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ハングルその後

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ハングル(韓国語)のオベンキョー、ラジオ講座で細々と続けております。
2004年春からなので、丸2年半は過ぎました。
教室の方は、この春まで籍はあったのですが、結局正味1年くらいでしょーか。

2年半って、もう、、、なのか、まだ、、、なのかは分かりませんが・・・・・
あまり進歩がないことだけは、確かなよーで。
最初はテープに録音もし、復習なんぞもしておりましたが、今はただ放送を聞くだけ。。。
やっぱり、目標を決めないと、本気にならないんですよね~

その点、中国語の方は検定を受けていたので、試験前は本気で勉強してました。
ここだけのハナシ、こちらは教室に通うこと6年、ラジオはナント!8年半聞き続けています。(たぶんこれからも)
これ言うと、ペラペラでしょ? とか言われるのが一番、ツライ!
語学学習はやっぱり、若ければ若いほどよろしいよーで。

今年のハングル講座入門編は、4月からが小倉紀蔵せんせ、小倉流文法説明が分かりやすかったです。
10月からは、キム・トンハン선생님の再放送で、発音に重点が置かれていて、これもすごく中身が濃いって感じです。
キム선생님の方は今からでも遅くはないし、小倉紀蔵せんせの方は、来年あたり再放送するでしょう。

パソコンでハングルを入力する時、私は上のキー配列図が頼りです。
これはだいぶ前のテキストに小さく載っていたのを、大きめにプリントしたものです。
私の場合、キーボードがなにせニガテなもので、ハングルをスラスラ打つなんて、ユメのまたユメなのですが・・・
by fu-minblog | 2006-11-30 18:28 | 雑感実感 | Comments(0)

Happy Birthday!

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年中行事です。スミマセン・・・・・
by fu-minblog | 2006-11-29 16:13 | 音楽 | Comments(0)

プラハの恋人 サンヒョンの名言

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ジェヒが大統領の娘であることを、サンヒョンが何時、どのようにして知ってしまうのかな?と思っていたのですが、こーゆーシカケだったんですね!
なかなか、オシャレでした。。。

ドラマの主人公の中には、時々、信じらんないのとか、側にも寄りたくないのとか、ゼッタイ許せんのとか、いろいろ居るワケですが、この二人は、心から応援したくなってしまいます。
二人とも、どんくさいくらい一途で、正直で、しごくマットウなにんげん。。。

ジェヒは、どんなにヨンウが近づいてもなびかず、サンヒョンひとすじ。
あんまりストレートすぎて、ちと恥ずかしいくらいだが、可愛い。
サッパリ、キッパリした性格で、私の好きなハンサムウーマン。

サンヒョンは、男らしさとは、やさしさと見つけたり、そのもの・・・(それがアダとも言えるが)
無愛想で、口数も少ないんだけど、、、なかなか名言吐くのです。
ヨンウに対して曰く、
「今日からジェヒは、鐘路署暴対課、チェ刑事の所属です!」とノタマったときは、シビレました。

韓服を着たチョン・ドヨン씨、すごくキレイでステキでした。
なにしろ私、正装、普段着問わず、韓服大好きなもので・・・・・
ただ、それにひきかえ、ジェヒのあの中途ハンパなパンツ丈、ヤメていただきたい。
私のジョーシキでは時代遅れだし、ドヨン씨には似合わないと思うのですが。。。
by fu-minblog | 2006-11-28 11:56 | ドラマ | Comments(0)

MBC演技大賞 2002

放送用に編集しているのかどーか?余興が増え、2時間枠という今のスタイルになったかなという気がします。
またこの年から、連続ドラマ部門とミニシリーズ部門が別れ、それぞれに受賞者が決まるということに・・・
「冬のソナタ」がなんでミニシリーズなのか不思議だったのですが、20話前後は連続ドラマとは呼ばない、ってくらい韓ドラは長~いのがジョーシキ。
私みたいに、部数が三桁だと分かったトタンパスする人間には信じられない長さ、「田園日記」はナント!22年2ヶ月1088回続いたそーな。。。

