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MBC演技大賞 2006 新人賞

大晦日にこなことしてる主婦、私くらいのもん???
ショージキ、日頃しない肉体労働に疲れました~
そこで、チョコッと休憩しょっかな、なんて・・・

昨夜のMBC演技大賞、リアルで観たんだけど、放送時間切れってことでしたね~
なんでや~!
KNTVもMV流すくらいなら、時間延長してほしい!

でも私的には、盛り上がったのは新人賞くらいまでだったので、今日はとりあえず新人賞のみUP。

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以上の4名でした。

「朱蒙」が賞を独占か、と思いきや、意外に強かったのが「ファンタスチックカップル」。
来年1月からKNで放送される予定ですが、メインキャストが私的には苦手みたい・・・

今年もあと僅か。
訪問してくださった皆さま、ありがとうございました。
どーぞよいお年を!
by fu-minblog | 2006-12-31 16:09 | ドラマ | Comments(0)

ある素敵な日

コン・ユファン待望の「ある素敵な日」が始まりました。
オーストラリアロケでスタートした第1話、カーチェイスありアクションシーンありと、なかなかスリリング。
ふと「ごめん、愛してる」を思い出しました。
「ある素敵な日」とは、幼い頃撮った一枚の写真にまつわる題名だってことが分かります。
2話以降、舞台は早くも韓国に戻り、ハナシはテンポよく進み、生き別れの兄妹が出逢うことになるのですが・・・・・

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雄大なオーストラリアの海の青さと、コン・ユくんのカッコよさが際立っておりました。
「ごめん、愛してる」では気付かなかったんですが、今回はシドニーが舞台になっていて、懐かしい景色も観られました。
私の初めての海外旅行がオーストラリアだったもので・・・
特にあの特徴あるデザインのオペラハウスで、演奏会を聴いたのを思い出したりしました。

そこで、オーストラリアの青い海と、コン・ユくんのアップ画像を目いっぱいUPさせていただきます。
by fu-minblog | 2006-12-27 00:31 | ドラマ | Comments(8)

プラハの恋人 心はいつでもミルユーテ

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「プラハの恋人」が昨夜終りました。
韓ドラには珍しく、最終回時間が余ったのかどーか、ジェヒとサンヒョクはモチロン、すべて丸く収まって大団円って感じ・・・
ま、ヨンウアボジは捕まって、ちとナサケナイお姿でしたけど。

ドラマとしてはソコソコ、それなりに楽しませていただきました。
キム・ジュヒョク씨、派手ではないが、味とコクのあるいい役者さんでした。
チョン・ドヨン씨、韓国女優の中でも、演技力と独特の個性の持ち主。
ただ、最初に感じたよーに、この役にはちと地味すぎたかも・・・

私には府に落ちぬことも無きにしもあらず、なのですが・・・
細部に拘らないってことにいたします。
サンヒョクのプロポーズから結婚式をぶっ飛ばし、イキナリ新婚旅行、かと思えば次はイキナリ1年後というのも許しましょう。(なんたる寛大さ!)

ドラマ、特に韓国ドラマを見る上で、イチイチ文句言ったり、頭にきたり、反応していたんでは身が持たない。
あり得ない、辻褄が合わない、なんてことを承知で観た方がいいって、やっと悟ったんでございます。(遅すぎ?)
これからは、もっと楽しく、いい加減に観さしていただきます。

・・・そんなワケで最後の悪口、今日の「神様、お願い」に一言。
ヨンソン&ホンパの熟年カップル結婚式、気持ち悪いったらありゃしない!
by fu-minblog | 2006-12-25 17:11 | ドラマ | Comments(0)

石田徹也「悲しみのキャンバス」再放送のお知らせ

たまたまPC開いたら、リンクさせてもらってるブログ・ザ・デラックスさんの記事で知りました。
情報に疎い私の、最初で最後のお知らせかも・・・

明日12月24日(日)新日曜美術館
午前9時~9時45分
午後8時~8時45分(再放送)
ひょっとするとBSハイビジョンで
午後1時~1時45分

あなたの目で観、あなたの心で感じてください!

