの。
我が家では、ハーブ以外は育たぬサダメ?

ついでに、この夏一度死んで、奇跡的に甦った我が家の花も。
自然のチカラは偉大です。
そして、となりの〇〇さん、ありがとうございます!

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by fu-minblog | 2007-10-18 11:51 | 四季折々 | Comments(2)

「打ちのめされるようなすごい本」 米原万里著

先日、珍しく図書館に出向き、何か面白そーな本を物色、手当たり次第何冊か借りてきました。
その中の一冊がこの米原万里著「打ちのめされるようなすごい本」。
いったいどんなすごい本なのか、興味シンシン・・・・・
他の本は差し置いて、イチバンに読み始めました。

そして結果、「打ちのめされるようなすごい本」という本に、見事に打ちのめされてしまったのでした。
それはたとえば、ボクシングの試合で、私はやったことはないのだが(当たり前!)、第1ラウンド目のゴングが鳴り、リングに上がったとたん強烈なアッパーカットを喰らい、あえなくマットに撃沈、そのままノックアウト!って感じでしょーか。

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なにしろ、その読書量の多さ、質の高さ、そして鋭くあるいはユーモラスな書評に。
とはいえ、その本の多くは、私なんかが読んだことがないのはもちろん、聞いたことも見たこともなく、そーゆー意味では自分の感想と比ぶべくないのだが・・・
やっぱりプロのスゴサ、自分のアホな読書感想など二度と絶対書くまいと思いつつ、今もまた書いてるワケですが。。。

米原万里さんは、残念ながら昨年5月に亡くなられ、この本も没後出版されました。
第一部は週刊誌に連載された「私の読書日記」をまとめた物、第二部は新聞等に書かれた「書評」がまとめられています。
ご存知のように米原さんは、ロシア語通訳者として活躍の傍ら、エッセイスト、作家としてもその才能を発揮されていました。
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この本を読んで、私には1冊1冊について何も言うことは出来ませんが、全体を通して、米原万里という人の温かい人柄、自由さ、スケールの大きさ、人間としての正義感に共鳴します。
ロシアや東欧の歴史や政治に造詣が深く、世界的視野から見た発言は貴重です。
ナンカ、亡くなった人ばかり惜しむようでナンですが、ほんまに残念無念です。

米原さんはまた、犬猫(たぶん動物全部)大好き人間でもあり、多くの毛深い家族たちの家長でもありました。
そんな毛深い家族たちとの奮闘記「終生ヒトのオスは飼わず」を、昨日移動読書室の往復で読み終えたのですが、犬や猫たちに対する愛情までもが、ケタ外れに大きく深い人だと感嘆しました。
これは私の余計な進言ですが、ヒトのオスも一匹くらい、飼ってみてもよかったのでは???

きっと今ごろは、先に逝った犬や猫たちと、愉快にお過ごしのことと信じます。
by fu-minblog | 2007-10-16 17:25 | | Comments(6)

「魔王」 光と影

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今熱心に見ている唯一の韓ドラ。
なかなか面白いんですが、非常に人間関係が入り組んでいて複雑。
うっかりすると、大事なこと見落としそーで、集中してなきゃならない。

12年前高校生が起こした殺人事件が、被害者の身内と加害者に大きな影を落とすことになり、その後の人生をも変えてゆく・・・・・
いわゆる復讐劇なのだが、「魔王」という題名もオドロオドロしい。
また、タロットカードに代表されるように、ナゾがふんだんに散りばめられる。

サイコメトリーという意表を突いたモチーフ、ゲーテの「ファウスト」、ユングの「人格と転移」、ダンテの「神曲」、ロダンの彫刻「地獄門」など、サスガ魔王ならではの?作品名の数々も。
evil(悪意)を逆に読むとlive(生きる)などいう言葉あそびも巧み。

なによりウーンと唸ったのは、サタンについての解説のくだり。
韓国はクリスチャンが多いので、こーゆーハナシにもついてゆけるのかな?
私はこの一点において、どーしてもキリスト教が理解できず仕舞い。

ま、それはともかく、チュ・ジフンがメチャクチャかっこイイ!
端整な顔立ち、スタイルも姿勢もよい長身の体躯、静かで穏やかな表情の下に隠された悪意、あるいはチラと見せるやさしさ。
「宮」よりもヘアースタイルのせいか若く見え、存在感もある。
一方オム・テウンは、明るさと強引さの中に、影と弱さを併せ持つ刑事を好演。

そんな二人を中心に、ドラマは螺旋を描きつつ、一つの終着点を目指して展開してゆきます。
by fu-minblog | 2007-10-14 16:26 | ドラマ | Comments(2)

ピアフな日々

しばらく静かだった我が家、映画を見て以来ピアフの歌声が昼となく夜となく響きわたっております。
ご近所のみなさま、うるさくてごめんあそばせ~
実は、映画館出しな売店でOST見つけ、思わず買ってしまったって次第。
家にあるシャンソンは、昔なつかしLPレコードばかりなもので。

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でも、こんなにじっくりエディット・ピアフを聴いたのも、実は初めて。
歌詞も、対訳を読んでゆくと、その内容の深刻さに驚きます。
けっしてキャバレーでお酒飲みながら聴く歌ではございません。
特にこの時代のシャンソンは、実存主義などいう哲学の影響もあるのでしょう。

そしてなにより、ピアフの歌のスゴサ。
声がきれいとか、歌がうまいとか通り越して、一曲一曲に、自分の全存在を投げ出す感じ。
ピアフのドラマティックな人生が、全て歌の中に込められているよーで、打ちのめされます。
ハッキリ言って、映画より迫力あるかも・・・

映画の邦題は「エディット・ピアフ 愛の讃歌」になってますが、原題は「LA VIE EN ROSE 」バラ色の人生でした。
どちらにしろ、映画はピアフの愛に焦点を当てて描いています。
晩年インタビューに答えたピアフは、
女性へのアドバイス→愛しなさい、若い娘には→愛しなさい、子どもには→愛しなさい、と3度繰り返します。

そんなピアフが作詞したのが、あの「愛の讃歌」。
歌詞をじっくり読むと、あまりの激しさ情熱的なのに、タジロギます。
そこに、エディット・ピアフという一人の女性の、強さと弱さが如実に表れている気がします。
ピアフのようには生きられない私には、やっぱり「水に流して」が今一番ピッタリくるのですが・・・
by fu-minblog | 2007-10-12 21:31 | 音楽 | Comments(0)


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