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殯の森(もがりのもり)

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昨日は一日中出かけておりレビューUP出来ませんでしたが、一昨日の夜、たしかに「殯の森」観させていただきました。
その前夜の「阿弥陀堂だより」と「殯の森」、2夜続けてこの世ともあの世とも思えぬ風景の中をさまよい、ただでさえおぼつかない足元が、ますます地に着かぬ有様?

日頃目を背けがちな、誰もが避けられぬ老いと死の問題を突きつけられたワケですが、そんなに暗くはない。(森の中の画面はけっこう暗い)
ヒトが必ず老い、そして死んでゆくのはごく自然なことであり、死ねば肉体は無くなり土に還ってゆく。
魂があるかないかは、、、分かりませんが、ヒトは死んで誰かの記憶の中で生き続けてゆく。。。
そんなごく当り前の、そのくせコワイ真実を思い出させてくれる映画です。

河瀬直美監督作品は初めて観たのですが、これを機に過去の作品も観てみたいです。
カンヌ映画祭という晴れ舞台で2度も受賞とは、快挙ですね!
ドキュメンタリー出身らしく、まるでドキュメンタリー映画を観ているみたい?
俳優の演技も、ゼンゼン演技を感じさせません。
商業ベースに乗り難い地味な映画なので、今回のグランプリ受賞で注目を集め、多くの人の目に触れる機会が増えればよいと思います。

「殯の森」HP河瀬監督のHPがあります。
by fu-minblog | 2007-05-31 12:05 | 映画 | Comments(2)

阿弥陀堂だより

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実は先週から、今週はBS放送の映画を観ようと決めていました。
その一作目が昨夜の映画「阿弥陀堂だより」です。
公開は2002年、5年前なのですが、私は全く初めてです。
後から調べたら、公式HPがそのまま残ってましたので、詳しくはそちらをご覧ください。

40を過ぎた一組の夫婦が、夫の故郷信州の山間の村に戻って来るところから映画は始まります。
夫は売れない小説家、妻は優秀な医者でありながら心の病に罹り、二人は都会を逃れてやって来たのでした。
「阿弥陀堂だより」とは、その村の阿弥陀堂を守りつつそこに住む一人の老女の話を、ある若い女性が聴き取り、村の広報誌に載せたコラムのことです。

絵のような村の風景を舞台に、春、夏、秋、冬の四季を通して、人間の生と死、生きることの喜びと哀しみ、そして、美しい自然と人々とのふれあいによって魂が済生される様子が静かに描かれます。
老女の90年を超える長い人生の中から出てくる飾らない言葉は含蓄に富み、心に沁みます。
死を前に悠然と生きる恩師の姿、そしてその尊厳ある死様は、理想的で羨ましくさえあります。

北林谷栄さんのある時は可愛くある時は逞しい老女は何時見ても絶品です。
夫役の寺尾聰氏も、顔というよりは雰囲気がお父さんの宇野重吉氏にソックリですね~
私は宇野重吉氏の「ゴドーを待ちながら」という芝居が今だに忘れられません。
母が新劇ファンだったので、連れられて、よく谷林さんや宇野さんの舞台を観に行ったことをなつかしく思い出していました。

今夜はカンヌ映画祭でグランプリを獲った「殯の森」が、劇場に先立ちNHKBSハイビジョンで放送されるのを観るのが楽しみです。
by fu-minblog | 2007-05-29 12:15 | 映画 | Comments(2)

恋愛時代 ドラマとビビンバ

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「恋愛時代」、多少身びいきの感はありますが、キホン的に好きです。
原作を読んでしまい、ストーリーを追う楽しみは無くなったのですが、小説世界をどんな風に映像化するかを楽しんでいます。
私の感じでは、映画監督だからか、場面の切り替えがスパッと映画的で面白いと思います。
全体的に丁寧に作られており、俳優たちも自然体の演技です。

日本の小説のドラマ化だから当り前かも知れませんが、他の韓国ドラマと一味違います。
それが良いか悪いかは、、、好みのモンダイってことになりますが・・・
それでは日本のドラマを観ればよいとも言えますが、もしこの「恋愛時代」が日本でドラマ化されたとしても、私はたぶん観なかったと思います。

