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MBC演技大賞 1998

恥ずかしいから止めよっかな~、とも思ったのですが・・・・・
またまたUPすることに。。。

1998年度は「ずっと会いたい」が強く、各賞にノミネートされていました。
えええ~~~、ひょっとしたら今KNTVで放送してるやんか!!!
でも、私は一度も観たことございません。
273部作、と知った時点で、即、戦線離脱・・・

大賞は、ソン・チャンミン씨を抑えて、キム・ジス씨が「ずっと会いたい」で受賞。
この年もまた、女性が強かった!

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キム・ジス씨、キレイな方ですね~
私が一番印象深いのは、「英雄時代」で主人公の初恋の女性役をされた時です。
彼女の歌う?パンソリを初めて聴いて以来、その魅力のトリコとなった次第。。。
たまたま韓国で観る(聴く?)機会があり、ますますホレ込んでしまいました。

あと、ご存知パク・ヨンハ씨が、「ずっと会いたい」でこの年新人賞をユ・オソン씨と共に受賞。
サンヒョク以前の初々しい姿、といいたいとこだが、ひょっとしたら老けてる?

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by fu-minblog | 2006-10-30 18:28 | ドラマ | Comments(0)

トンマッコルへようこそ

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用事で出かけたついでとはいえ、上映初日に映画を観るのは久しぶりです。
2回目の上映だったのですが、ガラガラというのもねぇ~~

映画は、私が思っていたよりはるかにシリアスで、迫力もあり、マジメな映画です。
もっと、ファンタジックなおとぎ話かいな、と思っていました。。。
ひろくは、反戦映画ということになりますが、韓国映画ならでは、、、といった感じです。
戦闘シーンの激しさとリアルさが、トンマッコルという桃源郷の平和な暮らし、村人の疑うことを知らぬ子供のような純粋さを、よけい際立たせます。

30代の若い作家、監督がこんな感動的な映画をつくる韓国映画界、そして、2005年度韓国映画興行成績1位の800万人以上が観たという韓国国民には、脅威すら感じます。
ほとんどスターらしき出演者もいないにもかかわらず・・・・・
それはやはり、映画としての面白さもさることながら、韓国の人々の南北統一、民族統一、祖国統一の強い希いの表れのようにも思います。
その想いは、政治や思想や理屈を超えたものではないかと。。。。。。

そんな想いを踏みにじるかのように、米軍機がバラまく無数の爆弾が、南北連合軍となった人民軍兵士と韓国軍兵士の上に落とされます。
それはあたかも、ベトナム、アフガン、イラクでのアメリカの攻撃を見るようで、マジ憤りを覚えます。

ラストシーン、凄惨な闘いの跡を覆い隠す真っ白な雪、なぜかその雪の上に止まる真っ白い蝶。
その度々出現する白い蝶は、トンマッコルという桃源郷やヨイルという不思議な少女、いえ、このオハナシ全てが、実はユメ・マボロシであったかのように、ヒラヒラと儚げに舞っているのでした。
by fu-minblog | 2006-10-28 17:59 | 映画 | Comments(2)

11月 カレンダー

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もののハズミで始めたこのカレンダーシリーズ、どうやらこうやら、12ヶ月(終了)が目前になりました。
カレンダーとは名ばかりの、役に立たない代物ばかり・・・
古いドラマ・映画をナニゲに思い出していただければ、さいわいです。。。

さて、11月は今までで一番古い、ドラマ「秋の童話」。
秋だからという安易な理由と、除隊間近かのソン・スンホン씨へのお祝いの気持ちを込めて・・・
ユン・ソクホ監督四季シリーズ、第一作目の作品でもあります。

私がこのドラマを観たのは、「冬のソナタ」放送終了後の、心の空白を埋めるため?
当時はスカパーに加入しておらず、仕方なく、香港製のVCDを買って観た次第。。。
一晩で、いわゆる一気観ってヤツです。
翌日は、寝不足と涙で目も顔も腫れ上がり、1歩も外には出られませんでした。

その後、テレビの日本語字幕でも観ましたが、やっぱり最初に見た時ほどには・・・
ソン・スンホン、ウォン・ビン、ソン・ヘギョというスター揃いなのですが、当時は今と比べものにならない情報の少なさで、新人の若手俳優、くらいにしか思ってませんでした。
ムン・グニョンちゃん、可愛いだけでなく、演技もうまい天才子役でした。
by fu-minblog | 2006-10-27 17:00 | 四季折々 | Comments(2)

「神様、お願い」 ついに結婚!

