ひとりあそび


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コマッスムニダ & ミアナムニダ

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ある日とつぜん、自分でも信じられないのですが・・・・・

韓国ドラマに、韓国映画に、韓国にハマってしまって4年余り

そして今ある日とつぜん、ではないのだけど~

韓国ドラマに距離をおくことにします。

私がそう決めたのは、

なぜか韓国ドラマに感動できない自分を発見したからです。

その事実は、少なからずショックでした。

自分の感受性が鈍ったのかとも考えました。

でも、ほんとうのことだから仕方がないのです。

これからは、時間があれば、ただなんとなくボンヤリ見るつもりです。

そして、ブログチングのレビューを見せて貰おう、と思っています。

今はただ、私の気持ちを伝えたい

고맙습니다 그리고 미안합니다 !
by fu-minblog | 2007-06-30 21:16 | ドラマ | Comments(6)

6月の庭 2007

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私って、画像編集がうまくいかないと、ムキになるのです。
おかげで今日は、スポーツクラブに行きそびれ・・・
ヤケクソで2つ目の記事UPということに。。。
これって、メッチャ健康に良くないですよね!

さて我家の庭、なにを隠そう、昨日やっと草取りして、玄関までの通路どうやら確保しました。
なにしろ、草をまたいで歩いてたってワケ・・・
地面はまだまだ生い茂る雑草とハーブが混在。
なにしろ、適者生存の庭、なのでございます~

プランターの中のみ、雑草の脅威からなんとか逃れてはおりますが、それでも油断大敵。
雑草のよーに逞しくとか申しますが、私、蔓延るものは草でも人間でも大キライ。

あんまりか弱い温室育ちも困りますが、大事な大事なカリー、だいぶ成長しました!
雨に当りすぎると花が傷むので、玄関の半分屋根の下に移動しました。
なにしろ、今年はこれに賭けておりますゆえ・・・

この鮮やかを通り越して、京都弁でゆーエゲツナイ赤色と黄色。
ナンカ、写真より実物の方がキツイ感じがします。
目下のところ、黄色より赤色の方がなぜか元気。

今日はてっきり雨かと思ったのに、、、パラっと降ったきり陽さえさしています。
雨が降り過ぎても降らなすぎても困るのが、梅雨ってもんなのでしょう。

by fu-minblog | 2007-06-28 17:32 | 四季折々 | Comments(2)

柳澤桂子さんの想い

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今日の新聞(朝日)私の視点のページに、柳澤桂子さんが「生命の進化をどの子も学んで」という題で投稿されていました。
約40億年に亘る生命の進化の歴史が、中学理科から削除され、高校においても選択制になっていることを危惧されています。
「(われわれの祖先の進化の歴史は)奇跡と幸運の積み重ねであり、今、地球上に生きている生物すべてのいのちが尊い所以である」と書かれています。

柳澤さんの本はかなり読んでいて、手元にも何冊かあります。
最近では、「生きて死ぬ智慧」という般若心経の現代訳で知られています。
私は、それ以前の本の方をよく読んだのですが、柳澤桂子という名を目にすると、今でも素通りはできないのです。

柳澤桂子さんは、何十年もの間原因不明の病に苦しまれ、十年位前には病状が悪化し、安楽死まで考えられたことがあり、私もずいぶん心配しました。
ところが、ご主人が偶然観られたテレビの番組がヒントになり、試された薬が奇跡的に効いて、それまでの症状から解放されます。
テレビでも、その元気になられた姿を何度か拝見し、心から喜びの気持ちでいっぱいでした。

柳澤さんは、病床からも、サイエンスライターとして多くの本を執筆され、生命科学者の立場から生命とは何かを問い続けてこられました。
また柳澤さんの本は、人間とは何かという問いに、宗教、哲学などと並んで、科学から私たちに
その答えを、いえ、その答えかもしれないものを指し示してくれます。

・・・・・と、今日懐かしくその名前を見つけ、記事UPの運びとなった次第です。
by fu-minblog | 2007-06-28 13:59 | | Comments(0)

