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永遠の片想い

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M-netの映画はしばらく観てなかったのだけど、先日たまたま見つけて録画しておきました。
一昨年の夏日本で公開、その後アマゾンからDVD発売のお知らせなんぞを目にした覚えあり。
今は亡きイ・ウンジュ씨、若かりし頃(今でも若いが)のチャ・テヒョン씨、ソン・イェジン씨出演の純愛映画ということで、梅雨の鬱陶しさをふっ飛ばしたかったのですが・・・・・

トシのせいか、精神状態のせいか、はたまた気候のせいか・・・・・ハマれませんでした。
男1人女2人の友情はいいとしても、女の子同士が名前を交換したり、仲良いのを通り越してベッタリなのは私の趣味ではございません。
ファンタスチックラブストーリーは好きなんだけど、それがセンチメンタルだったり少女趣味の領域に入るとトタンに拒否反応を起こすという。。。。。
この違いはビミョーではあるけど、私にはジュウダイ。

ただ思いがけない収穫だったのが、ムン・グニョンちゃんがテヒョン씨の妹役で出演、「秋の童話」よりはちょっとオトナ、ちょうど「箪笥」と同じくらいのトシ頃でしょうか。
その片思いの相手がキム・ナムジン씨、こちらはだいぶ若かったデス。
最近古い映画やドラマを観ると、今活躍中の俳優さんの若い頃に出逢ってビツクリしたりします。

イ・ウンジュ씨は年齢のワリには大人っぽい印象を持っていましたが、この映画では明るく、ハキハキしたキャラでとても若々しい感じです。

誰かがM-netに抗議してくださったのか、エンドロールまでしっかり流れるようになりました。
おかげで、テヒョン씨の歌うステキな主題歌を聴くことができました。
どなたか存知ませんが 감사합니다 !
by fu-minblog | 2006-06-28 17:48 | 映画 | Comments(2)

7月 カレンダー

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ちょうど去年の今頃、この「ごめん、愛してる」にどっぷりハマってました。
現実味には乏しいんだけど、その切ないラブストーリーにいつしかハマり込んでゆくという・・・
ラブストーリーとはいえ、男女の恋愛だけではなく、血の繋がった姉への愛や自分を棄てた母への愛と憎しみなどが複雑に絡み合っていました。
その上、頭に受けた銃弾が時限爆弾のようにムヒョクの命を脅かし続けます。

ソ・ジソプ씨、イム・スジョン씨という他には考えられないような適役を得、うつくしい音楽が効果的に使われ、一種独特の世界を醸し出していましたね。
このドラマ、ある意味では韓国ドラマらしいし、又ある意味では韓国ドラマらしくないといえるかも。
養子という社会モンダイを扱いながらも、主人公のキャラは破滅的、なのに全体的にはファンタスチック。

ドラマに何を求めるかは人によって違うし、好みはそれぞれなのですが、私的にはホントっぽいウソよりウソっぽいウソのほうが好きなワケで、ウソを承知で観ている次第。
ま、いってみれば韓ドラの良さって、ウソっぽいウソかもですね~
理屈はともかく、心にくっきり残る印象的なドラマでした。
by fu-minblog | 2006-06-25 14:43 | 四季折々 | Comments(2)

フェイジョア 2006

今年も我が「家の樹」フェイジョアの花がいっぱい咲きました。
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花が咲いてもあまり結実しないのは、花が梅雨の時期と重なるからではないでしょうか?
なにしろ日本生まれではなく、南米、ニュージーランドが原産国みたいです。
トロピカルフルーツは大好きなのですが、追熟が難しく、いつも萎びさせてしまうのです(>_<)
by fu-minblog | 2006-06-24 18:04 | 四季折々 | Comments(0)

明洞(ミョンドン)

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「明洞」(原題明洞伯爵)が終わりました。
「第5共和国」と同じくドキュメンタリーを織り交ぜながら、解説まで入るという凝った作りの異色のドラマとでもいうのでしょうか。
こういう地味?なドラマがM-netで放送されたのも不思議ですが、こういうドラマを観られたことは幸運だったと思います。

このドラマの主人公は?と考えますと、明洞という街なのか、1950年代という時代なのか、あるいは明洞に集まった芸術家たちなのか、それとも原題通り明洞伯爵なのか・・・・・
やっぱり、その全てでしょうね~
そのどれか一つが欠けてもいけない、歴史のほんの一瞬に奇跡のように咲いたアダ花?
そして、洋の東西を問わず、このようなことがことが起こりうるのも事実です。

芸術家を大きくく二つに分けると、夭逝タイプと老成タイプになると私は勝手に思っています。
どちらが良いとか悪いとかではなく、タイプのモンダイです。
夭逝タイプは、みずから命を絶つかお酒で身を滅ぼすことが多いようです。
このドラマでも、3人の詩人と1人の画家、そして1人の女性詩人?が若くして亡くなります。
彼らはたぶん、時代との折り合いが悪かったというか、生まれるるのが早すぎたのでは・・・と思ったりします。

