ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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恋するスパイ

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「恋するスパイ」は007を髣髴とさせるオープニングが好きです。
トシがバレバレですが、ジェームズ・ボンドは何といってもショーン・コネリー!
スパイものもこーゆーのは好きです。
ついでに言えば、「インディー・ジョーンズ」みたいな血湧き肉躍る冒険モノも大好き。。。

出演者も気に入っています。
ナム・サンミ씨、美人というよりは可愛い、私好みの顔です。
デニス・オ씨、ダニエル・ヘニー씨よりハンサムでカッコイイ?
でも、何と言ってもイ・ジュヒョン씨が一番ス・テ・キ!
韓国男優の層の厚さ、イケメンの多さには改めてオドロキです。

ただストーリ的にはあまり期待してません。
ナンカ肩透かしくいそーなので・・・・・
今のところ恋するスパイというよりはドジなスパイ?
あるいはマヌケなスパイ?ってところ。。。
思わせぶりなナゾはあるけど、大筋はコメディだと思って観ています。

ドラマの観方もいろいろで、全部は気に入らなくても何か一つでも取り柄があればOKってことも。
でも、一つもなければ観るのやめます。
「ヨンジェの全盛時代」は早々と、今「輪廻ーNEXT」がやばい状態。
今週から始まる「ソドンヨ」に期待しています。。。

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by fu-minblog | 2006-03-27 15:45 | ドラマ | Comments(0)

感情論的第5共和国

女性はあまり観ないらしい「第5共和国」、欠かさず観さしていただいてます。
そーいえば、子供の頃からあんまり女らしくなかったみたい。。。
女の子のあそび→人形やオママゴトより、弟を引き連れて近所の公園を闊歩しておりました。
また小学校時代の愛読書も、小公女や赤毛のアンではなくアルセーヌ・ルパンでございました。
三つ児の魂百まで???

それはさておき、この「第5共和国」コワ~イです。
ただ、コワイのはドラマではなくその事実であり、権力に執りつかれた人間のこころ、あるいは権力に群がる人間たち、上の命令に盲目的に従うヤツラ・・・・・
このドラマを観る限り、全斗煥はモチロン許せない、10回くらい死刑にしてほしいくらいです。
でももっとキライなのはその取り巻き、中でも盧泰愚は100回くらい死刑にしてほしいデス。
ヒキョーでコソク、てぇ~のが一番キライなんでございます。

さて、25話に金大中拉致事件(1973/8/8)が出てきました。
あの事件も当時ワケ分かりませんでした。
なにしろ、外国の要人が東京のホテルから拉致されてしまったのですから驚きました。
あやうく海の藻屑と消えるところだったなんて!!!
想えば、金大中씨が殺されずに生き延び、第15代大統領になり、ノーベル平和賞を受賞したのは奇跡といえます。

このドラマはほかにもいろいろ考えさせられることが多いです。
独裁者がどのよーに造られてゆくかとか・・・
事実を知らせないことの罪、事実を知らないことの恐ろしさ・・・
軍隊という組織の不思議さ、アホらしさ・・・(戦争無くすにはまず軍隊から!!!)
etc.・・・・・

それにしても、いまだ生存している登場者たちはどのような想いでこのドラマ観たんでしょーか?
死人に口無しではない分、ある意味フェアーかも。。。
韓国の人ってひょっとして、歴史の検証が好きなのでは?(日本人はたぶん嫌い?)
未だに検証できていない歴史に関して言えば、ただ一つ幸いだったのは、日本があの戦争に負けたことではないかとつくづく感じる次第です。
by fu-minblog | 2006-03-27 12:46 | ドラマ | Comments(0)

おわかれ

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あんまり言いたくないのだけど

実はわたくし、パソコン教室の生徒をなが~くやってます

なぜって? ゼンゼン進歩しないから

おまけにOSが変わったり、新しいことがつぎつぎ増えるから・・・

もしかして一生行かんとあかん???