以前、このドラマを、刺身をコチジャンで食べる感じ、とか言いましたが、今日は韓国ドラマをビビンバに譬えてみます。
ちなみに私、ビビンバは大好きです。(石焼はキライ!)
韓国ドラマの多くは、上にのる具がメッチャ多く、メッタヤタラとかき混ぜるって感じがするワケです。
つまり、一つ一つの素材ではなく、全体の混ぜ合わさった味をあじわい楽しむのです。
それもたまにはよいけれど・・・

ショージキ私的には、ビビンバも5種類くらいの標準的な具で、かき混ぜ方も白いご飯が少し残るくらいがよく、素材の味も味わいたい。
つまり、ドラマで言えば、登場人物もそー多くなく、、アッチコッチで繋がらず、アレヤコレヤ欲張らず、テーマは一つあればよい、って感じでしょーか。
そーゆー意味でこのドラマ、程よい具と混ぜ具合のビビンバ、なのかも知れません。
by fu-minblog | 2007-05-28 17:17 | ドラマ | Comments(2)

ありがとうございます スケッチ


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ハマれるドラマがなくなると、ガゼン寂しい私のブログ。
「ありがとうございます」もイマイチハマりきれないんだけど・・・
オープニングの水彩画みたいな画像が気に入ってます。
そこで、いつもの悪いクセがでて、つい、遊んでしまいました。

おそまつでございます。
by fu-minblog | 2007-05-26 00:41 | ドラマ | Comments(4)

韓国コミック

コミックでふと思い出したのですが・・・
NHKラジオハングル講座応用編4月~6月は、「マンガで親しむ日常表現」となっていて、韓国のコミックが教材に使われています。
実は私、応用編は週末でもあり、ついついサボってしまい、落ちコボレていますが・・・

4月から5月半ばまで使われたのが、左→「ロマンスパパ(노만스 파파 )」
韓国の少女コミックで、著者はイ・ナヨン(이 영란 )
テキストの説明によると、、、
ある日突然、13歳の少女ミョンヘが形成外科医サンボムの子供だといって現れる。
彼は大学時代に精子バンクに精子を寄贈したことを思い出す。
交通事故で両親を亡くしたミョンヘは、実の父サンボムの元へ連れてこられたのだった。
最初拒否していたサンボムだが、自分とソックリなミョンヘに少しづつ父親としての自覚が芽生えてゆく・・・・・
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先週からは右→SFマンガ「エクセス(XS 엑세스 )が使われています。
著者はソン・ジヒョン(송지형 )。
これもテキストによると、、、
ミナとインチャンは幼い時からの友達であるが、ある日から2人の周りで不思議なことが起こりだす。
実はミナはカリという新人類で、インチャンはハイブリッドという異種であり、ミナを守るべく運命付けられていた・・・・・
すんません。私にもサッパリわかりません。。。

韓国も、日本ほどではないにしても、コミックが好まれ、よく読まれてるみたいです。
コミックは、現在の若者言葉や活きた言葉に出会える、格好の教材かも・・・


 
by fu-minblog | 2007-05-24 16:44 | | Comments(2)

コミック 「ヒメママ」


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フツーの男女が
フツーに出会い
フツーの結婚をして
フツーの幸せな家庭を
築きました。
ただひとつ
フツーでなかったのは
おしゅうとめさんは
お姫様だったのです。
しかも
超ワガママ
ゼイタク好き!






・・・とゆー、玖保キリコさんの漫画のことを、新聞でチラと目にしていました。
先日本屋でそのことを思い出し尋ねたら、店員の目が点になりました。
PCで調べたあげく、そーゆー本は最近出たようですが、在庫は無いとのこと・・・
無いとなると余計欲しくなるのが人情、いえ、私の困った性格。
結局、本屋を3軒ハシゴして漸く見つけたって次第。。。

実は私、コミックはあんまり得意分野ではない。
が、なぜか何年かに1度の割りで、突発的発作的に読むことになってるみたい。
今から5年位前になると思うが、滝沢直樹の「モンスター」全巻を購入、読みふけりました。
いちおう手塚治漫画で育ってるワケですが、ちゃんと読んだのは「カムイ伝」「じゃりんこチエ」くらい。
いわゆる少女漫画系は読んだことが無く、食わず嫌いです。

