ひとりあそび


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雪の華

c0026824_10305188.jpg

この日京都大原の山々は、真っ白い雪の華が咲きました。
山全体が真っ白くなるのではなく、木々に白い華が咲いたようでした。
この冬は例年になく寒く、雪も多いのですが、その積もり方にもいろいろあることを知りました。
写真の腕前とカメラがもっとよければと、つくづくザンネンです!

尹東柱の詩の中から、雪の出てくるものを3編ご紹介します。

「ヌン」    
 ヌン(雪)が
まっしろにふり
ヌン(目)が
まぶしい。
1936・12(推定)

「雪」    
昨夜
雪がこんもり降りつもった

屋根や
道や 畑に
寒かろうって
かけてくれたふとんさ

だから
寒い冬にだけ降るんだね。
1936・12

「便り」     
姉さん!
この冬も
雪がどっさり降りました。

白い封筒に
雪をひとつかみ入れ
文字も書かず
切手も貼らず
純白のまま
便りを出しましょうか?

姉さんが行かれた国には
雪が降らないから。
1936・12(推定)

伊吹 郷訳 「空と風と星と詩」 影書房より
by fu-minblog | 2006-01-28 23:50 | 四季折々 | Comments(3)

乾パン先生とこんぺいとう&2月カレンダー

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調子に乗り易い性格なもので、続けて来月のカレンダーを作りました。
題材は「乾パン先生とこんぺいとう」、現在放送中のドラマの中で、一番絵になるということで。。。

一口で言うと、不良少女上がりの先生と現役不良少年との、実にうぶでかわゆい純愛ストーリーを軸に、純粋で多感な高校生特有のこころの揺れが織り込まれてゆきます。
それに対する大人たちの保守性、偽善性がこっけいに描かれるところは、古典的テーマといえるかも。。。
ただ、ほんとかうそか、韓国社会の差別や偏見、権威を振りかざすオヤ、特に暴力父親には辟易。

でも、難しい理屈ぬきで、ほほえましく、楽しく観ております。
とはいえ、気持ちは10代、体重はハタチがモットーの私も、さすがに時にはギャップを感じて
しまう次第(ーー;)
いやぁ~若いってイイですね!

最初の展開では、どんなハチャメチャかいなと思いましたが、元不良も現不良も純情そのもの。
不良もいろいろ、私などもっともっと屈折しておりました。
コン・ユくんの不良少年などかわゆいもので、想えば私の不良少年遍歴?も相当ながいのでした。
by fu-minblog | 2006-01-25 14:12 | ドラマ | Comments(6)

2006年1月カレンダー

c0026824_10573648.jpg

今さらでもあり、お見せするほどのモンでもないのですが、やっと1月のカレンダー作りました。
あまりの手抜きに、パソコンのせんせに笑われそーな代物でお恥ずかしいー(>_<)
でも、ないよりマシということで。。。

今年は、映画・ドラマシリーズで行こうかな、と思っています。
そこで、1月は先日観たばかりの映画「・・・ing」のやっぱり一番好きなこの画像。
数ある中でも、なかなか好きなものは少ないのです。

我が地では、今月の終わりから「B型の彼氏」が、来月は「美しき野獣」が公開予定です。
たまたま「・・・ing」の予告編で2本とも観たのですが、「B型の彼氏」はナント吹き替えのみということ。ただでさえぜひ!という程でもないので、よけい気がすすみませぬ。
お子ちゃま映画でもないのにナンデヤ~!!!

さすれば2月の画は何にするか、悩みつつも実は3度のメシより好きな、私のドーラクなのでございます。
by fu-minblog | 2006-01-23 11:32 | 四季折々 | Comments(3)

2006年カレンダー事情

年が明けて半月が経とうというのに、リビングのカレンダーが去年のまま、ちょっとマズイんでは?
どこかの会社からもらったのなんかはいっぱいあるんだけどー。。。
今年はなぜか、韓国俳優のがひとつもない。
それというのも、とりたてて飾っておきたいよーな対象がなくなったから???
これって、ちと寂しい(-_-;)

想えば去年の分は、パソコンでサンウ씨のカレンダーをせっせと作っておりました。
A4サイズからはがきサイズまで、月別のを作っては飾ったり持ち歩いたり・・・
そのうち、写真集のフロクのA4サイズを部屋に飾るようになり・・・、下の写真ので去年はおしまい、それが未だに~という次第。
c0026824_16383131.jpg

2003年用にはじめてウォンビン씨のポスターカレンダーなるものを買いました。
これがまたバツグンによく、2004年も買おうとして発売元にまで問い合わせたところ、1年だけとのこと。
その後、韓国製などいろいろ買ったけど、やっぱり質的には最初のがいちばんです。
そこで、じゃあ~というわけで、自分で作ることにしったてわけなのです。