とるにたらない悩み

一年中で一番ニガテなこの季節、湿度がどーもダメみたい・・・
60%を越すと食欲減退、元気がなくなり
70%を越すと動作緩慢、思考力低下の兆候
80%を越すと呼吸困難に陥り息も絶えだえ
90%をこすとあえなくオダブツ?
でもこれは悩んでもどーにもならず、ただ耐えるだけ。。。

そこで・・・・・
悩みその1
スカパーの契約解除および契約変更について
今、KNTV,Mnet,KBSの3チャンネルと契約しているのですが、はっきりいってどれもあまり観ていない。
だから全部解約してもよいのだが、それではあんまり寂しいし、スカパのチューナーが遊んでしまう。
だからといって、スカパで韓ドラ以外を観たこともほとんどなく、あんまり観るとも思えないのです。
えらべる15で、映画チャンネルを主に選んで見ようかとも思うのですが、選ぶのがこれまた面倒。
それとも迷いに迷ってまだ未加入のWOWOWを復活させよかしらん?
・・・なんて、グズグズしてたらタイムリミットが来てしまいました。

悩みその2 
韓国ネタのない韓国日和をどーするかについて
① タイトルを変更する→コレは得意なんですが、何となく韓国日和に愛着が湧いてしまっている。
② 新しいブログを立ち上げる→不精で、マメさのない性格ゆえヤメた方がマシってことになるかも。
③ このまま突っ走る→可能性大なんだけど、許されるかしらん???

・・・なんて、とるにたらない悩み、でした。

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by fu-minblog | 2007-06-26 19:56 | 雑感実感 | Comments(2)

「日本的精神の可能性」 呉善花(オ・ソンファ)

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昨日は結局一日中雨、しかたなく、晴耕雨読となりました。
そこで取り出したのが、この呉善花の「日本的精神の可能性」という文庫本。
実はこの本、以前アマゾンで本を注文した時、送料無料(1500円以上)にするため、とりあえず頼んだというもの。
本棚の中でひっそりと出番を待ってくれていました。




面白くて一気に読みました。
以前読んだ「韓国併合への道」も面白かったのですが、私的にはこちらの方がより興味深かったです。
なぜなら、この本はすぐれた日本および日本人論となっているからです。
私たちが気付かない自分の姿が、韓国の一人の女性の目を通して鮮やかに浮かび上がってきます。

近くて遠い国韓国が、ドラマなどで知れば知るほど、近い国にはならず、より遠く感じるようになったのは私だけでしょーか?
好き嫌いの問題ではなく、その違いを再確認する結果となったのです。
そしてその大きな要因が、私たち日本人の特殊性にあったようです。
これは図らずも、私がかって台湾に住んだ時にも感じていたことで、この本を読んで漸くナットク。

私が当時強く感じたのは、日本人はアジアの顔した西欧人だ、ということでした。
そしてその原因は、明治維新に国の規範を西洋に求めた結果ではないかと考えました。
でもこの著者は「元々日本人はアジア的であってアジア的でなく、西欧的であって西欧的でない」と言います。
そしてその詳しい検証を、分かりやすく実体験を交えて行っています。
日本への提言として、「アジアを脱し西欧を越える方向にしか未来はない」とも言い切ります。

西欧の個人主義でもない、アジアの家族主義でもない、日本の場所主義というユニークな発想。
日本の植民地支配を決して忘れず許さない中国・韓国、それに比して被爆体験でさえ相手を責めるのではなく反戦という人類の願いに変える日本。
日本語の受身の多用(中国語・韓国語にはない)や主語より述語に重点を置くこと。
「神は細部に宿り給う」とする日本人の性癖等など・・・・・イチイチ説得力があります。

