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1ヶ月ぶりの「おはよう 神さま」

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1ヶ月ぶり、正確には5週間ぶりに、「おはよう 神さま」更新されました。
ショージキ、連ドラが1ヶ月間が空くと、気の抜けたビール、あるいは冷めたスープ、あるいは・・・・・
自慢じゃないが、1週間でもアヤシイ私なんぞは、前回どんなオハナシだったかほとんど記憶にございません。
・・・てワケで昨日、今日(9話・10話)と観たわけですが、最初はやっぱり頭の中白紙状態。
でもじきに入り込めたのは、自分のお気に入りドラマだからなのかどーか?

ストーリーはいつもながら?割愛させてもらいますが・・・
韓ドラの特徴の1つですが、主人公を取り巻く人間関係の複雑さ、それぞれの人物にまつわるドラマ、まるで運命の糸に手繰り寄せられるかのように絡み合い、縺れあってゆく人々・・・がすごく丁寧に描かれています。
それがときには鬱陶しくもあるのですが、このドラマではそれがかえって盛り上げてると思います。

あと、セリフがなかなか印象的です。
各話ごとに副題がつくのですが、たとえばこうです。
9話  「実は僕たちは誰もが不器用だ。」(시실 우리는 모두가 서둘다)
10話 「そして・・・誰もが弱い存在だ。」 (그리고・・・ 모두가 약한 존재다)
てな具合です。

人間の脳というのは、私にとっては、宇宙と同じくらい神秘です。
21世紀は脳の世紀とも言われ、脳の研究がどんどん進むことでしょう。
この主人公のように、手術によってIQを上げることも可能になるかもしれません。
それは、クローン、遺伝子操作などと同じく、人間が神の領域に踏み込むことでもあります。。。
すいません、好きなテーマなもんでつい・・・・・

それにしても、「連理の枝」では泣かない私が、このドラマにはいつも泣かされます。
なんでやろ~???
by fu-minblog | 2006-04-30 12:25 | ドラマ | Comments(0)

デュエリスト

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ドラマ「茶母」と同じ原作の映画化らしい。
でも、はっきり言ってドラマの方がマジメ?
映画はドラマよりいっそうシュールな映像美を追求した感じで、赤、黒、白のコントラストを強調し、時代劇とは思えぬモダンなつくり。

捕盗庁の女刑事チェオクならぬナムスン(ハ・ジウォン)が贋金捜査で市場に潜入中、ナゾの剣士「悲しい目」(カン・ドンウォン)に出会い、敵として闘いながらも魅かれてゆく・・・・・
ストーリーよりもまるで舞踊のような殺陣が見所、特にハ・ジウォン씨とカン・ドンウォン씨との決闘シーンはうつくしい舞踊そのもの。

モダンなつくりと言えば、女刑事のキャラもよく言えば明るく元気、でもちとガラ悪すぎ?
カン・ドンウォン씨のナゾの美剣士も、あのすだれヘアーといい、少女まんがポイです。
私はついドラマと比べてしまい、純粋な映画の感想がかえって難しいかも。
リアルなドラマが良いか、シュールな映画が良いかは好みのモンダイ。。。

ただザンネンながら今回も映画としての出来は、私のお気に入り指標では限りなく3に近い2くらいかな?
なぜなら、ぜひも1度観たいというよりは、も1度観ないとワケわからん・・・てとこがあるからです。
韓国映画もドラマと同じく、選んで観る時代に入ったようなのですが、なにせ子供の頃から予習をしない主義なもので。。。。。

日本での放映は再編集の新バージョンになったらしいが、それってナゼ???
by fu-minblog | 2006-04-27 20:20 | 映画 | Comments(0)

マイ アイドル 2006

UPするのも気がひけるというものですが・・・・・
昨年に続きショーコリもなく。。。
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我が息子の誕生日を忘れるという薄情なハハオヤも、この方の誕生日と命日は忘れません。
特に命日は、あまりに衝撃的だったので・・・・・
今日は14回目の命日、奇しくも?JR宝塚線脱線事故から丸1年、今夜は彼の歌を聴きながらご冥福をお祈りします。
by fu-minblog | 2006-04-25 18:53 | 音楽 | Comments(0)

連理の枝

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わたくし的映画お気に入り度の指標はこうです。(映画館で観た映画に限る)
1) 映画館で観て、さらにDVDを買う。(時にはリピーターになる)
2) 映画館で観て、DVDは買わないがテレビ放送を待って録画する。(観るだけのときもある)
3) 映画館で観て、それきり2度と観ない。(時には金返せ!と叫ぶ)