お詫びと訂正
BSハイビジョンの放送、本日はございません。(12月24日追記)

by fu-minblog | 2006-12-23 19:03 | 美術工芸 | Comments(0)

シクラメン&ネコ

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我家ネタが続きますが、お天気のよい冬の窓辺の風景です。

今年もまたシクラメンが、冬の我家に彩を添えてくれます。

今年は、ビクトリアとカルメン(勝手に命名)とネオゴールデンガールの3鉢です。

近所の生産農家に格安で分けてもらっています。

時々花屋で自分ちのと見比べて、ウッシッシ~とほくそ笑む。(サモシー根性)

友人にもらった1鉢がキッカケで、今年で3冬めです。

クリスマス、お正月、そして私の誕生日と、いちおう名目を作ったりなんか・・・

ホントは部屋ン中に花があるとシアワセ♡なだけ

しかも切花よりう~~~んと長持ちいたします。

ネコがシクラメンの側で日向ぼっこ、ついついシャッター切りました。

ウ~~~ン、のどか。。。

(今日は絶好の窓ガラス磨き日和なんだけど・・・)
by fu-minblog | 2006-12-23 13:16 | 四季折々 | Comments(4)

チョコッとクリスマス

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つい最近まで、クリスマスなんて「勝手におやり」って感じだったんですが、なんとなく我家に、それらしきコーナーを作ってみたくなりました。
ヴェネチアングラスのツリーを新規購入、あとは手持ちの中から探し出し・・・

トシ取ると童心に帰るってヤツかしら???
この国では、クリスマスも宗教とは程遠いお祭りまたは商法ですが、いちおう、神様について考えてみるのも良い機会なのでは・・・

そんな時、私が一番に思い出すのがこの詩です。

「宿題」 

目をつぶっていると
神様が見えた

うす目をあいたら
神様は見えなくなった

はっきりと目をあいて
神様は見えるか見えないか
それが宿題

谷川俊太郎


この詩に初めて出会ったのは10代の頃ですが、それ以来この宿題の答えは未だに空欄です。
by fu-minblog | 2006-12-21 14:54 | 四季折々 | Comments(4)

MBC演技大賞 2005 新発見!

なぜか自分のDVDはお蔵入り、昨夜(今朝)の録画をまたまた観たってワケです。
それでつくづく実感したのは、1年も経ってないのに、細部はほとんど忘れてるというコワイ事実。
そんなワケで意外な新発見もありまして・・・・・
おかげで?飽きずに観られてよかったです!?

ナント!新人賞にこんな方がノミネートされてました。

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「シンドン」でオ・マンソク씨。
残念ながら受賞には至りませんでしたが、会場にはお姿も・・・
結局新人賞受賞者は、下の4人でした。

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上左より ソ・ジヘ씨(シンドン) カン・ジファン씨(頑張れ!クムスン)
下左より ダニエル・ヘニー씨(私の名前はキム・サムスン) イ・ミンギ씨(頑張れ!クムスン)

この年は、大賞、人気賞、ベストカップル賞などほとんどの賞を「私の名前はキム・サムスン」がさらっていったのですが、「頑張れ!クムスン」も大健闘でした。
最優秀演技賞の4人の写真も、ついでにUPしておきます。
大賞は、モチロン、キム・ソナ씨。

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by fu-minblog | 2006-12-18 17:59 | ドラマ | Comments(4)

ホンネ

このところ観る韓ドラがめっきり減り、おかげで、家事と用事がはかどって助かってます?
そればかりか、夜も時間がポッカリ空いたりして、おかげで、名探偵ポアロとかミス・マープルなんて観れてます。
そのかわり、プログが少々おろそかに・・・・・
4年近くも韓ドラにハマってたもんで、もし韓ドラ観なくなったら、、、オットッケ~?
なんて、ナサケナイ有様でございますよ。

「朱蒙」は、浮いたり沈んだりしながらまだまだ続きますが、胸は、う~~~ん、トキメキませぬ。
お気に入りの「プラハの恋人」も、はや最終章に。。。
このドラマ、何回も言うけど、ジェヒ&サンヒョンが好き。
それに、余計な人物が多くなく、シンプルなのが良い。
OSTはすっかり気に入り、目下家事のBGMで活躍中。

それにひきかえ、「春のワルツ」のシラケることったらありゃしない!
このドラマ、何回も言うけど、チェハ&ウニョンが嫌い。
そーそー、脚本家はちゃんと別におりました。しかも3人も!
よってたかってショームナイ脚本書くな、と言いたい。
ついでに、NHKに視聴料返せ、と言いたい。

