ひとりあそび


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カムサハムニダ! 

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by fu-minblog | 2005-12-25 13:26 | Comments(4)

韓国ドラマ 年末一挙感想

今年もたくさんの韓国ドラマを観ました。
今まで観たドラマの数は、かなりのもんでしょう。
今年はブログにレビューUPしたものもあれば、してないものもあり・・・
最近のドラマを主に、ちょこっと感想なんぞを。。。

「冬のソナタ」に代表される純愛ドラマだけでなく、韓国ドラマのジャンルは多彩です。
スケールの大きいことではピカ一の時代劇「海神」、以前イヨイヨ本題突入かと思いきやナカナカ・・・ 最近やっとヘシンへんし~んか???
当たり前のことやけど、韓国と中国は密接な関係であることを実感!

同じ時代劇でも斬新でスピード感のある「茶母」。
8話の「討伐隊敗退」ではナント皆殺しやんか、カゲキー!
ちょっと気持ちは複雑、国民性の違いなんでしょーか?
日本では織田信長がジェノサイドで有名らしいけど・・・

先日終わったばかりの「弁護士」、その前の「香港エクスプレス」「グリーンローズ」はサスペンス。
これも終わったばかりの「別れの法則」、始まって間もない「シークレット・カップル」はラブコメ。
もうじき終わる「二度目のプロポーズ」はちょっと辛口のホームドラマ?
そのどれもが、ソコソコ面白く、飽きさせないというのが私の印象です。

ただ中には、腹立てながら観てる自分にいちばん腹が立つとゆーもの、「オンリーユー]「愛・共感」などもあるにはある。
また完全に脱落「死ぬほど好き」や、毎日は無理だろうと最初から観なかったことを後悔してる「頑張れ!クムスン」等など・・・・・

以上KNTV以外では、BS日テレの「ピアノ」、出演俳優は良いのだけど暗すぎ!
BSフジの「新入社員」、吹き替え、カットありらしいのですが、これが結構面白い。
オーバーに申せば、「私の名前はキム・サムスン」がヒロイン像を塗り替えたとすれば、これはヒーロー像を塗り替えるカモ。
異常ともいえる学歴社会、過当な競争社会に対するアンチテーゼのよーな気もするしー。

韓国ドラマの特徴は、観ていて退屈しないことではないかと思います。
あほらしーと思っても観てしまう、観させてしまう仕掛けがウマイのです。
逆に日本ドラマ(観もせず言うのは心苦しいのだが)は、ちと退屈なのではないでしょーか。
と、自称ドラマぎらい???の私の年末一挙感想でした。
by fu-minblog | 2005-12-24 13:17 | ドラマ | Comments(0)

雪の降る街

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ワケあって夏以降、京都の実家へ帰る回数が増えました。
今朝の京都は真っ白な雪景色、雪は止むことなく降り続いておりました。
ちょっと小降りになった間隙をぬって、実家を後にしました。
地下鉄の駅の手前で振り返えり、撮った写真です。

いつもくっきりと見える比叡山は、めずらしく今日は雲にけむっているのでした。
毎回比叡山を写真に撮ることにしているのですが、2週間くらい前は頂上がうっすらと雪化粧。
この道を、もうじき高校駅伝の選手たちが走ります。
その日の比叡山は、さてどんなでしょうか?

雪の降る街を 雪の降る街を
思い出だけが 通り過ぎてゆく
雪の降る街を 遠い国から落ちてくる
この思い出を この思い出を
いつ日か包まん
あたたかき しあわせのほほえみ

雪の降る街を 雪の降る街を
足音だけが 追いかけてゆく
雪の降る街を ひとり心に満ちてくる
この悲しみを この悲しみを
いつの日かほぐさん
緑なす春の日の そよかぜ

by fu-minblog | 2005-12-22 18:39 | 四季折々 | Comments(2)

弁護士 변호사들

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昨夜「弁護士」が終わりました。
韓国ドラマ社会派サスペンス系とでもいうのでしょうか?
最後まである程度、緊張感は持続していたと思います。
ただ、このドラマ第1話が全てで、ユン・ソッキがなぜあれほど豹変したのか?
その謎だけで最後まで引っ張られた感じです。

何の罪もない一般市民が、ある日突然犯罪に巻き込まれ、人生が180度変わってしまうというのは、ほんとにコワイ。
ジュヒと同じように、ソッキもまた犠牲者だったことが最後に明らかになるのですが、途中ちょっと勿体付けすぎの感も・・・
ショームナイ結末やったら許さんから、とか思いながら観てました。