人は時代を選ぶことも国を選ぶことも叶わぬまま、この世に生まれ落ちるからです。
けれど、彼らが不幸だったかというと、かならずしもそうとも言い切れない。
彼らには時代の先鋭としての役割と、そして残された作品があるから・・・・・
そんな若い芸術家を理解し温かく見守ったのが明洞伯爵であったワケです。

明洞にはチョコット行ったことがありますが、こんなドラマがあったとはツユ知らず。。。
by fu-minblog | 2006-06-21 21:42 | ドラマ | Comments(2)

桜桃忌

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なぜ今年に限ってこの桜桃忌を思い出したかっていうと、何日か前の天声人語にとりあげられたからです。
そして、えもいわれぬ懐かしさがこみ上げてきたのでした。
桜桃忌を決して忘れなかった頃、桜桃忌を忘れようと努めた頃、いつの間にか桜桃忌を忘れていた頃、そして桜桃忌を懐かしむ今日この頃。


我が家の古い本棚に、筑摩書房版の太宰治全集13巻が並んでいます。
1冊420円、わたしの高校3年間のお小遣いほとんど全てがこの本につぎ込まれました。
そればかりか、高校3年間のほとんど全ての読書時間、家族よりも誰よりも濃密な時間をこの本とともに過ごしたのです。

その後、ある作家の作品を集中的に読むというクセは直らないのですが、あれほど深く、盲目的にのめり込んだことはたぶんないでしょう。
それはやはり、高校時代、思春期のなにか、まるで乾いたスポンジみたいに吸収するエネルギーのなせる業かもしれません。

文学にカブレてはいたものの、たぶん自信がなかたのでしょう、美術の方へと進路を変えてしまい、やがて太宰の本は本棚の中で忘れられてゆきました。
しかし、他の本らとともにヨメ入り道具の中にしまい込まれたのでした。
そして、かなり変色した背表紙が未だに行儀よく本棚に並んでいるってワケなのです。

6月19日は、太宰が玉川上水で入水心中し、その死体が発見された日である。
奇しくも39歳の誕生日に当ったため、この日を桜桃忌として太宰を偲ぶことに・・・・・
三鷹の禅林寺の太宰のお墓の側には森鴎外のお墓もあるという。
実は私は、モチロン禅林寺の桜桃忌にも行きたいが、生家金木町の「斜陽館」にぜひ行きたい。

「桜桃」は太宰晩年の短編で、私の本では「人間失格」の前に掲載されています。
「子供よりも親が大事、と思ひたい」という有名な冒頭は、他の多くの名文句「家庭の幸福は諸悪の根源」「生まれてきてすみません」などと共に、太宰の傑作の一つでしょう。
私が太宰治から受けた影響は、良くも悪くも今だに私の中で健在のようです。

今日はさくらんぼを食べて太宰を偲びたいと思います。
by fu-minblog | 2006-06-19 16:28 | 四季折々 | Comments(3)

ドラマな土曜日

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今日は目が覚めた時晴れていたのにいつの間にか雨、庭仕事が出来なくなりました。
そこでもーヤケクソでドラマ5本も観てしまいました。
さすがに心身共に疲れましたよ~
特にじっと座っていたので腰が痛くなってしまった次第。。。
はっきりいってアホです!
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まず最初「グッバイソロ」 
一口で言うと人間ドラマ。
人間だれでもワケありなのだが、ここの登場人物は皆かなりのワケありばかり。
まるで推理小説の謎解きみたいに除々に解き明かしていくという手法で、今までの韓ドラではあまりなかったタイプ。
そーいえば、韓ドラも以前とすこし変わりつつあるよーな・・・・・
以前は愛情表現もストレートだったのが、だんだん屈折してきたみたい。
屈折といえば「バリでの出来事」あたりからかな?
またこの「グッバイソロ」は家族関係がすこし変わってきたのを感じさせます。
相変わらず、オヤの因果が子に報い、なのだが少なくとも子供はオヤと別居して暮らしています。
そして、女性がダンゼン強くなってきたのを感じます。

以前けなしておいてナンだけど、続いて「4月のキス」と「神様、お願い」
これは、ながら観ですが、相変わらずの展開でした。

さて、4本目が「ソウル1945」
今ちょうど終戦直後、前回だったか昭和天皇の玉音放送が流れ、その瞬間、朝鮮は日本の植民地支配から解放され独立ということに・・・・・
それまで親日だった朝鮮人が俄に国賊として糾弾されるのは当然ながら、日本人としては複雑な想いで観ています。
また、後の朝鮮戦争の萌芽がすでにこの時からあったことが分かります。

そして最後が「ファッション70s」
たぶんまだ60年代ではないかと思いますが、ドンヨンがCIAに捕まったりしてかなり政治的展開、時々登場する大統領はひょっとして朴大統領?などとつい思ってしまう私です。
このドラマ、スケールの大きい、まさしくドラマチックなドラマです。

