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KBS演技大賞 2002

イヨイヨとゆーか、トウトウとゆーか、ついにとゆーか、「冬のソナタ」の登場です。
私にとってはやはり、韓ドラの原点でもあり、一番ハマったドラマでもあり、はるか昔のことのようでもあり、なつかしさとある種気恥ずかしさの入り混じった、フクザツな想いのドラマです。
そして、今回楽しみだったのは、「冬のソナタ」が韓国でどのような位置づけにあるのか、興味シンシンでした。

ハッキリ分かったことは、私が思ってた以上に、「冬のソナタ」が2002年度の韓国ドラマの中では、若い女性を中心に支持され、人気があったということでした。
「冬のソナタ」は、韓ドラ要素もタップリですが、それまでの韓ドラとは一味違う、オシャレでトレンディ、映像の美しさや出演者のスマートさが、若いメロドラマファンの心を掴んだようです。

この年も、大型時代劇(太祖王建、明成皇后、太陽人・李済馬)とミニシリーズ(冬のソナタ、LOVING YOU)等が好評だったようです。
又この年から、電話・インターネットによる視聴者からの投票形式が取り入れられました。

新人賞
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人気賞
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ちなみに、視聴者投票によるベストカップル賞、ベストドレッサー賞も冬ソナカップル。

優秀演技賞
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最優秀演技賞
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大賞
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オマケ 「冬ソナ」メンバーのスナップ
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そんなワケで、2002年度は結局、ペ・ヨンジュン&チェ・ジウが人気賞、ベストカップル賞、ベストドッレッサー賞、最優秀演技賞を、パク・ヨンハが優秀演技賞を受賞と、冬ソナ人気が窺えます。
なにしろ、パロディーまで登場する始末。
ペ・ヨンジュン人気も、応援団の黄色い声がひときわ大きかったのですが、日本と違うところはオバサンではなく若い女性だってことです。

今回は最後なので、私としたことが、思いっきり懇切丁寧、有終の美?を飾れたら、と思います。
by fu-minblog | 2007-09-30 18:22 | ドラマ | Comments(2)

「中流の復興」

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さいきん何冊か読んだ本の中から、この「中流の復興」を・・・
今年7月30日に亡くなった小田実の最後の著書、まるで私たち日本人への遺言のようでもある。
小田実らしく、早口で饒舌な遺言。
そして、そんな遺言を読むまで、私の中から小田実という名が忘れ去られていたことに、あらためて気付くのだった。

さして政治に関心の無かったノンポリでも、小田実の名前、「何でも見てやろう」という本、「ベ平連」という運動を知っている世代の一人として、小田実のことばに胸打たれる。
この本を読むと、あれからずっとあきらめることなく、世界を飛びまわり、市民運動を続け、平和のために闘い続けた小田実の姿が浮かびあがる。
最後のさいごまで、けっして変わることなく・・・

内容は多岐に渡り、まさしく、思いのたけを語る、って感じなのだが、やはり平和に対する想い、
日本の平和憲法を護らねばという強い意志がヒシヒシと伝わり、さすがの私もじっとしてはおれない。
モチロン、私とて護憲派ではあるが、具体的にナンの行動もしていない自分が情けなくもある。
戦争に正義はない、また軍隊が国民を護るというのがウソであることは、世界の歴史が証明している。
資源のない、食料自給さえほとんど出来ない国が、もし戦争などすればたちまち滅ぶしかないのである。

小田実は、市民運動(地を這う虫の視点)を大切にしてきたワケだが、それと同じくらい、教育の重要性を語っている。
『人間は基本的にこの世界に競争するため生まれてきたのではない。お互いの人生を満喫しながら、社会を発展させるために、そこで生きるために生まれてきた。教育は、その自由な人生を満喫するための土台づくりとしてある』

また、へぇ~!とうれしかったのは、私がずっと言い続けていたこと、私たちにとっては義務教育ではなく権利教育なのだと、小田実も言っていること。
この世ではお目にかかれなかったが、もしあの世で会うことがあったら、同じ想いであったと伝えたい。実は、息子には小・中学校の頃から、学校は辞めたければ辞めても良い、なぜなら、教育を受けるのは義務ではなく権利なのだから、とノタマっていた。
ちなみに息子は、登校拒否ならぬ在宅拒否児であったのだが・・・

