ひとりあそび


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シクラメン

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今年もシクラメンの季節がやってきました。

先日近所の生産農家で、今年の売出しが始まり行ってきました。

昨年、友達に1鉢もらったのがきっかけで、クリスマス、お正月と

買い足してるうちに5鉢になりました。

鉢物枯らし名人の私としては、さいしょ自信がなかったのですが、

5鉢全員、春まで次から次へ花を咲かせてくれたのでした。

調子に乗り易いもので、今年も勇んで買いに行ったってわけです。

その昔、「シクラメンのかほり」という歌がありましたが、シクラメン

ってほとんど香りはございません。

そのかわり?色と種類が豊富とゆーか、同じ花がなく、個性的です。

つまり、世界で一つだけのオンリー・ワン、ってわけなのです。

家の中に花があるっていいものです。

冬は暖かい部屋に、花と本と冷たいビールがあれば、シアワセ。

今年はめずらしく、やっと今日からストーブがお出ましになりました。

明日から12月、もー寒くなっても平気です。

by fu-minblog | 2005-11-30 20:13 | 四季折々 | Comments(6)

Happy Birthday!

[きっと忘れない]

街の暮らしにもすこしずつ慣れてきてc0026824_1723853.jpg
君の笑顔も素敵になってゆくようさ
忘れられない心の傷みの悲しみも
今夜全てを吹き消して
流れてゆく 変わってゆく 街灯りも形を変え
頬杖をついたまま 見つめてる 夜が訪れる
Happy Birthday いつだって君を忘れはしない
Happy Birthday 君が好きさ 心をこめて
生まれてきた喜びに 君が包まれるように
今日という日を祝うよ Happy Birthday to You

時の流れも見つからなくなるほどに
辛く孤独に過ごした日々もあったさ
だけどいつかはそんな悲しみも報われると
信じて過ごした日々もある
いつも夢を忘れないで 季節のなかでうつろう君
探してる答えに心が届かなくても
Happy Birthday いつだって君は大丈夫さ
Happy Birthday 君が好きさ 心をこめて
探している優しさに 君が包まれるように
今日という日を祝おう Happy Birthday to You

誰だって いつの日にか 振り返る時が来るのだから
忘れないで 毎日は ささやかな 君へのプレゼント
Happy Birthday いつだって君を忘れはしない
Happy Birthday 君が好きさ 心をこめて
生まれてきた喜びに 君が包まれるように
今日という日を祝うよ Happy Birthday to You
by fu-minblog | 2005-11-29 17:14 | 音楽 | Comments(0)

茶母 다모 (チェオクの剣)

第一話の冒頭シーンを観て即気に入ったという、私としては珍しいドラマ。
特に時代劇好きというわけではないけれど、なぜか血が騒いだってわけなのです。
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なによりもまず、映像がすごく美しく、カメラワークがすばらしい。
おまけに、時代劇とは思えないスピード感が魅力です。
ワイヤーを使ったアクションシーンは、映画でいろいろ観てきたけれど決してヒケをとらない迫力。
また殺陣が「HERO」や「LOVERS」を思い起こさせる舞踊のよーな華麗さ。
まず視覚的に引き込まれました。

現在4話まで進んでいるわけなのですが・・・
1話ではチェオクの茶母としてだけではない、武術の腕、鋭い洞察力で事件を解決してゆく能力を見せつけられます。またユンとともにチェオクに深く関る事になるソンベクとの出逢いもあります。
2話では、チェオクの悲劇的な生い立ちとユンとの関係が明らかになります。
3話では、ユンが密かにに進めていた偽金事件の捜査をめぐり、チェオクは独断的な行動でユンの怒りを買い捕盗庁を去ることに。
4話では結局ユンの元に戻ったチェオクは、本格的に偽金事件の危険な捜査に自ら志願する。。。

