ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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暑中お見舞い

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by fu-minblog | 2006-07-31 16:11 | 四季折々 | Comments(2)

キライな女優

毎月送られてくるKNTVガイドは、ここんとこほんのペラペラしか見てなかった。
それがなぜか、今月号は100号記念だからというワケでもないが、ちょっと丁寧に見た。
そしたら、私のキライなファンミがますます多いのにオドロイたのだが、中でもファン・シネ씨のファンミには一番オドロイた。
読まなきゃ~よいのに記事を読んで、マジ、ムッとした。

>とてもおきれいなシネさんですが、きれいだからこその悩みがあるとしたら?
というアホな質問に対して、チャン・ドンゴン씨を引き合いに出して曰く、
>「美しすぎるのも罪ね」なんて冗談を言い合っていたんですよ(笑う)、とノタマった。

ハッキリいって、私は彼女を美しいとも、ましてや魅力的ともゼンゼン思わない。
整った顔立ちではあり、スタイルも良いとは思うが・・・・・
それよりなにより、女優として何ほどのモノなのか?
42歳にもかかわらず、20代のボディラインだそうであるが、たとえそれが努力の結果であったとしても、女優なら演技に磨きをかけろと言いたい。

だいたい大人のオンナの魅力というのは、ビミョーに体の線が崩れかかったくらいが一番セクシーなのだ。
私の好きなフランスの名女優たち、カトリーヌ・ドヌーブ、アヌーク・エーメ、ジャンヌ・モローなどにくらべたら、その薄っぺらさが一目瞭然。
果物でも、腐る一歩手前が一番美味しい。
要はいかに美しく老いるかが大事なのであって、いつまでも若さにしがみつくのは見苦しい。
彼女の場合、熟れずに青いまま萎びる果実みたいなものかもしれない。

キライついでにいえば、ファン・シネ씨よりは若く、性格も良さそうなのだがハン・チェヨン씨、どーにも顔と体がアンバランス。
あまり身体的なことをとやかく言いたくないのだが、バービードール顔とデカすぎるバスト、蜘蛛みたいな手足がバラバラって感じ。。。
でもこちらは、その個性を活かす作品にめぐり合うって可能性無きにしも非ず・・・・・

さらに思い切っていえば、「ファッション70s」のイ・ヨウォン씨。
この方は初めて観るのだが、本人のせいか監督のせいかは知らねども、とても大人のオンナの所作とは思えぬ幼稚さに辟易。
ピョコタン歩き、駄々こね動作、口をとがらせて拗ねる表情、いかに孤島育ちの田舎者とはいえアンマリ!
彼女のカマトトぶりに比べたら、子役の女の子たちの方がよほどオトナで好感が持てた。
二人の男を虜にする魅力はどこを探しても皆目見当たらないってワケなのだ。

以上、言いたい放題言ったワケだがあくまで私の偏食的意見、お好きな方コメンあそばせ!
by fu-minblog | 2006-07-27 11:23 | 雑感実感 | Comments(0)

復活でフッカツ?

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私がブログを休んでいたこの2週間は、日本列島は記録的豪雨に見舞われ、多くの方々が被害に逢われました。
今さらですが、心からお見舞い申し上げます。
また、私にとっても、この2週間は思いがけない嵐のような日々でした。
どうにか雨も上がり、夏の日差しが戻った今日、久しぶりに記事アップの運びとなりました。

「復活」でフッカツなんて、さすがにムリ&ゴーインとは思いつつ、なにせ語呂合わせがけっこう好き!
・・・・・なもので、ゴカンベンください。
とはいえ、困ったことにさして書くこともなし・・・
ハナシの展開が最近あまりなく、毎回一つづつ真相が明らかになるって感じ。。。
ノンビリヤのくせにイラチなのか、指をくるくる回して巻いてる始末。

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ハナシは変わって、この海辺のシーン好きですねん~
それと、赤い灯台ってほんまにあるんやろか?
フツーは白いのとちゃう?
なんて、どーでもいいことでした。

今日は「復活」のレビューというワケでもなく、題名をチョッコッと借りただけというオソマツさ。
2週間の間にちと考えるところがあり、思いつくまま、自由にワガママに、言いたいことを言おうと開き直った次第。。。
え!今まで通りですって?
いえ、もっとカゲキに・・・デス!
by fu-minblog | 2006-07-26 17:08 | ドラマ | Comments(0)

お礼とおことわり

数えたら今年になって16回目の京都詣で?から帰って、パソコンを開き、我がブログをチェック

してみると、ナント!訪問者数が多分昨日、2万人を突破しておりました。

数字的には、1日で達成される方もいらしゃるワケですが、私のレベルでは、思いがけない、正

直うれしいオドロキです。

1年半続いたこともキセキに近いのですが、それも訪問してくださる方があってのこと、心から

感謝とお礼の気持ちでいっぱいです。

대단히 감사합니다 !