最終回ソッキの行く末は大体予想はつきましたが、せっかくホンを追い詰めながらムダな躊躇をした時、ジョンホがコンテナの中瀕死のソッキを見つけた時、フツー救急車呼ぶやろーとかツッコミ入れたくはなります。
観方が不熱心だからなのか、頭が悪いからなのか、ちょっと???の部分もあるにはあったのですが。。。。。

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このドラマ、後半にゆくにつれて、ソッキとジョンホの男二人の対立、葛藤、友情に焦点が移っていった気がします。
それにつれ、キム・ソンス씨とキム・サンギョン씨の火花を散らす演技は見応えがありました。
特に、キム・サンギョン씨の存在はこのドラマをキュっと引き締めていたと思います。(我田引水?)




ジュヒ役のチョン・ヘヨン씨、「火の鳥」とは別人のひたすら耐える役、悪いけどついお腹に目がいってしまいました。私的には「火の鳥」の激しいヘヨン씨のほうが好み???
ハン・ゴウン씨は逆に、めずらしく色っぽい役でした。
いつもドラマの最後に流れてたラップ風音楽も好きですし、最終回のエンドロールで流れた音楽もよかったです。(詳しいことは知らないのですが・・・)
by fu-minblog | 2005-12-19 18:32 | ドラマ | Comments(5)

ワダエミ 世界的衣装デザイナー

連想ゲームみたいですが、SAYURI→チャン・ツィイー→HERO・LOVERS→ワダエミときて、
今朝偶然NHKテレビでワダエミさんの番組があり、思わず見入ってしまいました。
ワダエミさん、世界に誇る日本の映画・舞台衣装デザイナーというのは今更言うまでもありません。

黒澤明監督の「乱」で、アカデミー賞最優秀衣装デザイン賞を受賞され、その後も「夢」「御法度」などの日本映画をはじめ、世界の映画・舞台衣装を手がけ、活躍されています。
アジア映画も「宋家の三姉妹」「HERO」「LOVERS」などがあります。

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中でも私が一番印象に残っているのは、「HERO」です。
一昨年観たチャン・イーモア監督のこの中国映画では、衣装が単なる衣装ではなく、ストーリーの重要なファクターとなっています。
赤と青と白の三色を使い分けて、一つの真実が三つの物語となって語られてゆくのです。
映画でこんなに多くを語る「色」というのも、私は知りません。

昨年は「LOVERS」で、チャン・ツィイーが華麗な衣装で、華麗を通り越してアクロバチックな舞踊を披露するシーンがあり、私はすっかり見とれてしまいました。
今日のお話では、そのときに着用した衣装をたった1日で作られたそうで、モー驚きです!
日本の美と手作りに徹底的にこだわり続けるその姿勢には、頭がさがります。

もし「SAYURI」の衣装をワダエミさんがされていたら・・・などつい余計なこと考えてしまいまた。
余談ながら、ワダさんは高校の先輩でもあり、かっては自分が染織をしていたこともあり、あこがれと同時にちょっと複雑な気持ちです。(月とスッポン、あまりに違うもんで!)
お美しくチャーミングなワダエミさん、どーぞますますご活躍ください。
by fu-minblog | 2005-12-16 12:50 | 映画 | Comments(4)

SAYURI

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摩訶不思議な映画です。
日本の花街に生きた一人の芸者の半生を描いたアメリカ映画
したがって、登場人物は全員英語で話す。(ときどきオカアサンとかオネエサンなど日本語アリ)
たぶんそのせいで、私にはドーモ錯覚が付き纏うのでした。

まず舞台となる場所→アメリカにリトルトーキョーならぬリトルハナマチがあったんかいなぁ~とフト錯覚。
物語の時代→貧しさ故に娘を花街に売り飛ばすなんて、だいぶ昔のオハナシかいなぁ~とフト錯覚。
実際は舞台は京都の花街、時代は昭和のはじめなのでございます。

貧しい漁師の娘千代が、10歳そこそこで家族から引き離され花街へ身売りされて行く。
置屋「新田」のおかみは、千代の不思議な瞳に将来を予感し、千代を芸者に育てようとする。
が、先輩の売れっ子芸者の執拗ないじめが原因で、千代は下働きにさせられてしまう。
しかし、辛く厳しい生活のある日、橋のたもとで涙を流す千代に、一人の紳士が声をかけ、慰め、かき氷をたべさせてくれるのです。