なにより、著者の達者な日本語に感心すると同時に、日本を見る目の確かさ、温かさに脱帽です。
古くは「日本人とユダヤ人」、また「菊と刀」などの日本人論に勝るとも劣らない一冊、オススメです。
ただ、この本が「日本の瀬戸際」として初出された1999年から8年、今の日本に対しての想いをぜひ知りたいものです。
by fu-minblog | 2007-06-25 19:42 | | Comments(4)

ヒマつぶし

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今日は一日中、生い茂った庭の草取りする予定でした。
でも、朝から雨、ヤッター!?!
こんな日は少々ヤバ~イ
ヒマは諸悪の根源だから・・・・・

このまえ本を買ったら、一緒に入れてあったのがコレ、新潮文庫の100冊とゆー小冊子。
ヒマなのでペラペラめくってたらその末尾に、、、
ロングセラーのこれがトップ20、が載っていて、あなたはもうYonda?とありました。
(上の画像は、冊子の扉に私が勝手にトップ10を書き込みました<(_ _)>)

トップ20は以下の通りです。

01  こころ           夏目漱石    
02  人間失格        太宰 治           
03  老人と海         ヘミングウェイ       
04  友情            武者小路実篤
05  異邦人          カミュ
06  坊ちゃん         夏目漱石
07  破壊            島崎藤村
08  悲しみよこんにちは  サガン
09  雪国            川端康成
10  斜陽            太宰 治
11  潮騒            三島由紀夫
12  伊豆の踊り子      川端康成
13  金閣寺           三島由紀夫
14  塩狩峠           三浦綾子
15  変身            カフカ
16  車輪の下         ヘッセ
17  黒い雨           井伏鱒二
18  点と線           松本清張
19  あすなろ物語       井上靖
20  三四郎           夏目漱石

ちなみに私の場合、読んでないのは、、、
老人と海、友情、破壊、伊豆の踊り子、塩狩峠、あすなろ物語の6冊
このうち友情と塩狩峠の2冊以外は、映画や舞台で観ています。
みなさんはいかがですか?

ナンカ、雨が上がってきてしまいました。
それでは今日はこのへんで~
by fu-minblog | 2007-06-24 14:10 | | Comments(2)

パイレーツ・オブ・カビリアン ワールド・エンド

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レビューするのも憚れるってもんですが・・・
何を血迷ったのか、「パイレーツ・オブ・カビリアン」観てしまいました。
昨日は朝から雨、その雨を圧して大型ショッピングセンターへ買い物に、その中には悪いことに映画館が、映画館の前を通ったらついフラフラと・・・・・

ジメジメした空気と気分をスカッと吹き飛ばせるかと思いきや・・・・・
ハッキリ言って、、、私的には大いにミスマッチでした。
ま、それまで何の興味も関心もなかったクセに言うのもナンですが・・・
海賊映画かと思って観たら、ナント!怪獣映画???
過去2作を観てないもんで、どーゆーハナシかもよ~分からん始末。。。

そんなワケで、あの大音響の中、大スペクタクル画面の前でウツラウツラ・・・・・
よっぽど途中で出ようかと思ったくらいです。
実は私、インディー・ジョーンズの大ファンだったりして、ファンタジーアドベンチャーは好きなのに~
スケールの大きさとダイナミックな戦闘シーン、ハリウッド映画らしい迫力と豪華絢爛さは認めますが、なぜかロマンが感じられないのです。

ただ一つ、ジョニー・デップ演じる自由を愛する孤高の海賊、キャプテン・ジャック・スパロウはけっこう気に入りました。

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by fu-minblog | 2007-06-23 11:20 | 映画 | Comments(4)

ミヌー・ドルーエ 「流れる水」

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すいません。
またまた遊んでます。
このブログ、さいしょにつけたタイトルが「ひとりあそび」
今になって思うに、言い得て妙???

