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<   2006年 02月 ( 13 )   > この月の画像一覧

ポジャギ

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先日、美術館「えき」KYOTOで「韓国古刺繍とポジャギ展」を観てきました。
以前からポジャギの実物をぜひ観たいと思っていたので、ラッキーでした!
ポジャギとは、簡単に言えば、韓国のパッチワークで、日本の風呂敷や袱紗のように、物を包んだり覆ったりの用途に使われるようです。



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私はポジャギはおろか、パッチワークもしたことがなく、はっきり言ってズブの素人です。
ただ、まるでクレーやモンドリアンの絵を想わせる、そのモダンでシンプルなデザインにすっかりホレ込んでしまったのでした。
このうつくしい一枚の布が、韓国の名も無き女性たちによって作られ、使われてきたなんて!



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今回分かったのですがポジャギにも種類があり、絹に豪華な刺繍を施した婚礼用から、麻や木綿の端切れを縫い合わせたものまでいろいろです。
私の一番のお気に入りは、薄絹や麻を使った一重仕立てのもので、日に透けると縫い代がくっきりと線になって見える、まるでステンドグラスのようなポジャギです。



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本展は「韓国刺繍博物館」コレクションの一部だったのですが、お好きな方はソウル(多分)でこの何倍もの作品が観られるでしょう。
そこまで出来ない私は、それでも大枚はたいて、思わず「刺繍博物館全作品写真集」?を買ってしまい、重ーい本が届いた分サイフが軽くなったという次第デス。
by fu-minblog | 2006-02-28 13:07 | 美術工芸 | Comments(1)

第5共和国でみる光州事件

自分にとって謎に包まれていた歴史上の事件や事実が、偶然に、労せずして明らかになることがたまにあります。
特に20世紀のアジア史においては・・・
中国の文化大革命もその一つ、あれはいったい何やったんかとずっと思っていたら、今から10年位前「ワイルド・スワン」を読んでやっと解った。
もちろん、全てが史実かどうかは知らねども。。。

光州事件については、韓国光州で起きた、軍が市民を無差別に虐殺したコワーイ事件と聞いてはいたが、詳しいことは何も知らなんだ。
それが今、たまたま観ているドラマ「第5共和国」によって、実に詳しく丹念に知ることと相成った。
私なんか、歴史、特に年代にヨワイので、全斗煥と光州事件が結びつかず、したがってこのドラマで光州事件を観ることになろうとはツユ思いませんでした。

このドラマ、よく言えばヒジョーに懇切丁寧、悪く言えば展開がウンザリするくらい遅い。
おかげで、光州事件も4回では終わらず、来週にも続くという次第。。。
もっとも、この悲惨な事件を抜きに、全斗煥の罪を糾弾することは出来ないだろうけど・・・
およそ暴力の中でも一番不条理で許せないのは、明らかに優位なものが、明らかに弱い立場の者に加える場合で、このドラマにおける暴力は全てそうであると言えます。

歴史にも暴力にもヨワイ私がこのドラマを熱心に観ているワケは、画面から目をそむけることはできても、歴史的事実からは目をそむけることはできない、いえ、そむけてはいけないと思うからです。
そして終戦から去年で60年たった今でも、なぜあの戦争が起こったのか解らずにいる私や多くの日本人のためにも、日本でもこーゆードラマが作られてもいいかな?とふと思ったりします。

決して観て楽しくも美しくもないけれど、これもまた韓国ドラマの実力。
今この時期に、ここまで描けるのにはほんとオドロキです。
画像イノチの私ですが、さすがに今回は画像はございません。
by fu-minblog | 2006-02-27 18:40 | ドラマ | Comments(2)

SBS演技大賞 2005

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2005年SBS演技大賞、アホと思いながらもまた観てしまいました。
今回は開局15週年ということもあり、なかなか見応えはありました。
特に開局以来の旧作品の紹介は、たとえ1局に限定されるとはいえ、韓国ドラマ史の貴重な1ページを見せていただきました。
ドラマが社会を映す鏡であるとしたら、ドラマの変化は社会の変化の大きさといえるのかも。。。