会長と呼ばれる紳士が涙を拭いてくれたハンカチを握り締め、千代は芸者になろうと決心します。
芸者になって、もう一度会長に会いたいという強い思いが千代を勇気付けます。
15歳のときその夢が叶い、千代はある芸者の妹芸者として猛稽古を再会することになります。
千代はSAYURIという名をもらい、持ち前の聡明さと美しさ、そして不思議な輝きを持つ瞳を武器に、ついに花街一の芸者となるのですが・・・・・

ときには錯覚、ときにはオヤオヤと思いながらも、これが外国人の見た一つの日本の美、ハナマチ、ゲイシャなのかと再認識させられました。
想えば、花街の様子など今や日本人もほとんど知らないわけで、へぇ~!!! なのでしょう。
ただ、一応子供の頃は必ず都踊りなど観に連れられた人間としては、日本髪を結わない芸者にはちと違和感アリなのでございます。

けっこう長く(2時間半)絢爛豪華なこの映画から私が受け取ったメッセージはただ一つ、ごく短いものです。
それは、ささやかな希望がひとつでもあれば、人はどんな困難にも打ち勝ち、毅然として生きてゆくことができる、ということです。

チャン・ツィイーを観にこの映画に行ったほどファンの私が言うのもナンですが、このSAYURIという役は、やっぱり日本の女優さんに演じてほしかったデス。
少女時代を熱演した大後寿々花ちゃん、チャン・ツィイーのように、ぜひ世界に通じる女優さんになってください!
by fu-minblog | 2005-12-14 11:49 | 映画 | Comments(6)

TUBE

最近録画映画を観る動機が少々不純?です。
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この「TUBE」もWOWOW放送を録画していて、「殺人の追憶」と同じくちとキム・ソックン씨を観てみたく視聴しました。キム・ソックン씨は最近ドラマでは「漢江ブルース」に続き、「シークレット・カップル」でもちょっとトボケタ役を好演されてます。映画で観るのは初めてで、しかもアクション映画ということでホームシアターしてみました。

いやぁぁぁ~~オドロキました。
キム・ソックン씨、めちゃめちゃカッコええやんかーーー!
ドラマとは大違い、男らしィ~!

地下鉄ジャックを扱った、かなりハードなアクション映画です。
乗客を人質に地下鉄をハイジャックしたテロリストと、それを阻止しようと生命を顧みず立ち向かう一匹狼のはぐれ刑事、その刑事に想いを寄せる女スリ。
事件発端から終結まで、まるでリアルタイムのような緊迫感で、血みどろの闘いが地下鉄を舞台に繰り広げられます。

刑事役はモチロンキム・ソックン씨、強いのなんのって、もーダイ・ハードかしらんと思いました。
テロリストにはパク・サンミン씨、元政府特殊部隊員だが裏切られ、復讐に燃えるテロリストを「愛の群像」からは考えられない寡黙な演技でハマリ役です。
女スリにはペ・ドゥナ씨、ただ一人刑事を助けようとして、果敢に犯人に立ち向かうけなげな女性。

こーゆー映画はハリウッドがお得意で、またスケールも大きいかもしれません。
でも、私はこの映画を観てふと「シュリ」を思い出しました。
「シュリ」にしろ「TUBE」にしろ、たとえ殺伐としたアクション映画でも、非常に女性の配し方がうまいのが韓国映画の特徴でもあり、そこが一番の魅力だと私は思っています。
ラスト10分は目が離せず、一瞬の煌きのよーな二人のピュアな想いに胸がつまります。

ただ、主人公はめったに死なないハリウッド映画と違い、ご用心ご用心!
TUBEとは、地下鉄を意味するようです。
by fu-minblog | 2005-12-12 23:46 | 映画 | Comments(0)

雑誌アレコレ

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上の雑誌は私がこの3年、リチギに買い続けた雑誌です。
韓タメ関連雑誌をいろいろ見たり買ったりした中で、結局一番古くからあるこの「ムービー・ゴン」
一誌が残った次第です。

理由は、アジア映画全般を扱った唯一の雑誌ではないかということ。
韓流ブームが起こる前から地道に発刊されていたこと。
流行に乗って次々出現したおびただしい数の他の雑誌に負けるなという応援の気持、等などです。