それにしても、今日はまったくドラマな一日でした。
by fu-minblog | 2006-06-17 23:55 | ドラマ | Comments(2)

復活 OST

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最近ぜんぜん買わなくなったドラマOST、久々に買いました。
この前いつ買ったかって考えたら、たしか去年の夏「私の名前は~」をバーゲンで買って以来。
買わなくなったばかりか、聴くのも車以外ではあまりなくなった今日この頃・・・・・
おかげで我が家近辺、すっかりもの静かです。
でもしばらくはちとうるさくなるかも・・・・・アシカラズ。。。

・・・んなわけで、到着したばかりで、ただ今ガンガン鳴り響いてるってワケ。
ドラマがドラマだけに、聴いて楽しいってCDではないけれど、曲を聴くと情景がすぐに眼に浮かぶってのはやっぱりOSTの魅力と威力です。
歌手のことも、曲のことも何も知りません。
すみません、予習しないもので・・・・・

それにしても、OSTを買う気になるのはやっぱりドラマが面白くないとね~
ってことは、面白いドラマが減ってきた?それとも、飽きっぽい性格のせい???
おかげでOSTもだけど、DVDもその手の雑誌も買わなくなり家計的には助かってます。
それにネットで取り込んだらCD買わなくていいのかも・・・・・

さっそく車用を1枚コピーしなくっちゃー(ナイショです)
by fu-minblog | 2006-06-16 11:25 | 音楽 | Comments(0)

手作り本

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パソコン教室で小冊子を作ることになりました。
ブログの記事を使ってもよいという事だったので、不精な私には渡りに船!
文章画像共ブログをコピーしてすませました。
ページ数のこともあり、昨年2005年に映画館で観た映画の記事を使うことに・・・・・

このブログの一番最初の記事が、2004年に映画館で観た映画をまとめてUPしており、名づけて「2004・シネマ館」。
当時はブログが何たるかも分からず、今から思うと一つづつにすればよいものを、一挙にUPして長い記事にしています。
2005年は計16本の映画を観ており、「2005・シネマ館」としてまとめてみました。

c0026824_18324268.jpg
右のページが目次です。
ほとんどが韓国映画、日本映画が3本、中国・アメリカ映画が1本づつという内訳。
DVD視聴を入れるとこれの倍以上になると思います。
モチロン、ドラマはさらに多いデス!

A4サイズ用紙の両面印刷で、A5サイズ20ページの小冊子。
どーにかこーにか本日仕上がりました!
実はまだせんせにも見せてない段階でブログにUP。
せんせ スミマセン<(_ _)>
私としたことが、やっぱりうれしー!
こんな楽しいこと教えてもろて、yocomeせんせほんまにありがとございます(^^♪

今日はたんなる自己満足でした(ーー;)
by fu-minblog | 2006-06-15 19:04 | | Comments(2)

ファッション70s 真相解明?

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今夜の5話で真相が解明しました!

子供時代のジュニトミイ・ヨウォン씨
子供時代のガンヒジュニキム・ミンジュン씨 というワケでした。
勝手に名前変えるな!と言いたい。

それにしても、カワイソーなのは本物のジュニ。
いくら自分の娘が可愛いからといって、どうしてジュニを父親に逢わせなかったのか・・・

あと、あり得ないと思えるのが、あれだけ仲の良かったドンヨンと元ジュニが逢ってもお互い分からなかったこと。(元ジュニは記憶喪失?)
たとえジュニが分からないにしても、ドンヨンは母親(ガンヒの)は分かるハズ。
大人はそうそう変わるものではないのだから・・・・・
ヒトの顔を憶えるのは得意で、一度観たら忘れない私としては信じらんない!

それよりなにより、子役の顔立ちからいうと、丸顔眼パッチリのジュニはミンジュン씨、
細面の目元涼しいガンヒはヨウォン씨がよろしーのでは?

と、疑問点は多々あれど、ま、大目に見ときましょっか~
by fu-minblog | 2006-06-10 23:55 | ドラマ | Comments(0)

6月の庭

よそ様のお庭は毎日でも花の写真がUPできるのに、我が家の庭はひと月に1回がせいぜい。
それというのも手入れを怠っているからで、とても恥ずかしくてお見せできないってワケです。
たとえひと月に1度だけでもブログにUPしようと思ったのは、記録として残せるからです。
そんなわけで、今月もまた・・・・・

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今年はなぜかビックリグミが鈴なりです。
真っ赤な実がかわいいのですが、食べるとシブーイ!
ナンカ音がすると思ったらカラスが来て食べるのです。
カラス以外の鳥は食べないみたい?
鳥は赤い色がきっと分かるに違いありません。
それにしても、赤い実を食べてもカラスは黒い。



地面は草とハーブーだけです。
ハーブもその年によって、勢いがあるものないものが違います。
今年はなぜかグレーのサントリナが異常発育、グリーンがショボショボに。
春先から咲いているラベンダーが終わり、メドーセージの花が咲き出しました。

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by fu-minblog | 2006-06-10 17:06 | 四季折々 | Comments(6)


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