だいたい、スホがチェハになった時はすでに小学生、ピアノはおろか、音楽の素養の全く無い彼が世界的?ピアニストになるのは、とーてー無理。
おまけに、性格分裂症?
また、観ててイライラするヒロインって、ユン・ソクホ監督でははじめて。
チェハが図らずも、「可愛くもなく、性格も悪い」とノタマったワケだが、なにより、デリカシーが欠如。
子供時代はあんなにけな気で思慮深い少女だったのに・・・・・

意外に面白いのがMnetの「オーバー・ザ・レインボー」。
音楽業界を舞台に、スターを目指す若者の夢と挫折が描かれていて、韓ドラでは珍しいかも・・・・・
今どきの若者、皆ダンスうまいですね~ ウラヤマシー!
アメリカ映画・ドラマっぽいのではないですか?
おかげで、今年いっぱいで解約予定をちと延長しょーか?なんて・・・
今でもスカパーはたった3局と、すっかり寂しいもんで。。。

ソロソロ次の道楽探さなあかん???
by fu-minblog | 2006-12-17 19:55 | 雑感実感 | Comments(2)

2006 韓国シネマ館

昨日観た「王の男」が、今年最後の韓国映画になりそうです。
そこで、私が今年映画館で観た韓国映画を振り返ってみたいと思います。
私って、やっぱり復習好きみたい???

アメノナカノ青空(1月)
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B型の彼氏(2月)
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美しき野獣(2月)
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PROMISE 無極(2月)←中国映画
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タイフーン(4月)
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連理の枝(4月)
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デュエリスト(4月)
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ダンサーの純情(5月)
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デイジー(5月)
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グエムル 漢江の怪物(9月)
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トンマッコルへようこそ(10月)
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サッドムービー(11月)
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王の男(12月)
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これ以外にも、私が観なかった映画、観られなかった映画も何本か・・・
でも、だいたいここ2年は、韓国映画を月1の割合で観ています。
私の実感ですが、このところ韓国映画の観客の入りがあまりよくないよーな気が・・・
「王の男」でぜひ、挽回して欲しい!
by fu-minblog | 2006-12-13 19:09 | 映画 | Comments(2)

王の男

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今日を逃すと来週以降になってしまうので、「王の男」、万難を排して、観に行ってまいりました。
なぜか近場の映画館では上映されず、隣の市までノコノコ出かけ、時間と費用が倍以上に・・・
それでも、行ってソンはないってくらい、見応えある、骨太の作品。
最後まで飽きさせない、娯楽性と作品の質の高さを兼ね備えておりました。

一つの歴史上の事件というのは、それがスキャンダラスであればあるほど、後世の人々の好奇心と想像力をかきたてます。
そして、フィクションを加味し戯曲化され、さらに映画化される、、、というワケです。
映画「王の男」は、朝鮮王朝稀代の暴君ヨンサングンと、偶然宮廷の内幕を垣間見ることになった二人の芸人の成功と挫折を、庶民的な芸能をふんだんに見せつつ描いてゆきます。

男気と芸人魂にホレボレするようなチャンセンを、カム・ウソン씨が熱演。
韓国伝統芸能、特に過酷な練習を積んでの綱の上の芸には、役者根性を見せつけられます。
主役としての重責を見事に果たされました。
一方、時には儚げに、時には大胆に女形芸人を演じたイ・ジュンギ씨、この方の美貌と妖艶さ無くしてこの役は考えられません。

も一人の重要な登場人物・朝鮮王朝10代目の王ヨングンサン(チョン・ジニョン씨)、偉大な父へのコンプレックスと亡き母への思慕、孤独な暴君のエスカレートしていく狂気には鬼気迫るものが。
子供が次々と新しいオモチャを欲しがるように、そして飽きては棄ててゆくように、ヒトの命さえ彼にとってはオモチャに過ぎなかったのかも・・・

権力の頂点にいる王と、階級的には最下層の芸人、このフツーなら会うはずのない者同士の偶然の出会いが、この喜劇あるいは悲劇のはじまりでした。
しかし、下賤な下ネタに思わず笑ってしまう王は、まさしく彼らと同じ人間であるという証明でもありました。
生まれ変わっても又芸人として生きたいという、ラストの二人のことばが印象的です。
by fu-minblog | 2006-12-12 17:51 | 映画 | Comments(6)


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