強かったのは「春の日」と「プラハの恋人」だったのですが、残念ながら日本での放送がまだ無く、私は未見です。
なぜ未だに放送されないのか分かりませんが、私的には「プラハの恋人」はぜひ観てみたい!
あと、「フアッション70s」も面白そうです。
大賞は10大スター賞(下の10名)から選ばれるのですが、今回は「プラハの恋人」のチョン・ドヨン씨でした。

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あんまり賞が多くて何がナンだか分からないくらいですが、かのコン・ユ씨も演技賞候補者でした。
また、名子役イ・ヨンユちゃんも「不良主夫」で受賞、あのドラマ、最後の「生活の発見」のコーナーがなかなか面白かったデス。
本編も見てないのに、「春の日」「プラハの恋人」のパロディ版「プラハの春の日」には、涙が出るほど笑ってしまいました。
それにしても、演技大賞だからなのかどーか、作品に対する賞は一つも無いのはちょっと不思議ですが。。。
by fu-minblog | 2006-02-26 13:43 | ドラマ | Comments(0)

乾パン先生とこんぺいとう 最終話

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ワケあって「乾パン先生とこんぺいとう」最終話の視聴がおあずけになっていました。
このドラマ、結局はテインくんのただ一筋、ひたむきな想いが、数々の障害を乗り越えて愛を実らせたという結果になりました。

そんなテインくんに、愛の詩人エミリイ・ディキンスンの大好きな詩をおくります。

「もしも愛が・・・・・」

一時間まつのも長いこと
もしも愛がすぐそこにあるとしたならば
永遠にまつのもみじかいこと
もしも愛が最後にむくいられるとしたならば

諏訪 優訳

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by fu-minblog | 2006-02-24 18:31 | ドラマ | Comments(2)

3月カレンダー

3月のカレンダー、乾パン先生バージョンです。
このドラマは高校が舞台、3月は卒業式シーズンということで、ちょっとアルバム風にしてみました。
来週がはや最終回、いったいどんな結末になるのやら。。。

c0026824_11553166.jpg

ゴチャゴチャしすぎてしまい、カレンダーが見にくいかも・・・
写真を多めに入れたかったので、アシカラズ。
ほんとはもっと練りたいとこですが、きりがないのでこのへんで。。。
by fu-minblog | 2006-02-17 18:35 | 四季折々 | Comments(2)

PROMISE     無極   

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ファンタジー・スペクタクル大作
時代劇のようで時代劇ではない、舞台は中国のようで中国ではない、寓話のようで寓話でもない、スケールの大きいエンターテイメント映画です。
また、日・中・韓俳優競演のクロスオーバーアジアとでもいうべき作品。

広大な中国大陸ならではのスケールの大きいロケーション。
大群の水牛の怒涛のような疾走という度肝を抜くオープニング。
赤・黒・白の色鮮やかな衣装、うつくしい風景、凝った美術等など、視覚的効果バツグン!
その中で繰り広げられる、一人の美女をめぐる三人の男達の壮絶な闘い。
彼らにはさらにもう一つ、過酷な運命との闘いがあった・・・・・
c0026824_15432476.jpg
エンターテイメントではあれ、テーマはけっこう深ーいのです。
つまり、人間は運命(神とのPUROMISE)を変えられるや否や?
答えは映画をご覧になって、ということで・・・・・

さて、この映画の見所、アジアを代表する俳優たちの競演。
まずわが日本真田広之氏、さすがベテラン、貫禄十分、でもちょっと成熟しすぎ?
韓国を代表する美男俳優チャン・ドンゴン씨、どんなに汚い奴隷姿でもなぜかお美しく、おやさしい!
香港出身のアイドル、ニコラス・ツェーくん、一番若くやさ男なのに、一番コワイ!
華流の男優にはなぜかこの手のやさ男が多いみたい。
三人から愛されるヒロインに香港映画界の華セシリア・チャンさん、容姿だけではなくとてもしなやかな印象。