さてこの「ヒメママ」、ヨメVSシュウトメバトルなのですが、以外と爽やかでお上品。
それとゆーのもよく出来たヨメで、負けるが勝ちと心得軽くいなしてる、ヨメのカガミみたいです。
ワガママなヒメママとけっこう冷静なヨメとのバトルに、思わず爆!!!
ヒメママはひょっとしたら、、、、、私かも・・・
by fu-minblog | 2007-05-22 11:07 | | Comments(0)

春の日 役者と役のあいだ

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「春の日」が終って、ホッとしました?
早く終らないか、など思いつつ観ていました。
私にとっては、ぜんぜん面白くない、しんきくさいドラマでした。
それを事もあろうに、全話DVDに保存までしてしまい、、、
いっそ、棄ててしまいたい気持ちです。

観始めると途中でやめ難い、また、いつか面白くなるかもと期待しつつ観る、これドラマの落とし穴。
でも、観てイヤな気分になるくらいなら、観ない方がマシ!
私もさすがに、も少し予習した方がよいと反省。
「春の日」って、たんなる男女の三角関係のドラマだったんですね~
おまけに、ワケワカラン登場人物が多く・・・
チョ・インソン씨のせっかくのオシャレも浮いてました。

そして、やっぱりあのヒロインがどーしても好きになれず~
兄の看病に勝手に押しかけ、そのうち弟に心変わり、最後まで二人の間を行ったり来たり・・・
失語症もナンノソノ、喋りだしたらうるさいのナンノ、説教までする始末。
おせっかいで差し出がましく、時にはふてぶてしくさえ感じられる。
小さな親切、大きなお世話ってモノ。(アカン!だんだん中島せんせに似てきたみたい)

ヒロインのキャラのせいなのか、コ・ヒョンジョン씨が苦手なせいなのか?
(・・・・・たぶん、両方です。)
役と役者の関係について、あらためて考えさせられました。
私たちは役を通して役者をみているワケなのだが、役者によって役のイメージが変わることもあり、しまいには、役と本人の区別があいまいになったりもする。
役者と役の関係は、ほんにビミョーです。

韓国イケメンにもさほどトキメかず、かわりに苦手な俳優が増えた今日この頃、ついドラマの質にキビシイ目を向けてしまう、、、、、ドラマ嫌いな?私です。
by fu-minblog | 2007-05-21 21:18 | ドラマ | Comments(2)

パッチギ! LOVE&PEACE

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前作が、若者のピュアな気持ちとエネルギーの暴走が劇画チックに描かれていて、なかなかインパクトある青春グラフティだったのですが・・・
この「パッチギ!LOVE&PEACE」は予想に反して?かなり趣きが違います。
前作よりスケールが大きく迫力満点の、すごく真面目で熱い映画でした。

前作の「パッチギ!」から6年後の1974年、舞台を東京に変えての第2章。
京都朝鮮高校の番長アンソンと妹キョンジャ一家のその後が描かれます。
妻を亡くしたアンソンは、一人息子チャンスの病気治療のため、母と妹の家族4人で叔父を頼って上京します。
しかし、筋ジストロフィーという難病の治療は困難を極め、在日として差別と戦いつつ生きる一家の生活は、貧しく苦しかった。

その一家にかかわるのが、たまたまアンソンたちの乱闘に巻き込まれた東北出身の素朴な国鉄職員佐藤、彼もまた親に棄てられ孤児院で育ったという過去を背負っていた。
国鉄をクビになった佐藤は、アンソン一家に受け入れられ、初めて家族の温かさを経験することに。
また、芸能界に足を踏み入れたアンソンの妹キョンジャに淡い恋心を抱く。。。

この映画の特徴は、アンソン一家の生活を描きながら、同時にその親の世代をも描いていることで、
戦況が悪化した1944年済州島での朝鮮人徴兵、徴兵寸前に脱走した青年たち、彼らが向かったヤップ島、しかし米軍の激しい爆撃にさらされ生き抜いたのはただ一人・・・
激しい戦闘シーンが、1974年の東京の生活の中に度々挿入される、という手法です。

とはいえ、映画の題名パッチギ(頭突き)も、冒頭と終盤の乱闘シーンの中で健在です。
両手を縛られた人間の最後の攻撃手段パッチギは、ぶつかって、超えてゆくという意味があるとか。
またこの映画のクライマックスは、映画の主役に抜擢されたキョンジャの舞台挨拶のシーン。
それまで隠していた朝鮮人であることを公表し、自分の父親が脱走兵であったことを告白します。
「あえて銃をとらないこと、戦争から逃げること、そしてボロボロになっても生きぬくことが大切」というメッセージが強く心に響き、とにかく熱~い映画です。