アメリカ映画がつまらなくなった10年くらい前から、アジア映画を見るようになりました。
台湾→香港→中国→韓国、そして日本映画。
韓国映画は「シュリ」で目覚めました。

「ムービー・ゴン」もやっぱり、私が買い始めた頃からは、韓国映画・ドラマの記事が主流となってきてはいます。
最新号のvol.39は、チョン・ウソン씨の特集です。
かなり充実した内容ですので、ファンの方は一見の価値アリでしょう。

それにしても、今3年分の雑誌を並べてタメイキついてます。
12月に入ったからなのかどーか、めずらしく整理モードになってます。
by fu-minblog | 2005-12-06 10:56 | | Comments(4)

李 禹煥 余白の芸術

今朝のNHK日曜美術館で観ました。
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私のように素人でしかも地方に住んでいる人間にとって、現代アートに接する機会は少ないです。
今は遠くの美術館に足を運ぶ回数も情報も減り、せめて日曜美術館を観ることで慰めています。

さて、今日の「李 禹煥 余白の芸術」は感動しました。
たまたま李 禹煥씨が韓国の方なのでこのブログに載せることにしたのですが、一人の素晴らしいアーティストに出会えた喜びでいっぱいです。
オーバーに申せば、「生きていてよかった!」と思えるそー多くない瞬間といえます。
過去にこの番組で田中恭吉、田中一村に出会った時と同じ興奮を覚えました。

李 禹煥(リ・ウファン)씨は1936年韓国に生まれ20歳の時来日、以来日本を拠点に絵画・彫刻の創作活動を続けてこられました。
その作品は、モチロン変遷はありますが、形状はきわめてシンプル、内容は哲学的です。
特に90年以降の絵画は、白いキャンバスに四角いグレーの一点のみという作品もあり、まさに「余白の芸術」なのであります。

「余白」に美を感じる美意識は日本人独特のものだと思っていたのですが、韓国人である李 禹煥씨の作品は、韓国と日本の美意識の近さを感じさせてくれます。
この展覧会は12月23日まで横浜美術館で開催されています。
ぜひ、ぜひ、行きたいと思います。
4年ほど前、田中一村の絵を観に奄美大島へ行った時以来のことです。
by fu-minblog | 2005-12-04 13:25 | 美術工芸 | Comments(2)

キム・グァンソク  김 광석 夭逝のシンガーソングライター

どうしても彼のことを書かずには、このブログ閉じられないと思いました。
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私が知っているK-POPといえば、映画・ドラマのOST、そしてSHINHWAくらいです。
SHINHWAの「PERFECT」というアルバムは好きで、ある時期家でも車でも聞いていました。
そんな私がキム・グァンソクに出会ったのは、映画でした。

もう2年くらい前になりますが、「ラブ・ストーリー」という監督クァク・ジェヨン、ソン・イェジン、チョ・スンウ、チョ・インソンという、今をときめく若手俳優出演の映画がありました。
この母娘二代にわたる愛の奇跡を、詩情豊かに描いた映画の一場面にキム・グァンソクの曲が使われていたのです。

それは、自ら志願して戦争に向かうチョ・スンウを、ソン・イェジンが涙ながらに見送る駅での悲しい別れのシーンでした。
そのバックに流れるのがキム・グァンソクの歌う「苦しすぎる愛は、愛ではなかったんだ」という曲。
美しい旋律、歌詞が理解できなくても魂が震えるように哀しく、切ない歌です。

実は後から知ったのですが、「JSA」に使われた「二等兵の手紙」という歌も彼の曲で、韓国ではこの曲を知らない人はいないとまで言われているそうです。
後日、特典映像のミュージッククリップで流れる「二等兵の手紙」観たさに、DVDを買いました。

キム・グァンソク (1964-1996) 韓国のシンガーソングライター。
彼自身と同じ386世代に夢と希望と勇気をあたえる多くの歌を残しながら、1996年1月6日突然自ら命を絶つ。
調べているうちに彼の集大成とでもいうべき「キム・グァンソクコレクション:マイウェイ」というアルバムがあることを知り購入しました。

実は彼がすでに亡くなっていること知り、驚くと同時にヤッパリとも思いました。
今は亡き人が好きなのか、好きな人は・・・・・なのか、私にはわかりませんが。。。
たとえ私が韓国ドラマを観なくなっても、キム・グァンソクの歌はずっと聴き続けることでしょう。

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by fu-minblog | 2005-12-03 13:01 | 音楽 | Comments(4)


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