この年は「人魚姫」が強く、あらゆる賞にノミネートされていましたが、なにせ、246部という長さなうえ、KNTV加入以前の放送、モチロン、私は観てません。
あと、「勝手にしやがれ」「ロマンス」「マイラブパッチ」「アイラブ ヒョンジョン」「危機の男」「商道」等など・・・
ただ、どれも私、マトモに観てないのでございます。アシカラズ・・・・・

キライな前置き長すぎやんか!
今回も新人賞から・・・ (上が連続ドラマ、下がミニシリーズ)
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連続ドラマ部門     キム・ソンテク(人魚姫)  イム・ジウン(黄金の馬車)
ミニシリーズ部門    キム・ジェオン(ロマンス) キム・ミンソン(アイラブ ヒョンジョン)

さて、最優秀演技賞は、、、
連続ドラマ部門     イ・ジェリョン(商道)    チャン・ソヒ(人魚姫)
ミニシリーズ部門    カム・ウソン(アイラブ ヒョンジョン)キム・ハヌル(ロマンス)
そして大賞は、チャン・ソヒ씨の頭上に輝きました。
彼女は、たしか賞を5個も受賞、長い下積時代がけっしてムダではなかったことを証明し、人々に勇気を与えてくれました。
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オマケ
会場に、ちとタカピー?な女優の姿が・・・、と思いきや、かのヨンソンさん。。。
「人魚姫」で特別賞などおもらいアソバシテおりました。
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※他にも賞はいっぱいあり、受賞者も多数ですが、ここでは割愛させていただきます。
by fu-minblog | 2006-11-27 15:10 | ドラマ | Comments(6)

ぶどう畑のあの男 ハッピーウエディング

ユン・ウネちゃんって、結婚式に縁があるってゆーか、またまたカワユイ花嫁姿を披露してくれました。
私って、結婚式シーンが好きってゆーか、またまた写真UPしたくなってしまいました。

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このドラマ、最初はウネちゃんのジヒョンが、ギャーギャーと喧しく、うるさいったらなかったのですが、いつからか田舎暮らしやブドウ栽培やテッキが好きになってゆくジヒョンとともに、このドラマにハマってゆきました。
緑に溢れたのどかな農村を舞台に、なにもかも正反対、価値観の全く違うジヒョンとテッキの織り成す笑いあり涙ありの日常&恋模様、ユニークなラブコメでした。
ユン・ウネ&オ・マンソク、絶妙の?コンビ、今年度のベストカップル賞さしあげたいくらい・・・

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今日は風邪気味で、このドラマ見た後ダラケていたのですが、こんなことしてるうちにナンカ元気出てきました。
ゲンキンです!!!
by fu-minblog | 2006-11-26 19:36 | ドラマ | Comments(3)

12月 カレンダー

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あまりに当たり前過ぎますが、季節的にも、最後はやはり「冬のソナタ」で〆させていただきます。
何といっても、このドラマが、私の中の韓流のはじまりです。

3年半前の今頃は、もうすっかりドツボにハマっていて、1週間先を楽しみに待ち焦がれておりました。
ところが、そのころ我家のテレビはオンボロで、BSが点けてもなかなか画像が出ないという有様、毎回ドキドキものでした。
たまりかねて、2~3ヶ月後、新しいテレビに変わった、という次第。。。
ほんに、私が今あるのは?このドラマのおかけです~

「シュリ」で韓国映画に、「フレンズ」で韓国若手俳優に注目してはいましたが・・・・・
考えてみれば、韓国ドラマはおろか、ドラマそのものにも免疫がなかったのかも知れません。
そこへドラマチックな韓ドラ、というワケで、たちまち感染、発病、と相成った次第です。
それにしても、ナカナカ完治せずとゆーか、未だに足洗えてません。

今や懐かしささえ感じる「冬のソナタ」、オープニングにも使われた初雪、初デイトのシーン、私的にはやっぱりこれがイチバン好きみたい。。。

これでひとまず、私のカレンダーシリーズを終了させていただきます。
一年間お付き合い、ありがとうございました。
by fu-minblog | 2006-11-25 15:50 | 四季折々 | Comments(6)

朱蒙 全開!