そなわけで、何人ものせんせに出会い、何人かのせんせとわかれることに。。。

特にこの3月、二人のせんせが辞められます

Jせんせにはブログを、Mせんせにはホームページを教わりました

たった半年間でしたが、とても面白かったです

教わったことをムダにせぬよう、せいいっぱい楽しみたいと思っています

いろいろありがとございました

さよならは言いません どーぞお元気で!!!

by fu-minblog | 2006-03-25 18:26 | Comments(2)

4月カレンダー

今日は休み明けの雨模様な一日。
家でボンヤリしながら、4月のカレンダーなどこさえてみました。
形式の定まらないところが素人のおあそび?それとも私のきまぐれな性格?
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先日、予約注文していた「私の頭の中の消しゴム」のDVDが届きました。
なかなか観れなかったのですが、やっと昨夜映画館以来2度目の観賞となりました。
最初ほどではないにしろ、後半はやはり涙なしでは観られません。

改めてアルツハイマーという病気のコワサが身に沁みました。
ついこないだも、買った品物を忘れて帰ったばかり・・・
決してひとごとではございません、アナオソロシヤ!

それにしても、便利な時代になったとゆーか、家で映画が好きな時に観賞できます。
ほんとは、もちょっと待てば、テレビ放送もあるのでしょうが・・・
おまけに今どきのDVDには特典映像などオマケがついておりまする。

今回はその中の、韓国版予告編の中のシーンを使わせていただきました。
本編にはない美しい画像で、なんとなく4月カレンダーにとヒラメキました。
実際にプリントして我が家で使っているものですが、チラとお見せいたします。
(お見せするほどのモンでもございませんが)
by fu-minblog | 2006-03-22 15:21 | 四季折々 | Comments(3)

おはよう(こんにちは)・神さま

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3月から始まったKBSのドラマの中で、私のイチオシです。
といっても、観続けているのはこれと、「フルハウス」の2本だけ・・・
あとは、4月から再放送と聞いたこともあり、全て挫折。。。

テーマは重いにもかかわらず、心温まる、とても良いドラマに仕上がっていると思います。
私など、1話につき必ず数回泣かされるという・・・・・

知的障害を持つ青年ハルが、手術を受けてフツー以上の高いIQを持つことになるのですが・・・
果たしてIQがハルを幸せにできるのか?
人間の幸せとはいったい何なのかを、あらためて考えさせられます。

ところで、IQなんて今でもまだ重要視されているのでしょうか?
子供の頃、IQ(知能指数)を計る検査を受けた記憶はあります。
私なんか、ぜんぜんアテにならないと思ってますが・・・

今から10年くらい前ですか、EQ(こころの知能指数)の方が大事という本が出たりしました。
私も買って読んだのですが、内容は記憶にございません。(IQひくいのやろか?)

このドラマ「アルジャーノンに花束を」のリメイクらしいのですが、ドラマの構成、人物の設定はまさしく韓ドラで、それがまた、このビミョーなテーマに温かみを加えてる気がします。
今のところ、韓ドラの良さがうまく活かされてるのでは、と思います。

実は原作に再チャレンジしてみたのですが、これがまたほんに読み辛いのです。
主人公の日記という形になっているため、最初の方が小学生の作文みたいで、文節の区切りが
分からないという始末。
再挫折の可能性大という次第です。

出演者は主役の二人以外は大体顔なじみ。
その初見、ハル役のユゴンくん、ハルのマドンナ役のキム・オクビン씨もなかなか好演。
でも何といっても、イ・ジョンヒョク씨はじめ脇がいつもながらお見事です。
by fu-minblog | 2006-03-19 12:51 | ドラマ | Comments(0)

海神 最終回

パソコンとスカパーの無い数日間を過ごした後、満を持して「海神」最終回を観ました。
「茶母」が主人公たちが悲劇的結末に向かって疾走したとすれば、こちらは、紆余曲折のなが~い道のりのあげくの悲劇的結末。
結局チャン・ボゴは逆賊として、歴史の闇に葬られたのでしょうか?
とにかく、疲れがもー、ドドド~~~という感じ。。。

チャン・ボゴはじめ主たる人物全滅にイチャモンつけるわけではないけれど、私も51話欠かさず観たテマエ、多少ツッコミ入れさせていただきます。

願わくば、もっとチャン・ボゴの海上貿易パイオニアとしての面に重点置いて欲しかった、なにせドラマの題名が「海神」デス。
チャン・ボゴは奴隷剣士でもあったわけで強い剣士なのはもちろんだが、それより先見の明ある非常に頭の良い人であったと思われます。
剣ではなく、もっとアタマ使って欲しかった!