全編中国語(北京語)なのですが、真田氏とドンゴン씨の中国語はやはり聞き取り易かったです。
上の画像は、始まりでもあり終わりでもあり、ひょっとしたらこのオハナシの全ては、あの少女の観た夢マボロシだったような気さえします。
この世の出来事はみな、夢マボロシかもしれないわけで。。。。。
by fu-minblog | 2006-02-16 15:29 | 映画 | Comments(3)

MBC演技大賞 2004

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昨夜ヒマだったので、ふと昨年のMBC演技大賞の録画を観たくなりました。
演技大賞はMBC、SBS、KBSすべてDVDに焼いてあったので。。。
そしたら、ナント!わがチェ・ミンス씨が最優秀演技賞を受賞されているではありませか!!!
いやぁ~~~、驚いたのナンノ・・・・・

当時は「漢江ブルース」はまだ日本で放送されていず、「白夜」も私はまだ観てなかったのです。
ときどき古いドラマや映画を観ると、その頃知らなかった俳優も今ではすっかり顔なじみ、なんてことがよくあります。
それにしてもチェ・ミンス씨、やっぱり貫禄というかカリスマ性あるステキな俳優さんです♡

2004年度は「漢江ブルース」と「火の鳥」がほとんどの賞を独占。
大賞もコ・ドゥシム씨が受賞されていました。
新人賞男優部門に「火の鳥」でエリック씨が、「アイルランド」でヒョンビン씨が仲良く受賞。
今度は二人そろって最優秀演技賞を受賞でしたね。

今日はちょっと、プレイバック♪プレイバック♪してみました。
by fu-minblog | 2006-02-13 18:38 | ドラマ | Comments(4)

MBC演技大賞 2005

昨夜(正確には今朝)、この番組を録画予約したにも拘らず、最後までリアルで観てしまいました。
私は今回で2度目なのですが、昨年初めて観てすっかり気に入り、今年も楽しみにしていました。
今年は特にほとんど観てるか、観てなくても知ってるドラマがほとんどで、よけい興味シンシン。
結果は「私の名前はキム・サムスン」と「頑張れ!クムスン」が賞を独占って感じでした。

私の場合ドラマを観るとき、どこの放送局かはほとんど気にしてないのですが、MBC作品はけっこう観ていることがよく分かりました。
やっぱり「サムスン」が強かったわけで、最後の大賞もキム・ソナ씨が受賞されましたね!
感極まってキム・ソナ씨の頬を伝う涙に、思わずもらい泣き。
ヒョンビン씨が涙を拭いてあげるほほえましい一幕もあり、感動的でした。

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「クムスン」はザンネンなら観てないのですが、今回最優秀女優賞のハン・ヘジン씨にも、心からおめでとうの言葉を送りたいと思います・
なぜなら、彼女を初めて「フレンズ」で見て、なんて初々しくキレイな女優さんだろうと感心したものです。
ハン・ヘジン씨の涙にも、もらい泣きしてしまった私なのでした。

それにしても、韓国のドラマに対する熱い想いには改めて驚かされます。
1局の放送局が自局のドラマを対象に、1年に1度このような大きなイベントを企画するわけですから。。。
おまけにほかにも、SBSとKBSがそれぞれに開催するという・・・・・
今日本はどうなのかは知りませんが、この温度差がそのままドラマの面白さにリンクしているのかなー、とも思うのですが。。。
by fu-minblog | 2006-02-12 12:39 | ドラマ | Comments(0)

美しき野獣     야수

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今年に入って「・・・ing」「B型の彼氏」と韓国映画を2本観ましたが、この「야수」をその2本の予告編で2度も観るハメになりました。
その時ふと、サンウくん、ひょっとして韓国の松田優作になれるかも・・・?!とか思ったのです。
そこで、本日早速確かめに行ってまいりました。
ちなみに、今日の予告編は「デイジー」「タイフーン」「連理枝」と韓国映画が3本、これってひょとして作戦ちゃうやろか???

