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雨と猫

今日は朝から久しぶりにまとまった雨が降り、やっと真夏日から開放

でも、ゼイタクは言えませんが湿度が高いんですよね~

だから、私は暑さに痛めつけられた後の湿度に、息も絶え絶えなのですが・・・

モモが昨日までとは違い、スックと身体を起こし

なにやら思索に耽って?おりました。

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・・・・・と思ったンだけど、やっぱり(-_-)zzz?

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猫の15歳って、人間では80歳近いらしい

ときどき、ほんまに哲学者みたいな顔で

ヒトを見透かすよーな目でわたしを見てたりするけど~

いつまでも赤ん坊みたいに甘えたりもする

不思議ないきもの わたしの大好きな
by fu-minblog | 2007-08-30 16:56 | 四季折々 | Comments(4)

「山のある家 井戸のある家」

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この「山のある家 井戸のある家」は東京に住む津島祐子とソウルに住む申京淑の二人の作家である女性の、1年にわたる往復書簡を1冊にまとめたものです。
津島祐子は、現代日本を代表する女性作家であり、本人はあまり触れられたくないようだが、太宰治の娘さんでもある。
申京淑は津島祐子より16歳若く、数々の文学賞に輝く現代韓国を代表する人気作家である。
私は残念ながら、津島祐子の本をほとんど読んだことがなく、申京淑に関しては、以前このブログで紹介しておきながら、代表作「離れ部屋」を途中で挫折したままという始末・・・

実はさいきん、心のどこかで個人と国の関係について、あるいは国とは何なのかを考えていました。
しかし、私には国というのは、個人の集まりでしかなく、まるでその実体が見えてこないのでした。
そんな時、たまたまこの「山のある家 井戸のある家」を新聞記事で見つけたのです。
二人は、10年前日韓文学シンポジウムで初めて出会い、その後も親交を深め、今回の日本と韓国で同時に発表しつつ1年間続けられた、往復書簡が実現しました。
私はこの本を読んで、国対国では困難でも、個人対個人ではお互いの理解を深めてゆくことができるのではないか、という希望のようなものを感じました。

この本のあとがきにかえて、の中で申京淑は言っています。
『手紙を交わしながら、私は津島さんが日本人で、自分が韓国人だという国の差をほとんど感じることがなかった。そして、お互い傷の多い国を背景にしていることも。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本という枠に留まらない津島さんの歴史観と、マイノリティーに対する共感と愛情、何ものをも美化しないで客観的に眺めようとする作家としての姿勢の前で、私は十年間漠然と感じていた親しみを超え、尊敬の念を持つようになった』
そして『私達がこの往復書簡を通じて、思いを深く分かち合えたたように、日本と韓国の読者にも、そのような機会になれば幸いに思う』と。
二人はモチロン、小説を書くという共通点によって強く引付け合い、結び付けられたワケだが、それ以前に同じ一人の女性であり、同じ一人の人間でもあるのです。

いつかぜひ「離れ部屋」に再挑戦してみたい、と思います。
そして、韓国の現代文学、小説なども読めたらな~、と思う今日この頃です。
by fu-minblog | 2007-08-29 19:31 | | Comments(2)

レ・フレール デビューアルバム

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レ・フレールのデビューアルバム「ピアノ・ブレイカー」買ってしまいました~
こちらは15曲+6曲(スペシャル・エディションのみ)聴けて、満足です。
クラシックピアノでもない、ジャズピアノでもない、弾けるよーな楽しいピアノ演奏。
思わず、身体がリズムをとって、揺れます。
弟圭土くんの軽快なヴギのリズムにのって、踊り出します。
子供の頃練習が嫌で挫折した私としては、ピアノ演奏についてトヤカク言う資格も能力もなく、とにかくスゴク楽しい!ってことしか言えませんが・・・
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私がこのレ・フレールに惹かれたもう一つのワケは、
兄守也くんの、中学校を出てすぐルクセンブルグへ留学という、その経歴にもあります。
音楽家の家庭でもなく、ピアノを始めた時期もけっして早くはない。
5歳下の弟圭土くんは、兄を追って同じルクセンブルグに留学するのですが、ヴギに出会うことによって自分の音楽を開花させます。
ふたりの自由な生き方、それを許したご両親の勇気に同じオヤとして敬服。
黒柳さんに負けず劣らず、これからもオーエンさせていただきます!
by fu-minblog | 2007-08-26 17:34 | 音楽 | Comments(0)