チェオクを演じるハ・ジウォン씨、華やかなメイクも衣装もないけれど今まででいちばんキレイ。
男より凛々しく雄々しく、ストイックなまでに内に秘めた熱い想い、アクションシーンも見事で韓国のチャン・ツィイーて言ったら失礼かしら?
ユン役のイ・ソジン씨とソンベク役のキム・ミンジュン씨に関しては、これからが楽しみです。
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韓国で[茶母嬖人」という熱狂的ファンを生み出したというこのドラマ、韓ドラファンならたいてい知ってるわけで、それを今さら「チェオクの剣」と改題するNHKの不見識。
吹き替えだけでなく、カットや音楽の差し替えを知り、泣く泣く韓国版DVD買いました。
なぜそこまでこのドラマに?とつらつら考えますに、東映時代劇をさんざん観たという幼児体験かも。。。。。
by fu-minblog | 2005-11-26 14:42 | ドラマ | Comments(0)

雑誌創刊号 

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本屋でキョロキョロしていたら、こんな本見つけました。
表紙に魅かれふと手にとってみると、「韓国のステキと出会う」とありました。
中を見ると今月号は「韓国陶磁器のニューウェイブ」ということで、若手陶芸作家の特集です。

他に韓国の衣・食・住を含めた生活、文化・芸術・芸能の最新情報など盛り沢山な総合雑誌です。
モチロン映画・ドラマの記事も少しはあります。
どちらかといえば女性向きなのですが。。。
お値段が590円とお安いのも気に入りました。

「スッカラ」(숟가락)とはスプーンの意味です。
韓国ではご飯は箸ではなくスプーンで食べるのです。
スッカラで韓国を丸ごと食べて欲しい、というコトでしょーか。
(創刊記念プレゼントとして韓国の麻布3枚セットがついてます。)

ハナシは変わって以前NHKのラジオハングル講座で映画のセリフが使われていると言いました。
11月は「大統領の理髪師」だったのが12月は「アメノナカノ青空」と「マラソン」が使われます。
実は落ちこぼれそーだったのですが、ミーハー魂でナントカ。。。。。
by fu-minblog | 2005-11-23 19:23 | | Comments(2)

殺人の追憶

この映画はほかの何本かと同じく、DVDに録画したままお蔵入りになっていました。
それがなぜ急に陽の目をみることになったかというと、動機は不純です。
今観ているドラマ「弁護士」に出演中のキム・サンギョン씨が「殺人の追憶」に出られてることを
ふと思い出したからです。

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映画は実際に起きた迷宮入りの殺人事件を扱ったサスペンスです。
キム・サンギョン씨はソン・ガンホ씨と同じ刑事仲間としてこの事件を担当しますが、二人は捜査手法の違いからことあるごとに対立します。
何回かの誤認逮捕の末、キム・サンギョン씨扮する刑事が真犯人と信じた男も証拠がなく・・・
結局事件は未解決のまま迷宮入りに。。。
真犯人とおぼしき青年にナント、パク・ヘイル씨(菊花の香り)が!
一見大人しそーでとても殺人犯とは見えないところがよけいブキミでした。

女性ばかりを狙った連続殺人事件の映画というので敬遠してたのですが、二人の刑事の人間性に重点が置かれていたので、それなりに面白く観られました。




さてキム・サンギョン씨、「弁護士」のソ・ジョンホよりかなりスリムでシャープな感じ。
髪型のせいで野生的とゆーか、ちょっと影のあるミステリアスな刑事を熱演。
派手ではないが、味のある演技が光るいぶし銀のような俳優さんです。
白状しますと、「弁護士」ではモチロンこの方に注目デス!
by fu-minblog | 2005-11-20 18:42 | 映画 | Comments(2)

心震わせて 「外出」 (9~10部)

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その名の通り、久しぶりに心震えるドラマでした。
私好みなのかも知れませんが、いやぁぁ~よかったです。
実は先週の土、日の放送だったのですが、土曜日はコロっと忘れて録画もせず、日曜日に初めて観ていたく気に入り、再放送を待ったという次第。