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最近の朱蒙の活躍には、めざましいものがございます。
ちょっと、シンパイになるくらい。。。

いつか、ソソノと並べて、女は度胸男は愛嬌、などと申しましたが、このへんで撤回させていただきます。
武芸だけでなく、やさしい心の持ち主に成長した朱蒙、気は優しくて力持ち、とでも申しましょーか?

ソンヤンに捕らわれていたソソノを、朱蒙が救い出した時のシーン、音楽の効果もあいまって、思わずじーんとしてしまいました。
あの男まさりのソソノの目から涙がひとすじ、きっと、朱蒙をこの上なく頼もしく思ったことでしょう。

贅沢に作られたスケールの大きい時代劇、大画面?で観ると迫力満点デス。
by fu-minblog | 2006-11-22 17:58 | ドラマ | Comments(2)

「神様、お願い」の不思議 パート2

まず、回数の多いドラマ苦手な私としては、最長記録かも・・・
とにかく今日62話まで、なぜか観てしまったという・・・
そして、そのワケが自分でも分からんという・・・
強いて言うなら、動物園の珍獣見たさって感じ???

いやぁ~、たしか最初に書いたことあるけど、イヤなヤツばっかり出てくるドラマ。
ワンモとジャギョンには勝手にイチャついてもらっとくとして、、、
目下の標的はホンパ親子、マジ、ムカツク!
親も親なら息子も息子、身勝手で思いやりのカケラも無い母親にベッタリの息子。
自分の妻と息子を亡くしたのは天罰と心得、ヒトの人生を2度も奪うようなマネはヤメロと言いたい。
子種だけの提供で今さら父親づらするなんて、もー信じられん!もー許せん!

私、このホンパアジョッシ、大キライなんですよ。。。
たとえ大金持ちでも、こんなヤツと結婚するくらいなら、死んだ方がマシ!
同じ空気を吸うのも、耐えられません。
容姿的にも、韓国の男優って、ある年齢以上はホントずんぐりむっくりのアジョッシばっかり。
その点、日本の方がステキな男優さんがいっぱい。(腹立ちマギレに何を言うやら・・・)

もちろん、諸悪の根源は、母親のランシルハルモニ。
生木を裂くようなことをしておきながら、今度は二人をくっつけようなんて!
しかも、自分たちだけの為という、究極のエゴイズム。
フツーなら、2度とヨンソンさんの前には出て来れないハズ。
あの厚顔無恥は、死ななきゃ直らないけど、こーゆー人間に限ってなかなかしぶとい。

それにしても、なんであんなに血縁に拘るのか、私には分かりません。
それはモチロン、自分の子は可愛いけれど、血の繋がりだけではなく、一緒に暮らした年月が愛情を育むのだと思う。
ヒトとヒトの繋がりの中で、一番長く強いのは、親子ではなく、何といっても夫婦です。
そして、夫婦というのは、全くのアカの他人です。

今回はジャギョンにやさしくないマリアハルモニとスラ、相変わらず寄生虫みたいなママハハのことはさておき、ヨンソンさんにもひとこと。
ヨンソンさん、ホンパアジョッシに対する態度が中途半端で未練がましいったらありゃしない。
もっと、ピシャっと拒否しなくっちゃあ~、ほんまイライラする~
弱みを握られてるからかも知れないけど、余計付け上がらせることになりまっせ!

それに、ちと策を弄しすぎ。
気持ちは分かるけど、策を弄するものは策に溺れます。
ウソは一つつくと、そのウソを取り繕うためにまたウソをつくことに・・・
私的には、シンドイことがイヤ、と言う理由だけで、ウソは努めてつかない主義。
「媚びない、甘えない、ウソつかない」って、これ昔、キライな○○○の朝ドラから漏れ聞いたんだけど、まさしく、私のモットーです。(すんません、余計なことでした)

いっそほんまのこと全部言っちゃえば?
別に犯罪犯したワケじゃーなし、法律的に何の問題が?
ジャギョンはきっとヨンソンさんの気持ちを分かってくれると思う。
それでワンモがジャギョンを愛さなくなるようなら、さっさと別れたらよろしー
そっか!それができたら、さいしょからこのドラマは成立しなかったのでありました。

腹立てながらも観るってことは、まんまと計略には嵌ってるんでしょーか???
by fu-minblog | 2006-11-21 18:42 | ドラマ | Comments(0)