レ・フレール ニューアルバム

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先日、ナニゲに徹子の部屋を観たら、この兄弟ピアノ連弾「レ・フレール」が出演していました。
モチロン、私は初めて観たし、知りました。
三味線の吉田兄弟は知ってるんですけど・・・
そして、このレ・フレール、私のミーハー遺伝子を見事にくすぐってくれたってワケです。

1台のピアノに大のオトコがふたり。
絡み合う4本の手がなんともエロティック。
どちらか言えば、ビジュアル系?
しかし、自由にはばたく今どきの日本の若者、ステキです!

さっそく、ニューアルバムを予約、昨日届きました。
CDとDVDが2枚組で1800円とはお安いんですが・・・
もっと聴きたいのに、すぐに終わってしまうのが玉にキズ。。。
おかげで物足りなさに、もー1枚欲しくなってしまう、とゆーのがミソ?
by fu-minblog | 2007-08-24 15:56 | 音楽 | Comments(0)

乱読時代

残暑なんて生易しいものではなく、猛暑・酷暑の毎日が続きます。
我家でノンビリしてるぶんにはよいのですが、日頃めったに日中外を歩かない人間が、たまたま30分ばかり外を歩くハメに陥った日には、熱中症で死ぬかと思いました。
室内で運動して汗をかくのと違い、太陽の熱が人間に与えるダメージの大きさに、思わずカミュの異邦人を思い出したりする始末。
やっぱり夏はできるだけ外出を控え、家で本など読むのがイチバンです。

「日本語の心 ことばの原風景をたずねて」 呉善花

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singさんのブログを観てすぐに図書館にリクエストしたのが、1週間ほど前にやっと到着。
マレにではあるが、日本人より日本のことをよく知り、日本贔屓の外国人がいたりする。
すぐに思い浮かぶのがかの小泉八雲、ほかにも・・・(すいません、太陽のせいで失念)。
この本の作者呉善花もまた、そんな奇特な?外国人と言えるのでは・・・
日本人でさえ知らない、いえ忘れ去られた日本のことばの深い意味、その成り立ちへの考察には、素直にシャッポを脱がせていただきます。
特に私は、民俗学・言語学にめっぽう弱いので、彼女の博識には全く太刀打ちできず、彼女の勉強家なのには頭が下がるばかりです。また、非常に鋭い指摘があって感心します。
たとえばやさしい、ということばの用法に関して「地球にやさしい」とか「自然にやさしい」と言う表現をあまり好きになれないとし『一方的な相手への押しつけが感じられる』というのには、思わず考えさせられてしまった。


「フューチャリスト宣言」 梅田望夫/茂木健一郎
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ウェブ関係の新書、好きでけっこう読んでいる。
特に梅田望夫の本は「ウェブ進化論」「ウェブ人間論」そして「フューチャリスト宣言」と3冊目。
おまけにこの本は、茂木健一郎との対談集、読まなあかん!ってことで読みました。
私もいちおうブロガーのハシクレ、もしブログをしてなかったら、、、たぶん読まなかったかも。
人間にとってインターネットとは何なのか?また、インターネットの未来について、興味ある方は読んでください。
モチロンその答えがすぐに見つかるほど単純ではない。
私の場合、もともと人類はどーなるのかとか、地球はいつまであるのだろーかとか、未来のことを考えるのが好きだったのだが、どちらか言えば悲観的見方をしていた。
それがなぜか今はけっこう楽観的、インターネットが地球を救う、とまではよう言いませんが・・・・