ところがここにきて、心ならずも、今後続けていけるかどうかビミョーになってまいりました。

人生には自分の気持ちだけではどうにも出来ないことってあるのですね~ (ちとオーバー?)

そんなワケで、ただでさえ少ない記事がますます少なくなったり、サイアクの場合、ある日突然

記事の更新が出来なくなったりするやも知れません。

たとえもしそうなっても、ブログの楽しさとブログチングの友情を、私はけっして忘れません。

今はただ、神さまお願い!と、祈るような気持ちでいます。。。
by fu-minblog | 2006-07-12 23:34 | Comments(7)

7月の庭

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「禅雲寺にて」   チェ・ヨンミ

花が

咲くのは骨が折れても

散るのは束の間だわ

一様に見つめる暇も無く

本当に束の間だわ

c0026824_18295430.jpg
あなたが始めて

私の中に咲き始めたときのように

忘れるのもまたそれくらい

一瞬ならいいわ


遥かに笑うあなた

山を越え行くあなた

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花が

散るのは易しくても

忘れるのは一仕事だわ

本当に、一仕事だわ




(チェ・ヨンミ詩集 「三十、宴は終わった」 ハン・ソンレ訳より)
by fu-minblog | 2006-07-10 18:44 | 四季折々 | Comments(0)

グッバイソロ

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このドラマは私の場合、土・日朝の再放送で観ています。
それがいつの間にか今日で13回と終盤に近づいていました。
どちらかいうと重いのであまり休日の朝向きではないのですが、昼間テレビを見るのは土日だけなので、ま、いいかなと・・・・・

イチオウ4人の若者が主人公かなとは思いますが、ほんとうは人間の弱さ哀しさ、人間という生きものそのものがテーマなのでしょう。
4人の若者以外にも、いろんな事情を抱えながら生きている人々がていねいに描かれるワケですが、ドラマとはいえちと状況が極端かなというキライは否めません。

したがって、あまり幸福な人間は登場しないのですが、私的にはチョン・ジョンミョン씨演じるミノって青年になぜか共感を覚えます。
自分がハハの不倫で生まれたことを知り家を出、食堂をやってるハルモニの屋根部屋に住みながら、かっての恋人の店でバーテンダーとして働いている。
このやさしく無欲で下降志向な青年像は、今まで韓ドラではあまり登場しなかったタイプかも・・・
(なぜかチョン・ジョンミョン씨は「ファッション70s」でもちょっと似た役柄)

その彼が今日、今の恋人スヒ(ユン・ソイ)に言ったセリフにチョコッと驚き&感激!
曰く、「俺が一番嫌いな言葉がわかる?"運命の愛"だ~」(後略)
私が言うならトモカク、韓ドラのセリフだったのでビツクリ、そーいえばこのドラマは悪しき?韓ドラ要素が少ないのが特徴です。
ますますミノが好きになり、チョン・ジョンミョン씨までカワユク見えた次第です。
by fu-minblog | 2006-07-09 13:37 | ドラマ | Comments(0)

9月 カレンダー (頑張れ!クムスン)

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「頑張れ!クムスン」、9月カレンダーで作ってみました。
見れば見るほどハン・ヘジンちゃん、キレイですね!
カン・ジファンくん、このドラマでブレイクしたんでしょーか?
KNTVの主な出演者にも採り上げられてないんですよねぇ~
観てなくてザンネンですが、163部作!と聞いただけで・・・・・

短時間で作ったので、オソマツではございますが。。。
by fu-minblog | 2006-07-08 19:54 | 四季折々 | Comments(2)

8月 カレンダー

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昨日の北朝鮮ミサイル発射にもメゲず?、今日は気分転換に早々と8月カレンダーをこさえました。
ナンデカいうと、7月カレンダーを「ミサ」にした時点で、8月は「サムソン」に決めていたのと、今日からWOWOWで放送が始まるということで・・・・・
チョコッとタイムリー狙ってみました。(サモシイ根性?)