サンウくんのハナシはさておき、この「야수]という映画、アクションノワールというか刑事アクションというか、カゲキなアクションの連続。
殴り合い、ドンパチ、血糊ドバー、そして悲劇的な結末、なんかついこないだもあった気がする。。。
「茶母」でも「야수」でも思い出したのは、「俺たちに明日はない」のあの壮絶なラストシーン。
いやはや・・・・・今夜はビールの量が増えるかも。。。(ノド通りがよいもので)

ただいつも思うこと、どんな殺伐とした中にも、何かしら人間の哀しくうつくしい情が描かれるのが韓国映画の信条、この「야수」も例外ではありません。
肉親への情、恋人への情?、そして、アウトロー刑事とエリートー検事の男の友情。
その上、単なる勧善懲悪ではない、悪い奴ほど世にはびこるという社会悪、法的に制裁できないもどかしさの行き着くところは・・・・・
息をもつかせず最後まで見せる作品には仕上がっていると思います。

さてサンウくん、アクション俳優としてはもちろん合格。
ただ、今回の役柄は、そーゆー意味では今までと同一線上のような気が私はします。
もしサンウくんが、ユ・ジテ씨演じる冷静なエリート検事のような役柄が演じられれば、演技派としても認められることでしょう。
ただ、歴史に残る名優というのは、必ずしも演技派とは限らないことも事実、運と資質に恵まれた人とも言えるので・・・・

オモニのような気持ちで言えば、サンウくんこれからも仕事は選んでするよーに!てことでしょうか。
by fu-minblog | 2006-02-11 21:02 | 映画 | Comments(2)

ハングル好き♡

韓流も今やブームを通り越して一つのジャンルになった、と言われています。
それがほんとかどうかは、もう少し時間が必要かなとは思われますが。。。
それはともかく、私の中の韓流ということで言えば、映画・ドラマばかりでなく、ほかにもいくつかの新たな愉しみが増えることとなりました。

NHKラジオハングル講座を聞き始めて、今春で2年になります。
朝7時5分から始まる放送が私の1日のスタートで、言ってみれば目覚まし時計の役割です。
ただ、やっぱり起きて聞かないとダメで、実はそれ以前に1度寝床で聞いて失敗しています。
春から秋の講座はいいのですが、秋から春の講座がちとヤバーイ!

白状しますと、今年に入ってから金・土の応用編はあえなく脱落しました!
実力的に無理だからね~などと言い訳しながら、ネコと布団の中でぬくぬくしています。
月~木の入門編は、一昨年の再放送なので復習を兼ねて聞いています。
自分で言うのもナンですが、以前チンプンカンプンだったのが大体聞き取りもでき、少しはシンポしたのかなと・・・・

ハングルとは韓国語の文字を指しているのですが、最初はとても文字とは思えず、単なる記号に見えたものです。
それが今では、まがりなりにも読み書きが出来るようになったばかりでなく、あのハングルがすごく好きになってしまいました。
なんて美しいんだろう!とうっとりするくらい。。。。。

一番そう感じるのは、映画のエンド・ロールの画面です。
映画を見る度毎回同じ想いなので、よっぽど好きみたいです。
中央から左右に分けられて行儀よく並んだハングルは、文字のようでもあり文字のようでもない、まるで抽象画みたいです。
あれは漢字でもアルファベットでも出せない、一見記号のような文字の美しさだと思います。

実は私、どちらかと言えばハングルは読むより書く方が好きなのです。
それで発見したのですが、ハングルはけっこう速記し易いのです。
また書くということで言えば、ハングルの書道をテレビで見てすっかり魅せられてしまいました。
いつか機会があればぜひチャレンジしてみたいものです。
by fu-minblog | 2006-02-07 13:38 | 雑感実感 | Comments(2)


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