次にヨンムンのワケ分からんキャラ。(後半特に!)
せっかくお寺にこもって修行したのに、何の悟りもないんかいな。
命令ならば何でもするな、自分の頭でもの考えろ、と言いたい。
せっかくのソン・イルグク씨の顔がアホに観えました。(ファンの方すみません)
ま、ジョンファへの一途な気持ちと、最後だけはちょっとカッコよかったけれど・・・
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それにしても、やっぱり女は強かった?
最後に一人生き残ったジョンファ嬢、チャン・ボゴの忘れ形見をしっかり抱いておりました。
これ言い換えれば、リチャード・ドーキンスの「利己的遺伝子」の勝利かも???
すなわち、チャン・ボゴの遺伝子は生き続けるワケだから。。。

そして、今回もまた日韓の国民性の違いを感じずにはいられません。
もし日本のドラマだったら、ここまでカゲキな結末にするかな???
も一遍 「心で知る、韓国」読まなあかん!

教訓→ドラマに本気になってはいけない!(疲れるから)
by fu-minblog | 2006-03-18 11:23 | ドラマ | Comments(0)

フルハウス

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いま、理屈抜きに楽しんで観ているドラマが3本あります。
「恋するスパイ」「おはよう神さま」そしてこの「フルハウス」。

漫画が原作?だけあってマンガチック。
でも、オシャレでロマンチックなラブ コメと言えるでしょう。
韓国人のお好きなシンデレラストーリー。
主演のソン・ヘギョ씨が思い切りかわゆいし、ピくんもニクかわゆいです。

オハナシは、ま、あり得ないユメのような設定。
信じていた友達に、親の遺産である家を勝手に売り払われた主人公ジウン(ソン・ヘギョ)が、
その家を買ったスターのヨンジェ(ピ)と契約結婚までして、自分の家を取り戻そうとする・・・・・
(いつもながらカンタンではありますが・・・)
さいしょケンカばかりの二人ですがやがて~♡♡♡

別荘風のオシャレな家と言うよりはハウスが舞台で、周りの風景もバツグン!
また、インテリアもノムノム チョアヨ~!です。
韓国人の住へのこだわりが感じられます。
トレンディドラマで観る限り、マンションなどは広々としてインテリアもすてきです。
(すんません、ヘンなとこばっかり観て・・・・・)

できたらこのドラマ、1年前くらいに観れたらもっとよかった!
やっぱり、ドラマにも多少賞味期限ってものがあるみたい。。。
by fu-minblog | 2006-03-13 17:50 | ドラマ | Comments(2)

小倉紀蔵著 「心で知る、韓国」

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小倉紀蔵氏と言えば、今やマスコミに引っ張りだこの韓国哲学研究者。
私にとっては、NHKテレビハングル講座の先生です。
今回ふとしたはずみで、小倉先生の「心で知る、韓国」という本を読むことになりました。

小倉先生の本を読むのは実は初めてで自分でも意外でした。
もう何冊か読んだ気になっていたからです。
たぶんテレビ等で韓国についてのお話を聞く機会が多く、カン違いしてしまったのでしょう。



この本は韓国ドラマから韓国社会、宗教、思想と多岐に亘っており、韓国を知る手がかりとして非常によいかと思います。
ただ冒頭にも書かれている通り、「なぜ?どうして?」に答える本ではなく、考えるためのヒントを与える本であるということです。