このドラマはある家族の一人づつを主人公にしたオムニバス形式のドラマなのですが、それぞれ脚本も演出も違うのでそれぞれに趣きが違います。
私が気に入ったのはその中の「外出」(9~10)というドラマです。
正直ほかのはあまり印象に残ってないのですが。。。

[外出」の主人公はこの家族の主婦ペ・ジョンオクです。
仕事と家庭を両立させながら、時には夫と娘には口うるさいオバサン街道まっしぐらの生活。
愛だの恋だのには無縁の石頭と実の妹にも太鼓判を押されている堅物。
その彼女が若い頃やむなく別れた恋人そっくりな青年に出会い、心魅かれてゆくというオハナシ。

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しかし、彼女がその青年に出会ったちょうどその頃、かつての恋人は・・・・・
幻想的なラストのシーン、現実なのかマボロシなのかはあなたの心がきめること。
昔の恋人ソクジンと彼にそっくりな青年ウジンをチソン씨が好演。
「冬ソナ」で有名になった「すみれ」という曲がテーマ曲に使われています。
by fu-minblog | 2005-11-19 17:34 | ドラマ | Comments(0)

親切なクムジャさん

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面白いといえば面白いですが、観て楽しいとか気持ちのいいという映画ではありません。
私はなぜかこの映画を観ながら、だいぶ前の本「ほんとは恐ろしいグリム童話」だったとかいう本をふと思い出しました。
つまりこれは、ちょっと残酷な大人のための童話、いえ寓話ではないかと思われます。

「オールド・ボーイ」が男の復讐劇なら、これは女の復讐劇です。
しかも若く美しい女性の。
それも練りに練られた計画とたっぷり時間をかけた準備期間もあります。
ほんとならコワーイはずなのになぜかあんまり怖くない。
クムジャさんがたとえほんとは親切ではなかったにしても、監獄である囚人に毒を盛っても、銃で人を撃っても・・・・・デス。

私の中に天使がいるとしたら
あの邪悪な行為をしている間
天使はどこにいたのですか?

イ・ヨンエ씨のクムジャさんは少女のように天真爛漫で、それがコワイといえば一番怖い。
クムジャさんが復讐に真剣になればなるほど、なぜかおかしさが付き纏うのです。
復讐のこっけいさみたいなものが浮かび上がってくるのです。
たとえそれがどんなに正当な復讐であっても、虚しいエネルギーの浪費ではないか。。。

映画としては「オールド・ボーイ」の方が面白いと思いますが、話題性ということでは、なにしろイ・ヨンエ씨の不思議な役どころへの挑戦ということで注目を集めています。
できればこの映画を観る前に「オールド・ボーイ」を観られることをオススメします。
「オールド・ボーイ」では復讐する側だったチェ・ミンスク씨はこの映画では復讐される側に、そのほか多くの出演者がカメオ出演されてます。
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by fu-minblog | 2005-11-12 20:37 | 映画 | Comments(2)

海神ーチャン・ボゴ

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「海神」という題名から海の勇者のオハナシというのは容易に想像がつきます。
ところが、主人公グンボク(後のチャン・ボゴ)は海にでるどころか、ずっと地獄の底を這いずり回っておりました。
おまけに何度も命を失いかけ、フツーならとうに死んでます。
それが昨夜15話になって初めて船長として海に出ました。
ヤレヤレここまで長かった~~~

賎民とはいえ父親が船大工だったのだが、知らずに海賊船の修理を引き受けて罪を問われる。
海賊の襲撃を期に逃走するが父は殺されグンボクは弟と共に捕らえられ刑に服することに・・・
その後はドレイとしてありとあらゆる辛酸を嘗め尽くし、何度も死の瀬戸際に追い込まれ、挙句の果て唐に売り飛ばされるが、奴隷剣闘士から護衛武士として頭角をあらわしてゆく。
いやぁぁぁ~、はっきり言って疲れました。