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ジャギョンとワンモが、ついに結婚しました。ヤレヤレ・・・・・
ヨンソンさんならずとも、さんざん気をもまされました。。。

ジャギョンの花嫁姿、韓洋折衷?ニュークラシックなウエディングドレスが映えて、キレイでした。
これまたヨンソンさんの気持ちを察し、喜びと感激ヒトシオでございました。

それにしても、正装の韓服って美しいですね~
ヨンソンさん、ハルモニ、、、でもあの憎っくき義母は別!
ついでにいえば、あの義母、性格破綻通り越して、も~ビョーキです。(死ななきゃ直らないとは思う)

二人が結婚してメデタシメデタシで終わらないところが韓ドラ、前途多難のようではございます。
まだまだ先は長いようで、今後の展開や如何に?!?

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韓国ドラマに出てくる、伝統的行事・作法を観るの大好きです。
昨日は韓国の摩訶不思議な結納、今日はジャギョンとワンモのクンヂョル(韓国式おじぎ)や上の写真のようなほほえましい光景が観られました。
by fu-minblog | 2006-10-24 13:48 | ドラマ | Comments(2)

MBC演技大賞 1997

この年度になると、なぜか知ってるドラマが急に増えます。
「あなた そして私」「ドクターズ」「シンデレラ」、そしてご存知「星に願いを」。
ただこの時はまだ、「星に願いを」がアジアにおける韓流のハシリになるとは、予想されてなかった気配です。

さて、1997年度の大賞は、「あなた そして私」のチェ・ジンシル씨が、チェ・ブラム씨を抑えての受賞と相成りました。やはり、女性の方がツヨイのかな?
彼女は昨年度のKBS演技大賞でも、「薔薇色の人生」で最優秀女優賞を受賞しています。
その時の映像と比べると、だいぶスリムでお若いです。

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チェ・ジンシル씨はモチロン、「星に願いを」のヒロイン役でもあり、アン・ジェウク씨と共に、ベストカップル賞にも選ばれました。
アン・ジェウク씨のカノヘアースタイル、懐かし~~い!です。
けっこう、前髪がうるさそーでしたけど・・・・・

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by fu-minblog | 2006-10-23 11:41 | ドラマ | Comments(0)

「きっこの日記」

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ブログの書籍化数々あれど、読むのはこの「きっこの日記」が初めてです。
今日の午後から読み始めて、一気に読み終わりました。
とはいえ、けっこう読み応えのある、内容の詰まった一冊で、思わず涙する場面も・・・

私が「きっこのブログ」を偶然知ったのは今年の春頃で、読み始めてまだ半年くらいです。
とにかく、文章が長いのと、長いのに最後まで読ませる文章力には驚かされます。
それ以来、ほとんど毎日お邪魔することに。。。

なにしろ、6年という長きに亘るうえに、ナナナナナント!(きっこさんのマネ)アクセス数がン千万という天文学的数字のチョー人気ブログです。
「きっこのブログ」は「きっこの日記」のミラーサイトということなのですが、私はずっとブログのほうを観ています。
画や写真は一切使わず、文章だけで読ませるというきっこさんのこだわりは、書籍でも一貫していて見事です。

本に載せられたのは、全体のほんの5%に過ぎないそうですが、きっこさんのお母さんへの想い、猫や魚への愛情、弱者の立場に立った社会時評、そしてなにより、俳句や古典の造詣の深さにあらためて感心しました。
俳句によって磨かれたきっこさんの文章は、きっこ文体という独自のスタイルを作り上げ、きっこのブログは、日記でもエッセーでもない、新しい文学ジャンル?とでもいうのでしょーか。

私はきっこさんのお母さん世代なワケですが、いつも教えられることが多く、ベンキョーさせてもらってます。
きっこさんに限らず、若い方からいろんな情報をもらえるのが、ブログのイチバンの楽しみです。
どーぞこれからも、健康と身の安全にくれぐれも留意し、自由で切れ味鋭いきっこ文体を楽しませてください。
by fu-minblog | 2006-10-20 23:52 | | Comments(2)

イルマーレ (The LAKE HOUSE)

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実は今日本屋へ行った折、ついフラフラと隣りの映画館に入ってしまい、「イルマーレ」観てしまいました。
オリジナルを観ていない方にはそれなりだとは思いますが、なにしろ私的には韓国映画一番のお気に入りのリメイク、どーしても点が辛くなります。
とはいえ、アメリカ映画にしてはこの季節(秋)にピッタリの、しっとりとしたオトナのラブロマンスには仕上がってはいましたが。。。