ザンネンながらこの映画ケース3でした。
ポイントが溜ってタダで観たので金返せとは言いませんが・・・
もっとも、映画が悪いのか見る側の好み、感受性の問題なのかはわかりません。

韓国純愛映画は今までもいっぱい観てるし、たいてい合格やったんやけど・・・
感動どころか、涙の一粒も出んかった。
泣かせようという意図がみえみえで、かえってしらけたのかも。。。
逆に、笑いすぎて涙出ました。

なんでかゆーと、主人公ではないカップルがトボケてて、かなりおかしい。
特にチェ・ソングク씨演じるギョンミンがケッサクでした。
それにしてもこの映画コメディーではないハズ!

だいたい、たとえ不治の病で余命いくばくもないにしろ、ヘウォン(チェ・ジウ)が病院を勝手に抜け出し、街はウロツクはお酒を飲むは・・・ナンテ私には信じられん。
もっとも、「原発性肺高血圧」なんてビョーキ初めて知りましたが・・・
不治の病もいろいろバラエティーには富んできたが、ドラマで見飽きてるワケで。。。

たしかに、死を前に愛は燃え上がるかもしれないが、何を隠そう、生きている人間はみな遅かれ早かれ死ぬのであって、言い換えれば、すべての人間は死のキャリアーなのである。
・・・ナンテ屁理屈言うヒト向きの映画ではございません。念のため・・・・・
by fu-minblog | 2006-04-25 17:17 | 映画 | Comments(0)

5月 カレンダー

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ちょっとパソコン触われなかったので、カンを取り戻そうと5月のカレンダー作ってみました。

韓国ドラマ数々あれど、映像のうつくしさではまずユン・ソクホ監督作品があげられるでしょう。
中でもわたくし的には、「夏の香り」がベストです。
「冬のソナタ」もモチロン良いのですが、季節的に冬より夏が好きです。(出演者も?)
ついでに言えば、春・秋は中途半端でキライです。

WOWOWで放送が始まったのが約2年前、それより前にオリジナルDVDで観たワケですが、今では考えられないイッキ観でした。
まだ韓ドラ免疫があまりなかったせいか、字幕なしもナンノソノ・・・・・
有り得ない!とか、うっそー!とか、まさかー!とかは禁句にして。。。

以前一度レビューしたことがあり、重複するかも知れませんが、ソン・スンホン씨、ソン・イェジン씨はモチロン、ハン・ジヘ씨、リュ・ジン씨など今をときめく韓国スター競演。
浪漫チック通り越して、乙女チックともいえる画像とストーリー、ロマンチスト?ユン監督ならではの作品。(ちなみに私は性格シュガーなもので・・・)
バラのドライフラワーの下で、ミヌがヘウォンの髪をハンカチで束ねてあげるシーン、シビレます。
これ観て髪の毛伸ばし始めました。(ウソです!美容院がキライなだけ・・・)

あと、かわゆいファッション、アクセサリーと帽子がオシャレ。
何を隠そう、ヘウォンと同じへレン・カミンスキーの帽子2個(白とブルー)も買ってしまったのだ!
by fu-minblog | 2006-04-23 16:17 | 四季折々 | Comments(6)

タイフーン

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今日やっと、予定より1週間遅れで「タイフーン」観てきました。
久しぶりの映画館だったワケですが、やはり迫力あります!
しばらくテレビで観る薄味の映画が続いたのですが、今日はもー焼肉とキムチチゲとビビンバを一度に食べた感じ?
そなわけで、ホントはまだ消化不良状態なのですが、スグ忘れるタイプなのでさっそくレビューを・・・・・

脱北したものの韓国からも拒否され、姉とただ二人生き残った主人公シン(チャン・ドンゴン)が、海賊となり南北朝鮮への復讐を誓うというストーリー。
その彼を理解したただ一人の韓国人が、皮肉にも、韓国政府がシンを捕らえるために送った海軍大尉のカン・セジョン(イ・ジョンジェ)であった・・・・・

シンはかなりのワルらしいのですが、チャン・ドンゴン씨が演じるとなぜかそー見えないのは美男子のせいかお品が良すぎるのか・・・
またイ・ジョンジェ씨も、ドラマなどで観る冷酷な軍人には到底なり切れてません。
そこが良いのか悪いのか・・・・・

朝鮮半島の南北分断を扱った映画は過去何本か(シュリ・JSA等)観ましたが、これは主人公が脱北者ということで、今までとは違うモンダイが提起されています。
なぜなら、海賊にはならずとも脱北を試み失敗する人々は今も多くいると思われ、人は時代を選ぶことも国を選ぶこともなくこの世に生まれるワケなので、どーすればこの悲劇を終わらせられるのか・・・考えたら今夜眠れません。