ミヌー・ドルーエの、短めだけど、独特の言い回しが鮮やかな一編。
                                        
                                         「木 わたしのお友だち」より
by fu-minblog | 2007-06-21 19:04 | | Comments(0)

ミヌー・ドルーエ 「木 わたしのお友だち」

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この前UPした詩「木 わたしのおともだち」は、私がまだ学生の頃、どこかで見つけノートに書き取り、それをまた別のノートに書き写しして今日に至ったものです。
だから、その出所も訳者も分からず、ミヌー・ドルーエという詩人のことも、フランスの女流詩人くらいにしか思ってなかったのです。
今回、その古いノートを取り出しブログにUPしてから、ふと、ミヌー・ドルーエってどんな詩人なのかと気になり、ナニゲに検索かけてみました。

結果、ナナナナント!フランスの天才少女詩人、「木 わたしのおともだち」は彼女の8歳の時の詩だったのです。
当時フランスでは、ほんとうに彼女が書いたものなのか論議が巻き起こり、文学・ジャーナリズム界を賛否二分させたようです。
1955年、ルネ・ジュリアールによって、ミヌー・ドルーエの数編の詩と手紙が「木 わたしのお友だち」という一冊の本になり、出版されました。

そしてその翌年、「木 わたしのお友だち」は日本でもダヴィッド社が安東次男訳で発売しました。
今回、その初版本をネットで見つけ注文、無事手元に届いた次第です。
新書版を少し幅広にしたくらいの小さな詩集は、何とも可愛く、なぜか懐かしい。
紙の黄ばみと、当時の値段190円が時代の流れを感じさせますが、1956年度の愛読者カードは、一気に時を50年前に戻してくれるようです。

この本には約20編の詩が収められ、その最初の詩が「木 わたしのおともだち」というワケです。
このたどたどしい幼さと同時に、ドキっとするようなことば・表現を併せ持った不思議な詩は、長い間私の心を捉えて離しませんでした。
そして、今はじめてその秘密の扉が開けられようとしています。
長いときを経て、ほんの偶然から・・・・・
by fu-minblog | 2007-06-20 23:55 | | Comments(0)

「ピカレスク 太宰治伝」

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今日6月19日は桜桃忌、太宰治の誕生日でもあります。
それに合わせたってワケではないが、猪瀬直樹の「ピカレスク 太宰治伝」を漸く読み終わりました。
実は、2度の京都往復では足りず、かなり長い間読み澱んでいて、ついに!桜桃忌までと自分自身に期限を切ったって次第。
ここだけのハナシ、私的にはあんまり面白くなかったってことでしょーか。
なんで読む気になったかってゆーと、ピカレスク(悪漢)という一言につきます。
つくづく本の題名、タイトルって大事です。(私みたいな物好きがいるので)

さて内容ですが、きわめて客観的冷静な太宰論、あくまでドキュメンタリーに徹したとゆーか、取材力、膨大な資料、そしてその分析力にはオドロキます。
この作者の類まれな資質なのでしょーか?
その反面、なぜか太宰に対する愛情のよーなものが、微塵も感じられないのはナゼなんでしょう?

フツー、ある人物の評伝、あるいは作家論など書く場合、やはり何らかの愛情、、、とまではいかなくても、魅かれるものがあるからだと思うのですが・・・
この本読むと、悪漢太宰の姿が鮮明に浮かび上がるばかりでなく、彼の師井伏鱒二、あるいは当時の文壇、作家たちのいい加減さに、夢破れて山河アリ・・・?ってところです。
何時の場合でも、真実とは口に、いえ心に苦いものなのかも知れませんが・・・

太宰は何度かの自殺未遂心中未遂を繰り返した挙句、ついに39歳の誕生日直前、玉川上水で女性と入水、亡くなります。
そしてその遺書に書かれたことば、「井伏さんは悪人です」の意味を作者が追い求めてゆきます。
「親兄弟、友人知人を騙り、窮地に陥る度に自殺未遂を起こした太宰。その太宰を冷徹に観察し、利用した井伏。二人の文士は、ともに悪漢であった」というワケなのでした。

けれどその悪漢の書いた小説は、死後60年経った今も、多くの、特に若い読者を惹きつけて止みません。
by fu-minblog | 2007-06-19 18:54 | | Comments(0)


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