「生物と無生物のあいだ」 福岡伸一
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遺伝子とかDNAのハナシがなぜか大好き。
柳沢桂子にはじまり、竹内久美子でドツボにハマり著作のほとんど全部を読み、おまけにリチャード・ドーキンスの「利己的な遺伝子」なるぶ厚い本まで買い、半分くらいで挫折したまま。
・・・なワケで、この本も一気に読んだのだが、ぜんぶ理解したかとゆーとそうではない。
ただ生命とは何かという1点に絞って、とにかく最後まで読ませてしまう。
このテの本を読めば読むほど、生命の神秘に唖然とし、敬虔な気持ちにさせられる。
「利己的な遺伝子」の10年くらい後出た「虹の解体」の中で、リチャード・ドーキンスは言っています。(ちなみに、この本も「利己的な遺伝子」と同じ運命)
『私たちはやがていつか死ぬ。私たちは運がいいのだ。なぜなら、大半の生命は、生まれてくることもなく、したがって死ぬこともできなかったからである』(福岡伸一訳)
by fu-minblog | 2007-08-23 18:41 | | Comments(0)

ペパーミント・キャンディー

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私が過去に作られたまだ観ぬ韓国映画で、これだけはゼヒ観たい、と思っていた作品。
そのワケは、いつか紹介した「韓国映画ベスト100」の中で、寺脇氏がベスト1に挙げ絶賛されていた映画だから・・・
他人の評価をあんまり信じないヘソ曲がりの私ですが、こんなよい映画を見逃していたことを後悔するほど、見応えある社会派人間ドラマです。

私が選んだ韓国映画べスト10は、ほとんど自分の好みで選んだワケですが、好みとは別に、もしこの「ペパーミント・キャンディー」を観ていたら、やはり上位に入れたい。
なぜなら、物の価値基準というのは、たしかに、厳然とあるからです。
たとえそれが美などという抽象的なものであっても、美とは何かを考えてゆけば、ある程度の客観的答えは見つかるのです。

さて、この映画は、ある男の40歳から20歳までの人生が逆行して語られます。
つまり、私たちはまづ結果を見せられ、それへ至る過程あるいは原因を、遡って知ることとなります。
これは、現実の人生においてはあり得ないことです。
しかし、記憶についてなら、記憶はもともと時間を超越しているとはいえ、やはり新しい記憶から古い順に辿ることはよくあることです。
そーゆー意味でこの映画は、一人の男の記憶を写し出した映画、ともいえます。

1999年から始まり、3日前、5年前、12年前、15年前、19年前、そして20年前・・・
一人の男にとって、彼の人生の節目であったそれらの年は、社会にとってもある節目の年、大きな事件のあった年でもあった。あるいは、その逆でもあった。。。
この映画は、個人の人生が、彼の生きる時代と社会によって、どのように変えられていったのか、時代と社会に翻弄される人間の弱さ、悲しさを描きます。
しかし、それと同時に、人間には敢えて幸福ではなく不幸を選んでしまうような不思議な性癖があるような気がふとしたのは、私だけでしょーか。

1979年~1999年という韓国現代史については、ドラマなどでも垣間見たワケですが、そのどんなドラマよりもこの1本の映画は、多くを語っていると思います。
時間の長さや詳しい史実、言葉の多さを超えて、強く訴えかけるチカラがあります。
わずか2時間の映画の中に、一人の人間(その時代や社会も含めて)の20年間が、その恋、仕事、人生の全てが凝縮されています。