朝鮮戦争から始まった民族分断という悲劇、しかしその裏にはアメリカと旧ソ連とのオモワクがあり、そのまた裏にはいわゆる自由主義と社会主義(共産主義)という思想の対立がある。。。
思想的にはまったくノンポリ(死語?)の私ですが、いちおう、弁証法的唯物論入門くらいの本は読んだ世代として言えば、もし思想のせいで悲劇が終わらないのだとしたら、宗教と同じく、思想もまたアヘンではないのかと、今は亡きマルクス氏に私は訊きたい。
アメリカはアメリカで、よそさまのコトにクビを突っ込まず、さっさと軍隊引き上げるべし。。。

ナンテ、私にここまで言わせるこの映画、ひょとしたら大成功カモ?!?
by fu-minblog | 2006-04-18 21:27 | 映画 | Comments(6)

スッカラ 5月号

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以前、新しく創刊された雑誌として紹介したことのある「スッカラ」、実はそれ以来本屋でお目にかかりませんでした。
もしや・・・・・とか思っていたのですが、ナニナニ売れ行き好調のよーで、いつぞやは朝日新聞にも採り上げられ、最近はKNTVでもコマーシャルがよく流れております。

紹介しておきながらアトは知らんではアンマリなので、最近ネットで年間購読の申し込みしました。
するとナント!3月号は売り切れており、想定外(コレもー流行らん?)とはいえ、わたしくし的にはそんなに人気あるのかと、チョコットうれしいデス。
先日、4月号から届いたワケですが、内容的にもより充実してきてるって思いました。

値段が590円とゆーのは、私は買ったことがないのでよく知らないが、週刊誌とあまり変わらない安さでは?
たまに待合などで週刊誌(特に女性誌)を読む(見る)と、1冊5分もかからない。
なぜなら、興味がゼンゼン無い記事ばかりなので、写真を見てオワリです。
それに比べれば、読み応えは十分です。

さて5月号は、ポジャギの特集で、かなり詳しく紹介されてます。
先日展覧会に行った折、つい血迷って「スッカラ」40冊分ほどの豪華な写真集を買ったワケなのですが、なにせ解説がハングルと英語のみ、トホホ・・・の私でした。
それが今月号で一挙解決、オベンキョーさせていただきました。

頼まれたワケではござんせんが、一見の価値アリでは!?!

お詫びと訂正
本日、たまたま創刊号を買った書店に行った折店員に尋ねたら、最近すっかり足の遠のいている韓国エンタメ雑誌のコーナーに置いてありました。
ちょっと違うんじゃない?と思いましたが、私の不注意。ごめんあそばせ!(4月18日追記)
by fu-minblog | 2006-04-17 16:42 | | Comments(1)

私にも妻がいたらいいのに

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もし昨夜観ていたら、途中居眠りしたかも・・・・・
幸か不幸か、京都から帰ったばかりでヨレヨレ、ビールをグイーと飲んでダウンでございました。
今日も頭痛で体調不良、それでも後がつかえておりますもので・・・

マジメで気は良いがも一つサエない銀行員キム・ボンスと、これまた地味で堅実だがちとサエない塾の女性講師チョン・ウォンジュとの、ほのぼのとしたラブストーリー。
淡々、薄味系だが、観てホント良かったと思える、私好みの作品。
手法的にも、VTR録画を上手く使ったり、まるで画面を自分の目線みたいに感じさせたりと、けっこう斬新。

結婚願望の強いボンスだが、なかなか相手に恵まれないでいる。
しかし、銀行の向かい側にある塾の講師ウォンジュは、密かに彼に想いを寄せている。
彼女の気持ちに気付かぬボンスは、偶然出会った学生時代の女友達と結婚を夢見るが・・・
青い鳥も、運命の相手も、あなたのすぐ側にいるのかも。。。。。

でもなんと言っても、この映画の見所は主演の二人、ソル・ギョング씨とチョン・ドヨン씨。
ソル・ギョング씨は「オアシス」以来かな?(シルミドは未だ観てない)
押し付けがましくない演技とでも言えばいいのか、役になりきる演技力はさすが。
先日公開された「力道山」(観なくてすみません)より20キロ以上細身。
老婆心ながら、あまりの体重の増減は健康に良くないんでは・・・と心配。