また、「イムジン河」「アリラン」そして「あの素晴らしい愛をもう一度」などの挿入曲がなつかしく、OSTが欲しくなってしまうのはある年齢以上かも・・・
主演井坂俊哉のイヤミのない熱演、中村ゆりの毅然とした美しさ、藤井隆の活かされた持ち味、自然体の子役の演技、etc・
でも、何といっても脇役が実に豪華絢爛なのでした。
by fu-minblog | 2007-05-20 14:17 | 映画 | Comments(0)

ブリザーブドフラワー

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母の日が終ってしまってから言うのもナンですが、先日デパートでこんなモノ見つけてしまいました。
母の日用のプレゼントが売れ残ってたってワケですが、実は私が捜してたモノにピッタシ!
そこで、母の日には残念ながら間に合わなかったのですが、来月が誕生日の母のために買っておくことに・・・

実は、私の母は現在ある施設にお世話になっています。
1ヶ月に1度母に会いに行くのですが、先週行った折、母の日の前だったのでゼヒお花を持って行きたかったのです。
でも、自分で水を換えたりはできず、ただでさえ忙しい介護の方の手を煩わせることはできません。

かといって、造花はイヤだし~~~
だいたい、枯れない花は、死なない人間と同じで不気味です。
結局、花は諦めたのですが、花の好きな母なのに~、とずっと心残りだったのです。
それが、ナニゲにデパートの生活用品売り場?で見つけたのでした。

このブリザーブドフラワー、ただ今我家の玄関に飾られて、来月まで待機中です。
ちょっと値段が高めですが、生花を特殊な加工をすることで、そのままで長持ちさせます。
高温多湿・直射日光を避ければ3年~10年も大丈夫だそーです。
私としてはそんなに持たんでも、来年の母の日には売れ残りでないもっと豪華なのを贈るつもり・・・

ちなみに、私もいちおうハハなのに、、、、、何の音沙汰もナシ!
良妻賢母ならぬ悪妻愚母、子供より親が大事と公言憚らぬ。。。
自分自身よいハハオヤと思ったことなど一度もなく、ハナから期待はしておらず~
いいの、いいの、自分のシアワセは自分で掴むから・・・・・
by fu-minblog | 2007-05-18 12:50 | 四季折々 | Comments(7)

朱蒙 ジ・エンド

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トウトウとゆーか、ついにとゆーか、やっととゆーか、「朱蒙」が昨夜終わりました。
韓国では一足先に終っていたワケですが、あらためてスタッフ・キャストのみなさんお疲れさん!
そして、他国の建国の英雄のドラマを最後まで観続けた、私をはじめ日本の視聴者のみなさん、お疲れさん!

こんなに長~い、しかも時代劇を観たのは初めてです。
いつから見てないか、日本の某局の大河ドラマの倍くらい?
週2回という放送形態もありましたが、やはりドラマが面白かった、と言うべきでしょう。
最後まで緊張感のあるストーリー展開で、次回が心待ちでした。

最終回、高句麗を後にする召西奴一向とそれを見送る朱蒙、その胸中を察すると同時に、数々のドラマのシーンを思い起こさずにはいられません。
このドラマ、モチロン、朱蒙が主人公なのですが、同じ女性として召西奴の活躍も見逃せません。
ハン・ヘジンちゃんが演じて楚々とした風情でしたが、いわゆる女傑であったと思われます。
その器の大きさは、朱蒙に勝るとも劣らないもので、きっと夫人には納まりきらなかったのでは?

高句麗は朱蒙の死後も、どんどん領土を拡げ、現在の中国遼寧省・吉林省にまで及んだようですが、今もその地に朝鮮族の人々が多いのは、かの末裔なのでしょーか?
また同じ地に、日本が満州国を樹立して植民地としたのは、偶然とはいえ皮肉です。

人間がいつから国という概念を持ったかは分かりませんが、一つの民族を統一するため、民族の誇りと血を護るためには、やはり必要なのでしょーか?
しかし、そのために失われた命の多さ、流された血の多さはいかほどだったのでしょーか?
未だに繰り返される国と国の争いを思うと、、、、、ちょっとやりきれない思いがします。
by fu-minblog | 2007-05-15 20:54 | ドラマ | Comments(2)


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