たぶん、日本の現状を憂いつつ、まだまだやりたいことや心を残しながらこの世を去った小田実。
彼の遺志を少しでも継ぐことができないかなどと、いつになく、熱い想いにかられる一冊です。
by fu-minblog | 2007-09-28 18:33 | | Comments(2)

秋のワードローブ

秋分の日も、中秋節も過ぎ、こんなに待ったことも嘗てなかったホンモノの秋が、ようやく訪れました。
それも、一気に!
そこで今日は、気分もすっかり秋、とゆーので、洋服を秋・冬色に変えてみました。

私は、一年中同じ服を着ているので、せめて色で季節感を出しています。
モチロン、夏は短いソデ、冬は長ソデを、しかも重ね着する、といった具合です。
秋・冬色とはいえ、カラフルなのが特徴です。
春・夏色は、さらにカラフル、とゆーか、明るく、鮮やかな色になります。

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私は、三宅一生のプリーツプリーズを初期の頃から着ていて、しかもついに、洋服はコレしか着ない、くらい愛用しています。
なにしろ、年季が入ってるので、たいていの店員さんより詳しく、しかも、10年以上経ってもどーにもならないので、数は増える一方。

ただ、折畳めて、しわにもならず、収納し易いので、嵩はひくい。
一番良いところは、洗濯がカンタン、旅行にベンリ、ってところです。
おまけに、これが一番大事なのだが、オシャレ。。。
初期の頃はそー多くなかったのだが、どんどんステキなプリントものが出るようになった。

私の場合、オシャレの決め手は帽子なので、これまたいっぱい、いっぱい・・・・・
by fu-minblog | 2007-09-26 13:58 | 四季折々 | Comments(2)

「めがね」

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3連休が明けるのをひたすら待って、映画「めがね」見に行ってきました。
ほんとは「めがね」の前に、「カモメ食堂」のハナシをしなくてはいけないんだけど、今日はとりあえず「めがね」を見に行ったので「めがね」のハナシから・・・

「カモメ食堂」もそーだったんだけど、いや~、不思議な映画です。
どこにでもありそーな風景、どこにでもいそーな人たち、でもどこかヘン!
一見日常を切り取ったようでいて、日常とはほど遠い世界の出来事のようでもある。
でも、なぜか口元がゆるみ、心が温かくなり、ホロリとして、、、、、シアワセな気分になる。

この映画、登場人物が少ないしセリフも少ない、何の事件が起きるワケではないし愛も憎しみもいっさいない、ストーリーもあるようでないし人間関係もたまたま同じ場所で初めて出会ったにすぎない。
経歴はいっさい語られないが、お互いに深くは詮索せず、相手をけっして傷つけず、温かい目で見守っている。共通点はただ一つ、彼らが全員めがねをかけていることだけ。
そんなアカの他人同士が美しい海辺で、一緒に食事をしたり、体操をしたりしながら、ゆったりとのんびりと(ここではタソガレルという)過ごす、ただ眠たくなるくらい平和な時間が流れてゆくだけ。

「カモメ食堂」に続いてこの静かで味わい深い映画を撮ったのが、荻上直子という、ナント!1972年生まれの若い監督、ほんま、恐れ入りました。
感覚的には若さキラキラなんだけど、この人間関係の距離感に、今どきの若者の繊細さ、やさしさが垣間見えたりもする。
私はとっても、とっても、よく分かるし、だ~い好きなんですが・・・・・

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           こんな地図だけで目的地に到着できるあなたは、タソガレ名人です。
by fu-minblog | 2007-09-25 19:06 | 映画 | Comments(2)

KBS演技大賞 2001

昨日の昼間の夕立のせいか、はたまた、今日の曇りときどき小雨の空模様のせいか、何日ぶりか忘れたくらい久しぶりの、30度を下回る今日の気温。
扇風機も止まったままです。
こーゆー日は、宿題をしてしまうのにはピッタリ。
・・・とゆーワケで、KBS演技大賞2001のリポートに励みます。

KBS開局40周年のこの年は、足掛け3年にも亘る大作「太祖王建」と「明成皇后」の時代劇、又日本でも放送された作品、「東洋劇場」「ストック」「可愛い彼女」「父のように生きるのは嫌だった」「私の恋人、誰かしら」「純情」等など、おなじみの作品も多いです。