チョン・ドヨン씨、韓国女優の演技派はといえば、ちょっと演技の質が違うのかもしれないが、ムン・ソリ씨の次にこの方。
チョン・ドヨン씨も、おきゃんで明るい役から、「スキャンダル」の貞淑で大人しい役まで多彩。
けっして美人ではないが、とてもチャーミングな女優さんだと思います。

ただ一つ意外だったのは、「私にも妻がいたらいいのに」と言ったのがボンスではなくウォンジュだったこと。
何を隠そう、私もまったく同感!
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by fu-minblog | 2006-04-16 16:12 | 映画 | Comments(4)

M-netのドラマ

アタマ悪いので、M-netのドラマスケジュールがも一つよく理解できなんだ。
・・・ので先週はミスが多く、今週からやっとマトモに視聴できるよーになった次第。
できたら1週間分の番組表(一度に全部観れるヤツ)を作ってくれません???

そなわけで、「ミョンドン」の3話を見ていたら、ナント!尹東柱(ユン・ドンジュ)の詩が出てきてビツクリ!
なにせ、私が知ってる唯一の韓国詩人なんですから・・・・・
このドラマ、いろんな作家、芸術家が出てくるわけですが、モチロン私は誰も知りません。
のに、いきなり尹東柱の詩が・・・・・

以前にも記事にしたのですが、シツコクも一度・・・

序詩

死ぬ日まで天を仰ぎ
一点の恥じ入ることもないことを
葉あいにおきる風にすら
私は思いわずらった。
星を歌う心で
すべての絶え入るものをいとおしまねば
そして私に与えられた道を
歩いていかねば。

今夜も星が 風にかすれて泣いている。

尹東柱詩集 「空と風と星と詩」より   
金時鐘訳


また、このドラマの主役?の二人が、「第五共和国」でいつもツルんでる二人の許(ホ)씨なワケで、役柄はまるで違うとはいえ、ついあちらがチラチラなんぞして・・・・・

あと、「三つ葉のクローバー」、先週金曜日2話のつもりで録画したのに1話でした。
なんでやろ??? 「モリソゲジウゲ」のせいちゃうやろか!!!
そんなこんな、今日はどーでもいいオハナシでした。
by fu-minblog | 2006-04-12 19:17 | ドラマ | Comments(3)

浮気な家族

「フーアーユー」とは逆で、眠気が吹っ飛びました。
シゲキ的なシーンのせいか、けっこう内容濃いせいかはご想像にオマカセします。。。
「浮気な家族」のオットはもちろんツマも、一番ケッサクはオットのハハも浮気をしており、ダンナの死後シャーシャーとムスコ夫婦に告白するは、サッサと浮気相手と再婚するは・・・・
でも、題名よりはマジメな映画です。

主人公30台の主婦を演じるムン・ソリ씨、「オアシス」でもブッタマゲましたが、今回もまた・・・
とにかくスゴイの一言!そのプロ根性、まさしく体当たり演技、鬼気迫るものがあります。
ムン・ソリ씨のおかげか、私はこのホジョンという女性がはっきりいって好きになりました。
隣に住む高校生を誘惑し、浮気するのですが、なぜかイヤラシクなく、アッケラカンと爽やかです。

それに比べてオットは、弁護士とは思えぬお下品さ、ネチネチしていてしつこい。
若い愛人に溺れ、あげくの果て、養子である自分のムスコを失う原因をつくってしまう。
このオット役のファン・ジョンミン씨、この作品以後「甘い人生」「あなたは私の運命」と大活躍。

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この「浮気な家族」、養子の死、ホジョンの浮気相手の子の妊娠などで結局崩壊するワケですが、わたくし的には崩壊というよりは、ホジョンのオットへの三行半だと思います。
アッケラカンと堂々と、オットにアンタの子ではないと言い、別れると言う彼女はイサギヨイ。

ドラマでは家族のつながりの濃さが描かれますが、映画ではこの「浮気な家族」「4人の食卓」等
家族崩壊も描かれており、私はどちらかといえば映画の方が現実に近いと思います。
離婚率世界第2位という数字がそれを物語っています。

さて、どこを観てるか!と言われそうですが、ムン・ソリ씨、チョーナイスボディです。
主人公がそーであるように、ダンスで鍛えたスリムな肢体、柔らかなお身体はリッパです。
隣の高校生ならずとも、イチコロリンですよ~~~
そこで、そのナイスボディ(もちろんヌード)をぜひUPしたかったのですが、急にアクセス増えても困るのでヤメました。アシカラズ・・・・・
by fu-minblog | 2006-04-10 18:38 | 映画 | Comments(2)


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