近くて遠い国と言われた韓国が、韓流を機に近くて近い国になったかと言えば、私の場合そうではない、というのが実感です。
それは例えて言えばこうゆうことです。
好きでもなく興味もない相手のことは、どんな人間かとか、何を考えているかとかはほとんど気にもならないでしょう。
しかし、もしある日その相手に好意を持ち始めたら、とたんに彼(または彼女)のことが知りたくなるはずです。
そして、好きになればなるほど、知れば知るほど相手のことが解らなくなってしまう。。。

いつもそんなに深刻に考えているワケではないのですが、私をはじめとしてなぜこんなに韓国映画やドラマを観る日本人が多いのかと、ときどき不思議になります。
モチロン、全く興味の無い人もいるのですが・・・

この本を読み終えた今日、偶然二つの番組で小倉先生にお目にかかることになりました。
一つはNHKの「僕たちの竹島の日・日韓の若者対話」(ローカル番組)、も一つはフジの
「韓タメDX」。
この相反する二つの番組は、はからずも今の日本と韓国の関係を象徴するかのようでした。

そして韓国は私にとって、まだまだ近くて遠い国なのでした。
by fu-minblog | 2006-03-10 23:43 | | Comments(0)

大型新人歌手?

昨日たまたま、KBSの「コンサート7080」という番組を聴きながら用事をしていました。
ふと観ると、我がチェ・ミンス씨が歌をうとたはるじゃーありませんか!!!
まるで別人のようなお姿、ヘアースタイルと眼鏡はジョン・レノンみたい、でもレザーのパンツはロック歌手、とにかくビツクリするやらウレシイやら・・・・・
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なんでも、ロックがお好きだとか。。。(ちなみに私も!)
素晴らしい歌声と、身体全体からオーラが溢れておりました。
KBSさん、おおきに~♡♡♡
4月から、ゼッタイ加入させてもらいます!(すんません、性格単純で)
by fu-minblog | 2006-03-08 16:40 | 音楽 | Comments(2)

KBS視聴事情

3月1日からKBSのテスト放送が始まりました。
最初から戦線離脱?気味ではあったのですが、初日は一応1日中BGM状態で観て(聴いて?)ました。
たったそれだけで判断するのもナンですが、時間がルーズだとかの問題以前に、ドラマもちと古いかな?と言う感じが正直な感想です。
それと、「冬のソナタ」が未だに前面に押し出され、ちゃうちゃうと、ひとりつぶやく・・・・・

そんなわけで、2日目には正真正銘戦線離脱、なぜか映画「おばあちゃんの家」など観る始末。
ただ、そのきっかけがナント「黄金のリンゴ」と言うドラマ。
子供とおばあちゃんが出てるところから思い出してしまいました。
この唐突な連想、やっぱり子供の頃遊びすぎたんやろか!!!

水・木・金のドラマはたぶん全パス、土・日は「おはよう・神さま」に賭けたのですが・・・・・
土曜日の朝の放送は字幕なし。
夜は夜でわたしゃ「恋するスパイ」と「第5共和国」が控えてまする。
今まで観てるドラマ優先なので、「おはよう・神さま」字幕編はあっさりアキラメ。

それでも本日(日曜日)は朝の「おはよう・神さま」無事字幕入り、メデタシメデタシ・・・
ところでこのドラマ、「アルジャーノンに花束を」のドラマ化とか・・・・・
実はこの本、途中であえなく挫折しております。
そこで早速探し出し、今度こそ完読めざしてはみるものの???
日本でもドラマ化されていて(私は観てない)、ドラマになり易いテーマなんやろか?
1・2話見た限りでは、思い切り韓ドラになってました!
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あとは「フルハウス」がお・た・の・し・み!
なぜかOSTだけ買っているという・・・・・
でもやっぱりドラマ観てないのでほとんど聴きません。
字幕ちゃんと入れて下さいませませ。

そんなこんな、なにしろ持ち時間にも制限あることやし~
私の場合、頭ゴチャゴチャになるので、はっきり言うて1日1本お気に入りのドラマが観れたら
それでもー、すっごくしあわせ!
by fu-minblog | 2006-03-05 15:09 | ドラマ | Comments(0)


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