グンボクを演じるのがチェ・スジョン씨。この方案外時代劇がお似合いです。「初恋」以来です。
弟チェリョンはキム・フンス씨。たしか「花よりも美しく」のドラ息子。
グンボクと奇妙な友情で結ばれながら、結局運命的なライバルとなるもう一人の主人公ヨムジャンにソン・イルグク씨。私は「ボディーガード」しか見てませんが、このドラマではぐっと人気も上がることでしょう。
グンボク、ヨムジャンにひたすら愛される女性ジョンファにスエ씨。年齢のわりに落ち着いた感じの女優さんで演技派として期待できます。

その他韓ドラで悪の親玉役の俳優さん総出演の感ありデス。
悪の親玉ではないけれど、美貌と知性を兼ね備え、おまけに野心満々のジャミ夫人役のチェ・シラ씨、長い首が鶴みたいで適役だと思います。
原作もあり、地理と歴史をお勉強したほうがよさそーなのですが。。。。。

私がこのドラマで興味深深なのは衣装です。
西洋と東洋をミックスしたよーな不思議な女性のドレスや男性のマントみたいな上着等など・・・
よけいなおせっかいですが、このドラマの録画を溜めている方、いっそこの辺りから視聴されるのもテかも知れません。
イヨイヨ本題に突入か??? と思われますゆえ。。。
by fu-minblog | 2005-11-10 12:19 | ドラマ | Comments(0)

フェイジョアの実

以前、我が家の[家の樹」であるフェイジョアとその花をご紹介しました。
いつまでも暑さの残る異常気象がよかったのかどーか、フェイジョアに実がなりました。

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すでに少し色づいています。
熟すと実が落ち、さらに追熟してから食します。
うっかりすると、いつのまにか実が落ちて失くなるので要注意!








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実は私の友人にコレに目のない人がいて、たいていその方の胃袋に収まります。
でも今年はご期待くださいませ。
お味見くらいはできるカモ。。。
by fu-minblog | 2005-11-08 16:41 | 四季折々 | Comments(5)

パッチギ!   박칙이

観たいと思いながら見逃していた日本映画をもう1本。
日本映画では珍しい、おもろうてやがて哀しき青春グラフティ。
DVD化されてしまってから言うのもナンですが、ぜひオススメの映画です。

舞台は1968年の京都。
康介の通う東高校と朝鮮高校は何かというとケンカが絶えず対立していた。
ある日サッカーの試合を申し込みに朝鮮高校に行くハメになった康介は、そこで番長の妹であるキョンジャと美しいメロディーに偶然出会うことになる。
そのメロディーこそ祖国統一を歌った「イムジン河」なのでした。
映画は康介とキョンジャの淡い恋を軸に、とうとう死者をも出してしまうという激しい両校の闘争、在日韓国人問題などが「イムジン河」をバックに流れてゆきます。

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イムジン河

イムジン河水清く
とうとうと流る
水鳥自由に むらがり飛び交うよ
我が祖国南の地
思いははるか
イムジン河水清く
とうとうと流る

北の大地から
南の空へ
飛びゆく鳥よ 自由の使者よ
誰が祖国を二つに
分けてしまったの
誰が祖国を
分けてしまったの


1968年の京都、実はもう高校は卒業してはいましたが、私もまだ住んでいました。
フォーククルセダーズの歌う「イムジン河」、聞いていました。たぶんラジオの深夜放送ではなかったかと思います。映画に出てくるキーワード、オックス(GS)もジャズ喫茶も毛語録も全共闘もレオポンも知っています。けれど当時は、朝鮮戦争や帰国船(万景峰号)や在日朝鮮人の現状についてはよく知りませんでした。

そんなこんな、まさしくこれは私自身の青春グラフティなのでした。
by fu-minblog | 2005-11-06 19:46 | 映画 | Comments(0)


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