青少年賞 ヨ・ウクファン&イ・ユリ 
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新人賞 ♂イ・グァンギ&アン・ジェファン ♀ホン・スヒョン&キム・ミンソン
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人気賞 ♂イン・チャンフン&リュ・ジン ♀ハン・ゴウン&イ・スヨン&イ・ヨウォン
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大賞 チェ・スジョン
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オマケ1 歌手オム・ジョンファ
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オマケ2 踊るコン・ユくん
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実は、余興はあまり好きではないのですが、タマにメッケモンがあったりします。
by fu-minblog | 2007-09-24 15:37 | ドラマ | Comments(5)

KBS演技大賞 2000

前回のリポート以来ゼンゼン盛り上がらず、実は止めるべきか続けるべきか迷いつつ今日になり、今も迷いつつ、1週間遅れでUPしている次第・・・・・
消えかけた焚き火を、団扇で煽いでる、って感じです。。。

この年は、日本でも人気の高い「秋の童話」と、超大作歴史ドラマ「大祖王建」の2本が際立っていたようです。
名前はさらに省略して、顔見りゃ分かるってことで・・・

青少年賞 チョ・インソン&ムン・グニョン
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新人賞 ♂パク・クァンヒョン&チュ・ジンモ ♀ペ・ミネ&キム・ヒョジン
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人気賞 ♂ソン・スンホン&キム・サンギョン ♀ペ・ドゥナ&ソン・ヘギョ
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大賞 キム・ヨンチョル
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オマケ(私にとっては初めての韓国イケメンだったので。ちなみに優秀演技賞の映像)
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サービス(こちらがお好みの方のために。ちなみにフォトジェニック賞の映像)
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サービス2(男性のために。映像は上に同じ)
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by fu-minblog | 2007-09-23 13:10 | ドラマ | Comments(7)

此岸と彼岸

日頃、土・日・祭日を避けて行動するので、3連休前日の昨日、母に会いに京都へ行った。
昨日はすでに彼岸に入っており、昨年亡くなった父の墓参りなんぞをするのがフツーかもしれない。
でも、私はいつも通り、墓参りはおろか途中にある実家にも寄らず、母の元へ急いだ。
辺鄙で不便な場所なので、帰りの時間もままならないのである。

・・・そんなワケで、せっかく彼岸に帰りながら、お仏壇もお墓も素通りで、おとーちゃんかんにん!
と言いつつ、私には、死んだ人間より生きてる人間の方が大事であり、人間生きている間が全て、と思っているのだ。
生きてる間に、自分の、今できる、精一杯のことをしたい、と思っている。
ほんとはもっとベストな方法もあるかもしれないが、今は、私の体力と財力の続く限り、月に1度母に会いに京都へ行く。

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お彼岸には墓参り、というのも美しい日本の風景かもしれないが、実は私自身はお墓を作らない、という決断をしている。
「千の風になって」ではないが、お墓の中に死者はおらず、風になるか、あるいは、私の実感では時間も空間もこえ、いつも自分のそばにいるのだ。
そう考えれば、死もまたよきもの、かもしれない。

毎度のことながら、あたふたと家を出るので、昨日は車中で読む本を忘れて出かけてしまった。
仕方なく、普段はゼッタイ買わないのだが、新聞の広告で見たある記事を思い出し、某週刊誌を買って読むことにした。
「あなたの中にも石田徹也がいる」という記事である。
とうとう週刊誌の記事になるまでになったかと、う~ん、感無量だけどフクザツ。。。
31歳で夭逝した石田徹也、彼はモチロン、絵の中で永遠に生き続けるだろう。
by fu-minblog | 2007-09-22 11:28 | 四季折々 | Comments(6)

「いのち愛ずる姫 ものみな一つの細胞から」

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このユニークな絵本を知ってから、数ヶ月は経っているでしょう。
モチロン、本屋で捜したけれど結局見当たらず、そのままに・・・
それが、先週の新日曜美術館で堀文子を見て以来、急にこの絵本が10倍ズームくらいになって目の前をチラついてしまった、って次第。
なぜなら、この本の挿画が、他ならぬ堀文子だったから。。。

実は、私がさいしょにこの本に惹かれたのは、この絵本が中村桂子という生命科学者が童話作家の山崎陽子とともに、堤中納言物語の「蟲愛ずる姫君」をベースに、いのちの誕生から38億年の進化の歴史を、バクテリアもニンゲンも同じ仲間として子供向けに語られているらしい、ってことでした。
おまけに、堀文子画というので、このテのハナシ好きな私としては、いったいどんな絵本なのかますますキョーミシンシン、でした。