ところが今年は、まずコレというモデルが私には思い浮かばない。
この温度差って、いったいナンなんだぁ~!(単に飽きっぽいってこと?)
そーいえば、去年は好みがちとマイナー?いえマニアック?に傾きすぎたかも。。。
モデルはやっぱり若く、美しい方がいいのでございます。
と、今日は(いえいつも)どーでもよい話題でした<(_ _)>
by fu-minblog | 2006-01-16 17:37 | 四季折々 | Comments(4)

アメノナカノ青空

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今年最初の韓国映画。
一昨年は「ラブストーリー」、昨年は「オオカミの誘惑」、そして今年「アメノナカノ青空」となんとなく傾向が似ているかも。。。
でも、好きですねん!この路線。
しばらく遠ざかっていたので、乾ききったのどを潤すミネラルウォーターみたいです。

そんな大それた映画ではなく、ストーリーもごくシンプル、登場人物も少なく、さしたるヤマ場とてない。
大笑いはしないが、思わずクスッと笑ったりする。
大泣きはしないが、おもわずホロリと涙がこぼれる。
だけど、やっぱりこんなん好きですねん。。。

スジョンちゃんとレウォンくん、ほかには考えられないぴったしの配役。
大画面で観るのは初めてだったのですが、3年前の二人は初々しくさえあります。
スジョンちゃんって、大人なのか子供なのか分からない不思議な魅力の女優さんです。
昨年は「ごめん、愛してる」でその魅力は十分発揮されましたが、韓国ではめずらしいタイプではないでしょーか?

レウォンくんは、今では日本でも多くのファンをもつ人気者ですが、ただのイケメンではない演技力と、以外に長い芸暦の持ち主。
でも、彼の魅力は何といってもあの笑顔、演技だけじゃなく、人柄がにじみ出ている気がします。
息子にしたいよーな好青年デス。

それにしても「アメノナカノ青空」とはナンジャラホイ!
小道具に使われる、内側に青空を描いた雨傘のことだと思うけど、陳腐!
原題「・・・ing」というのは進行中ということで、リアルな感じを表現したかったという監督の気持ちの表れというのに・・・

私は勝手に、ちと別の意味あいで、この「・・・ing」を考えました。
それは、自分にとって大切な人の死は、決して終わりでも別れでもなく、・・・ingであるということ。
数え切れないほどのミナの写真が残ったように、ミナはヨンジェの胸のなかで、母親の胸のなかで生き続けているのです。
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by fu-minblog | 2006-01-14 18:21 | 映画 | Comments(0)

落ちた偶像

なつかしい名画の題名ですが、映画の話ではありません。
昨年暮れから今年にかけて、韓国はもちろん、日本でも世間を騒がせている韓国ニュースといえば、芸能ネタではなく、黄教授の論文捏造疑惑でした。
一昨日(10日)ついに結論が出され、黄教授によるヒトのクローンES細胞の研究成果はすべて捏造だった、と結論づけられました。

全くの素人で、新聞記事以外のことは知らないのですが、クローンだのES細胞だの、ひいては遺伝子だのDNAだのにはなぜか反応してしまう、困ったタチなのもので。。。。。
そのうえ韓国の出来事なので、畏れ多くもチョコット記事にすることにしました。

論文を捏造するなど、科学者としてはあるまじき行為ではありますが、なぜそんな大それたコトをしたのか、しなければならなかったのか、私の興味はそこにあります。
好意的観方でいえば、国を挙げてのあまりに大きな期待に、何か成果をあげなければという焦りがあったのか?
また、膨大な資金援助、にわかに国民的英雄に祭り上げられ、科学者としての良心が麻痺してしまったのか?等など・・・

今回の事件は、韓国社会について、国家と個人について、期待の功罪についていろいろ考えさせられます。
まず韓国社会については、私も映画やドラマで観ていて、観ている分にはは面白いが、自分はまず韓国では生きてゆけないな、と思うことがしばしばあります。
人間関係が濃密すぎて、シンドイのです。
特に親子関係は密で、黄教授も母子家庭だったようで、どんなにか母親想いの孝行息子だったことでしょう。。
そして、そのことこそが、今回のような事件を引き起こす、なにか根っこのように思えて仕方ありません。

もちろん黄教授一人に責任を押し付けられることではなく、これから捜査も進んでゆくことでしょうが、何とも後味の悪い、残念な事件ではありました。

誰に期待もされず 期待もせず
国家・社会に惑わされることなく
風のように 自由に私は生きたい!!