主演のキアヌ・リーブス、私は「マトリックス」しか知らないし、サンドラ・ブロックは全く初めて。
キアヌ・リーブスは、わりと東洋的かも知れないけど、ナンカ疲れたオジさんくさい。
サンドラ・ブロック、これも良くいえばオトナ、悪くいえばオバさん。
イ・ジョンジェ씨とチョン・ジヒョン씨の初々しさと爽やかさはありません。

ストーリーは、大筋では変わりませんが、「イルマーレ」(海)ではなく「The LAKE HOUSE」だったり、女性の職業が声優ではなく医者だったり・・・・・と細部では違いが・・・
なにより、オリジナルが淡い、幻想的なパステル画とすれば、こちらは厚塗りではないけど、写実的な油絵、といったところでしょーか。

あと、二人の接点である一軒家も郵便受けもオリジナルのほうがステキだし、犬も可愛いし、真っ黒い不思議な魚も出ないし・・・
比べたらアカンと思いながらも、ついつい・・・・・でした。
因みにこの映画では、「イルマーレ」は、二人が会う約束をしたレストランの名前に使われておりました。
オリジナルはワインが似合うけど、今日はビールですませました。
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by fu-minblog | 2006-10-18 21:32 | 映画 | Comments(0)

MBC演技大賞 1996

KNTV開局10周年特別企画の「韓国ドラマ10年史」という番組で、
先日「MBC演技大賞1996」が放送されました。
演技大賞、ナンデか好きなもんで、つい録画&視聴しました。

やっぱり10年一昔前なので、ドラマはほとんど知りません。
チャン・ドンゴン씨主演の「アイシング」を、唯一知っていたくらい。。。
ただ俳優さんの方は、今もお変わりなく活躍の方が多いですね~

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1996年度の演技大賞は、「カップル」でキム・ヘス씨。
そのプレゼンテーターが、前年、前々年と2年連続受賞のチェ・シラ씨でした。
お二人とも、10年後の今もさらにお美しく、今や貫禄さえ感じられます。

韓国のドラマ演技大賞、やたらと賞が多いのですが、
男性最優秀賞に「星に願いを」以前の、若きアン・ジェウク씨が受賞。
オマケでチラと写真UPさせていただきます。

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by fu-minblog | 2006-10-17 15:12 | ドラマ | Comments(0)

春のワルツ

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ユン・ソクホ監督の四季シリーズ最終章「春のワルツ」。
ホントなら期待ワクワク・・・のハズなのに、なぜか盛り上がってませんよね~
内容が新鮮味に欠けるのか、相変わらず評判の悪い吹き替えだからなのか・・・・・
私も実は、久しぶりにこの局のドラマを観ることになります。

最近の韓国ドラマ、なんだか私には、ドレモコレモ同じよーな味付けに思えます。
どんどん刺激的、猟奇的?になってきて、フツーの純愛はおろか恋愛なんて、今や満足できない???
ヒロインが、年齢に関係なく、オバさんキャラ全盛で、ドタバタって感じなのです。
これは「キム・サムスン」以後顕著になってきたよーに思うのですが・・・・・
そーゆー意味では「春のワルツ」、内容はともかく、よくいえば品良く、悪くいえば古臭いドラマなのかも・・・

まだまだ2話までですが、ユン・ソクホ監督らしく、映像はとびきりキレイです。
ここだけのハナシ、画像の宝庫みたいです。
ただ残念ながら、風景のみですが・・・・
過去の3作では成功だったキャストが、やっぱり今回はもひとつですね~

とはいえ、ジェハ役のソ・ドヨン씨、何を隠そう、「海神」の時からちと気にはなっておりました。
でも、ヒロインのハン・ヒョジュ씨は、なぜ彼女が起用されたのか私には分かりません。
あと、ダニエル・ヘニー씨とイ・ソヨン씨は、なぜかいつも絡み役ですね~

韓ドラは、いつも子役の起用が絶妙なのに、このドラマに関しては、あまりにタイプが違いすぎ!
ウン・ウォンジェくん、「ファッション」でキム・ミンジョン씨の少年時代の時はピッタリだったけど、今回はナンボ演技が上手くても、顔立ちがどー見ても別人で、繊細なピアニストになるとは思えん。
ヒロインの方も、あの可憐な少女がなんであーなるの???

・・・と、つい文句をいってしまいましたが、タマには純愛もかえって新鮮な今日この頃、久しぶりにユン・ソクホワールドもよいかな、と・・・・・
因みに、音声はなるべく原語で聞くようにしています。
by fu-minblog | 2006-10-13 22:47 | ドラマ | Comments(4)

花みょうが

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by fu-minblog | 2006-10-10 18:48 | 四季折々 | Comments(2)


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