堀文子は、ヒマラヤのブルーポピーを実際に見に行き描くほど、花や自然をモチーフにした画が多いのだが、この絵本の画のように、なぜ顕微鏡でしか見えないような小さな生物を描くようになったのかが不思議でした。
そのナゾが今回の番組で一挙に解けました。
足を悪くして遠出できなくなられたこともあるが、堀文子が見ていたのは、自然や花のむこうにある、いのち、だったんだと。

そんなワケでこの絵本は、子どもはモチロン、大人が読んでも十分面白いし、特に、堀文子の画がすばらしく、ちょっとした画集のようです。
私的には、目に見える地上の花より、神秘的でうつくしく感じられます。
また、このオハナシは、朗読ミュージカルとしても考えられており、次の詩には曲もついています。

ものみな一つの細胞から

生まれたいのち 尊いいのち

三十八億光年のむかし

生まれた一個の細胞

いのちの みなもと


(上の画像は、画をなるべく切りたくなかったので、実物の表紙より幅が広目です)
by fu-minblog | 2007-09-20 16:53 | | Comments(2)

「キム・ギドクの世界 野生もしくは贖罪の山羊」

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映画の正しい観方があるとすれば、やはり、監督で観る、ではないだろうか。
なぜなら、映画は監督のもの、だからである。
とはいえ、映画によって様ざまであり、最近のように見る側はモチロン、作る側もスターの演技力というよりは人気にあやかる、ってことも少なくはないが・・・
ちなみに、私もタマにそーゆーこともあるし~

キム・ギドク監督に関しては、いつも正真正銘監督メインの正しい?観方をしている、と断言できる。
それほど他の監督にはない、強烈な個性の持ち主である、と言える。
先日来、キム・ギドク作品を続けて観たあと、前から知りながらも買う決心がつかずにいた「キム・ギドクの世界 野生もしくは贖罪の山羊」なる本を思い切って読んでみた。

だいたい、一韓国映画監督の本が、しかも日本で発行されること自体、異例だと言えるだろう。
買うのは、私のようによほどの物好きらしく、届いたのは2005年4月1日初版本であった。
付記によると、この本は2003年9月に刊行された韓国版を、約半分に縮めた日本編集オリジナル版、ということである。
韓国版がいかに大冊であるかということで、その扱いには正直驚かされる。

なぜなら、キム・ギドク監督および作品が、韓国社会で受け入れられてるかと言えばけっしてそうではなく、むしろ外国で認められ、高い評価を得ているのだ。
特に、04年ベルリン国際映画祭で「サマリア」が最優秀監督賞に当たる銀熊賞を受賞、同年ヴェネチア国際映画賞で「うつせみ」が同じく最優秀監督賞にあたる銀獅子賞を受賞、世界3大映画祭制覇まで残るはカンヌのみである。

キム・ギドク作品については、私もこれまで何度も触れてきたのでここでは省くが、その生い立ちや経歴も、作品と同じく異端であると言える。
ただ、その生い立ちや経歴が、作品に影響を与えたことは事実だとしても、観る者は純粋に作品だけを観るべきだ、と私は常々思っている。
それは、映画に限らず、美術品、工芸品、生活雑貨の類まで同じである。

セリフが極端に少ないキム・ギドク作品、けれど監督自身の口から出ることばは雄弁で多彩である。
★ ひとりの人間が世の中に生まれることは、宇宙の始まりである。
★ 志があるなら、がむしゃらに始めてみてはどうだろうか?この私のように・・・・・
★ 映画というものは、どんな表現手段よりも、無限大の表現を可能にする。
★ 絵を描く時間と、絵を通して思索する時間が無かったなら、私は監督になれなかったと思う。私の映画の出発点は絵なのだ。
★ 私の趣味は、相変わらず人を知ることなのだ。興味深い人たちに、いま一歩、歩み寄りたいのだ。
ect・・・・・
by fu-minblog | 2007-09-17 17:12 | | Comments(0)

心境

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これは 若い頃手帳に書き付けていた

きれぎれのことばです

ン十年前のことだのに 今の心境にピッタリ

人間 ヘンカもシンポもしないもんですね~
by fu-minblog | 2007-09-16 12:42 | 雑感実感 | Comments(4)


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