我が家はWOWOWは解約しており観られませんが、モチロンDVD録画はバッチリです。
けど考えたら、そのDVDを観たことあるやろか??? ・・・・・ございません。
どこぞに大事にしまわれておりまする。
しからばナンのための録画か??? ・・・・・私にも分かりませぬ。

ま、それはともかく「私の名前はキム・サムスン」、懐かしいです!
去年の今頃は「ミサ」で、続いてこのドラマがお楽しみでした。
今、久しぶりにOST聴きながらこの記事書いてます。
軽快な音楽とともに、サムスンとサムシクのおかしくも切ないラブストーリーの世界へと誘われてゆきます。

このドラマの面白さはユニークなヒロイン像にあったワケですが、その愛すべきキャラには大いに共感できました。
けど最近のヒロインには共感はオロカ、反発すら感じることが多いのはナゼなんでしょう?
イチオウ、ウーマンリブの洗礼を受けた身ではあるし、女はカワユクないと、などとは申しませんが・・・・・
(自分のことは棚に上げてのハナシです)

トカナントカ、こーゆーことをしてる時だけ元気な?カワユクない私です。
by fu-minblog | 2006-07-06 15:04 | 四季折々 | Comments(2)

「宮」 本編

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先日「宮」のことをチラとUPしたのだけど、まだドラマが始まる前で本編について全く触れなかったので、それではアンマリだと思い感想を・・・
放送時間がドラマのラッシュアワー帯なのだが、ミーハーなので今回に限り「宮」を優先しました。

1, 2話を見た限りではドタバタではあるがけっこう楽しく観れました。
なにしろ設定がユニークでオモシロイ。
若いヒト向きでついていけるかなと心配しましたが、豪華絢爛な衣装や調度品を観るだけでもネウチかな、と。
音楽も伝統音楽を取り入れてドラマにマッチさせています。
ヒロイン役のユン・ウネちゃんも明るく元気な高校生がピッタリで、健康的で庶民的なところがよい。
弟役が「ソドンヨ」のチャン少年だったのが私的にはうれしいかな・・・

舞台はイギリス王室のようでもあり、日本の皇室のようでもあるワケですが、こういうドラマが作れるのは、韓国には皇室(王室?)が現存していないからなのは皮肉です。
もし現存すればとてもドラマにすることは出来ないだろうし、漫画でもいかがなものでしょーか?
私なぞ、たとえ文学作品でもめったなことは書けぬというコワーイ事実を知ってる者にとっては、かなり大胆不敵なドラマではあります。
どっちにしろ、ハナからあり得ない夢物語なので・・・・・

次回からは再放送の録画にするつもりですが、理屈ぬきで楽しめるのでは?と期待しています。
by fu-minblog | 2006-07-04 13:59 | ドラマ | Comments(0)

グチのようでグチでない?

昨日からブログのスキンを変えたりしていじっています。
これまで使っていたスキンは最初からではないのですが、1年以上も使っており実は今でも既製のものでは一番のお気に入り。
でも、どーしても3列のレイアウトにしたかったので、泣く泣く?変更しました。
もっとも私のPC能力の限界のモンダイなのですが・・・・・

新しいスキンになって初めての記事、あ~それなのにそれなのに~、何を隠そう、心身共にサイアク!
身の方は、先週京都へ帰った疲れもあるけど、1年中で1番この梅雨時がニガてな季節。
どーも湿度がダメみたい。
心の方は、老親のコトが心配で食欲ゼロ状態。おかげでジムに行かずにダイエットできるかも・・・
それよりなにより、生きる気力も萎え果てたって感じで、息も絶え絶え(ちとオーバー?)

そんなわけで、今日はグチっぽい、いえグチです。
だいたい私はめったにグチは言わない方だと思う。
なぜなら、グチを言うならしない、するなら黙ってする、と決めているから。
要するに性格が単純なので、二者択一、白か黒かってワケなのです。
決してドラマにはならないタイプです。

だから、はっきり言ってドラマを観ながらイライラしたりツッコミが多く、かなりうるさい。
1番多いのがパ~ボ!、他にウッソー!何考えてんの~?はっきりセイ!許さん!等など・・・・・
これって精神衛生上悪いんちゃうやろか???
不思議と小説は内面まで踏み込んであるからあまりないですけど。。。

なんかワケ分からんこと書いてるうちに、チョコッと元気出てきたみたい?
これやしブログ止められへん。(そのクセ急に止めたくなる)
読まされる方こそ大迷惑!
すみません、めったにないこと故お許しください <(_ _)>
(今日は無視してくださってけっこうです)
by fu-minblog | 2006-07-03 12:44 | 雑感実感 | Comments(4)


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