by fu-minblog | 2006-01-12 14:01 | 雑感実感 | Comments(0)

第5共和国

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興味深い、異色の韓国ドラマ。
朴大統領暗殺から6年余りに亘る歳月を、ドキュメントとフィクションを織り交ぜて、韓国現代史の一ページが描かれます。
知ってる名前は次々出てくるのだが、事実を何も知らずにいた私みたいな人間には、オドロキの連続です。

一番のオドロキは、韓国がこのような軍事クーデターからまだ25年しか経っていないと言う事実。
私など、軍事クーデターといえば、 失敗に終わったとはいえ2・26事件がすぐに思い出されるのですが、それとて戦前のオハナシ。
戦後60年、日本は革命もクーデターもなく、いちおう平和を享受していたわけで、お隣の国でそんな物騒なことが、そう遠くない過去に起こっていようとは。。。

このドラマは朴独裁政権が倒れた後、その混乱に乗じて権力の中枢に踊り出、朴大統領に代わって独裁者となった全斗換大統領が主人公のようです。
暗殺者は別の人間なのですが、いつの時代、どこの国でも、国の行く末を左右する重大事が、さしたる必然性も理念もなく、個人のうらみつらみで起こることはままあることです。
そしてそのツケは、いつの場合も国民が背負うことになるのです。

なにしろ組織が複雑怪奇で、正直私には分かりづらい部分も多いです。
おまけにイケメンも出ない、ロマンチックなラブストーリーもなし、それどころかアジョッシばっかり。
なにしろ、韓ドラのアボジ役者が勢ぞろいー、てところです。
でも、外圧にもめげず、このようなドラマを創った製作者の真摯な態度は立派だと思います。
そこでひとこと、「第5共和国」を観て、韓国現代史を知ろう!!!
by fu-minblog | 2006-01-09 23:56 | ドラマ | Comments(0)

「空と風と星と詩」 もう一冊

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くどくて申し訳ありませんが・・・
尹東柱詩集「空と風と星と詩」はもう一冊(もず工房)あって、実はほんとうはこちらが欲しかったのですが、絶版ということであきらめていました。
でも、それは検索が不十分だったということがつい先日分かりました。
早速注文したら、今朝郵便受けに届いていました。

こちらは、同じ韓国の詩人、金時鐘(キム・シジョン)氏が訳されています。
金氏は56年の長きに亘って日本在住の方で、自らの詩も日本語で書かれています。
別に比べるワケではありませんが、同じ「序詩」という詩をここでもう一度。

序詩 

死ぬ日まで天を仰ぎ
一点の恥じ入ることもないことを
葉あいにおきる風にすら
私は思いわずらった。
星を歌う心で
すべての絶え入るものをいとおしまねば
そして私に与えられた道を
歩いていかねば。

今夜も星が 風にかすれて泣いている。
(1941・11・20)

「空と風と星と詩」は、尹東柱が来日の直前原稿で残した自選詩集で、僅か19編の小詩集であったとのことです。
by fu-minblog | 2006-01-07 13:33 | | Comments(0)

「空と風と星と詩」 尹東柱全詩集

c0026824_18115490.jpg

序詩   1941.11.20

死ぬ日まで空を仰ぎ
一点の恥辱なきことを、
葉あいにそよぐ風にも
わたしは心痛んだ。
星をうたう心で
生きとし生けるものをいとおしまねば
そしてわたしに与えられた道を
歩みゆかねば。

今宵も星が風にふきさらされる。
(伊吹 郷訳)


上の詩は韓国の詩人「尹東柱」の詩集「空と風と星と詩」(影書房)の冒頭の詩です。
たまたま昨年この詩集のことを知り、購入しました。
もちろん日本語に訳されてはいるのですが、その言葉のひとつひとつが、胸に突き刺さります。
まだ深く知っているとはとても言えませんが、この詩人の詩に強くひきつけられています。

尹東柱(ユン・ドンジュ) 戦時中日本に留学中、治安維持法違反容疑で捕まり、終戦の半年前に27歳で福岡刑務所で獄死。
民族的抵抗詩人というよりは、私には、感受性鋭い抒情詩のように思えるのですが。。。
by fu-minblog | 2006-01-05 18:22 | | Comments(0)

セヘ ボン マーニ パドゥセヨ!

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お正月って 幾つになっても不思議です。

きのうと同じ一日なのに

空気まで なんとなく新鮮に感じる。

始まりがあるから 終わりがあり

終わりがあるから 始まりがある。

生きることは 毎日の退屈なくり返しだとしても

ときには 特別な一日が

日常を マジックのように塗りかえてしまう。

by fu-minblog | 2006-01-01 00:00 | 四季折々 | Comments(6)


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