この映画は、知らなかったのですが、監督・主演俳優とも「オアシス」と同じメンバーです。
「オアシス」では、ムン・ソリ씨の演技におったまげましたが、この映画ではソル・ギョング씨の演技が鬼気迫る、って感じです。
モチロン、脚本も手がけられたイ・チャンドン監督のすばらしさは言うまでもありません。
このシリアスな映画で、実に重要な役を果たすのが純白のペパーミント・キャンディー、それは初恋の味にも似て、この男の人生のたった一つの爽やかな記憶、秘められた恋の思い出でもあります。
by fu-minblog | 2007-08-19 16:51 | 映画 | Comments(0)

「ファンタスティック・カップル」 メモリアル

昨夜、BS版「ファンタスティック・カップル」を観ました。
さんざん楽しませてもらったこのドラマ、考えたら、終わってまだ半年ソコソコなのでした。
こんな面白いドラマを見せてもらっておきながら、、、と自分の身勝手をハンセイかたがた・・・

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ハンセイダケナラサルデモデキル、なんですが、しないよりはマシってことで・・・

大切なのは、どこの国かではなく、どんな人間か、であり、
どこの国のものかではなく、そのもがすぐれているかどうか、なのです。
そして、心の中から国境をとりはらわねばと、あらためて思うのでした。
by fu-minblog | 2007-08-18 15:32 | ドラマ | Comments(0)

「ハリー・ポッターと謎のプリンス」

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夜寝る前のオタノシミ、で読んでました。
でも、図書館への返却期限が来てしまい、昨日一気に読みあげました。
さいしょ、長すぎ~!とか文句言ってたのですが、終わってみると、ウーン、なんだか寂しい。
けっこう良い睡眠薬?だったんだけど~

実を申せば、私はどーも図書館向きの人間ではないみたい。
なにせ、読みたい本は読みたいときにすぐに読みたーい、とゆーワガママ人間。
この本も、一番読みたいときにリクエスト、順番が回ってきた頃には、少々トーンダウンしてました。
でも、さすがにこの本は、買わずにじっと待ちました。(本屋へ行き、手にとってはみたけど)
2冊で約4000円とゆー値段、そして思いっきり嵩だかい。

今まで映画でゴマカシていて、初めて、それも翻訳で読んだワケですが、これを最初から読んでる方、尊敬します。
そーとーガマンが必要では?
結局、すべての謎は最終章に持ち越されるってすんぽうで、先日発売された最終章の翻訳版出るのをひたすら待つハメに・・・(すんません、やっぱり図書館ですが)
これが何年先か分からなかったら、、、、、私なんか待ってられません。
だいたい、生きてるかどーかも分からない。

「謎のプリンス」は、主として、ヴォルデモート(ハリーの宿敵)の出生と生い立ちが語られます。
いってみれば、ハンニバルライジングならぬ、ヴォルデモートライジングってところ?
人間にしろ魔法使いにしろ、悪、に興味シンシンの私としては、それなりに面白かったですが・・・
それにしても、あのスネイプ(魔法学校の先生)って、エエモン?それともワルモン???
最終章読むのと、「謎のプリンス」の映画化、楽しみで~す!
by fu-minblog | 2007-08-17 09:54 | | Comments(2)

「骨のうたう} 竹内浩三

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(竹内浩三集 藤原書店より)
by fu-minblog | 2007-08-15 14:17 | | Comments(2)

今年のユリ事情

今年は、北海道のレラファームのユリが雨不足のため不作で送れないとのこと、残念です。
・・・・・そこで仕方なく、近場の花店で間に合わせました。
シベリアという名の白いユリ、カサブランカとよく似ていますが、香りと値段がぐっと控えめです。
おまけに、ケチって3本(お店にあっただけ)しか買わず、今年はいつに無く清楚(質素)に・・・


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お盆の花は、菊が多いですよね~
菊は比較的長持ちするので、この暑い季節向きなんでしょう。
べつに菊がきらいってワケではないのですが、我が家はずっとユリですね。
自分の好きな花でいいじゃん!って感じ・・・

さて来年は???
来年このブログがあるかどーかは分かりませんが・・・・・
by fu-minblog | 2007-08-14 11:28 | 四季折々 | Comments(4)


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