MBC演技大賞 2001

新しい世紀の始まりでもある2001年、日本で放送されたドラマもけっこうあります。
たとえば、「彼女の家」「商道」「ソニ&ジニ」「おいしいプロポーズ」等など・・・・・
でも、なぜか私、ほとんど観てないんですよね~
ただ、たぶんこの年、日本で一番知られているドラマといえば「ホテリアー」でしょう。
但し、日本ではペ・ヨンジュン씨が主役みたいですが、ホントはキム・スンウ씨なのです。念のため・・・

いつもなら、いきなり大賞から紹介するのですが、今回はワケあって新人賞から・・・
でも、順序としてはこれが放送に即してます。
ただ、私の性格的に、もったいぶったり前置きが長いのがキライ、単刀直入って私のためにあることば???
ちなみに、食事に関しても、自分の好きな、美味しいものから食べるってタイプ。。。

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新人賞は、女性はソ・ユジン&ソン・イェジン、男性はチソン&イ・ソジンでした。
ソ・ユジン씨、お人形みたいに可愛いですね!「ソウル1945」とえらい違い・・・
ソン・イェジン씨、ヘアースタイルのせいか、今より老けて見えません?

さて、この年から?最優秀演技賞受賞者、(下の4名)の中から大賞がえらばれることに・・・・・

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男性はチョ・インピョ&カン・ソグ、女性はキム・ナムジュ&ソン・ユナでした。
結果大賞は、チョ・インピョ씨、2年続いて男性が受賞となりました。
ただ、インピョ씨は海外ロケのため欠席、夫人のシン・エラ씨が代理で受賞ってことに・・・
ショージキ、気分がちと盛り下がってしまいました。
やっぱり、万難を排して出席してもらいたかったですね~
私的に、画像が地味になるやんか!?!

一つ発見!サムスンのキャピキャピオンニ(イ・アヒョン)がドレスで歌ってはりました。。。

※ 私のこと演技大賞フェチ、って呼んでもらってけっこうです(笑
by fu-minblog | 2006-11-20 12:39 | ドラマ | Comments(2)

石田徹也への伝言

石田徹也くん

ちょうど2ヶ月前になります。

私が初めてあなたのことを知ったのは。。。

放送の冒頭、一枚の絵を一目観たその瞬間、私はテレビの前で凍りつきました。

それは「囚人」という企画展のチケットにも使われた、校舎から頭だけ出して閉じ込められている

少年の絵です。

そして、そのすぐあと、あなたが31歳の若さでもう亡くなったことを知らされました。

さしずめ劇画なら、ガァ~~~ンと、目から星など飛び出たかもしれません。

そして、3週間後にやっと手元に届いた画集を観、ただ、圧倒される思いでした。

私たちが無意識のうちに感じているカタチにならない想いが、あなたの手によって、こんなにも

鮮やかに描かれている。

不思議な感動が全身に満ち溢れる、って感じでした。

あの衝撃から2ヶ月経った日、今度はあなたの実物の絵を観に行きました。

ショージキ、ちょっとコワイ気もしていました。

でも、会場に入ったとたん、とても空気が柔らかく、絵は透明で明るく、ホッとしました。

もっと暗く、つらく、悲しみに包まれるのでは・・・と心配でしたから。。。

その時、次々湧いてくるアイディアを、まるで子供のように、夢中になって描いてるあなたの姿が

目に浮かびました。

たとえ苦しくても止められない、いえ、苦しみさえも楽しさに変えてしまう。

あなたにとって絵を描くことは、きっとそんなものだったのではないでしょうか?

外国へ勉強に行きたいと言っていたあなた。

その夢が果たせないまま逝ってしまったあなた。

ほんとうに無念だったことでしょう。

もっともっと生きて、もっともっと絵を描いてほしかった。

でも今、多くの人があなたの絵に感動し、あなたの絵は外国でも認められようとしています。

あなたは居なくなってしまったけれど、あなたの絵は私たちの心の中で生き続けることでしょう。

さいごに、石田くん、感動を心からありがとう!
by fu-minblog | 2006-11-19 17:16 | 雑感実感 | Comments(0)


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