ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
by fu-minblog
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
最新の記事
写真のないライブ
at 2017-06-27 16:04
マルバデイゴの日
at 2017-06-23 17:44
花と蝶
at 2017-06-22 16:46
半年ぶりの倉敷一会
at 2017-06-17 12:09
アナベル園に再挑戦???
at 2017-06-11 17:41
フェイジョア物語
at 2017-06-09 18:25
庭仕事の愉しみ
at 2017-06-06 11:19
ヒスイのひみつ
at 2017-06-03 17:39
ジャン・ホギョと11人のアジ..
at 2017-05-31 21:17
ジャン・ホギョと11人のアジ..
at 2017-05-31 17:24
最新のコメント
>miduki0902さ..
by fu-minblog at 09:56
そんな時は寝ますね。お大..
by miduki0902 at 22:37
>sophilさん ま..
by fu-minblog at 10:44
こんにちは 先ほどブロ..
by sophil at 08:47
>sophilさん こん..
by fu-minblog at 20:19
今年もブラックベリーが実..
by sophil at 17:47
>sophilさん 出..
by fu-minblog at 10:00
こんにちは 5月は収穫..
by sophil at 18:49
>カラサワさん こちら..
by fu-minblog at 17:50
ご無沙汰しております。 ..
by カラサワ at 15:00
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ライフログ
ファン

<   2005年 09月 ( 11 )   > この月の画像一覧

私の名前はキム・サムスン パート4

すったもんだのあげく、ヒョン・ジンホン通称サムシクは、結局サムスン嬢の魅力に負けました。
そして、ヨリが戻っていたヒジンに、意を決して別れを告げに行くのです。
ヒジンはサムスンとは対照的に、若く、カワユク、ほっそりとした美人で、おまけに3年前胃がんの手術を受け未だ療養中の身なのでした。
c0026824_1756315.jpg

ヒジンの部屋でヒジンの足湯を手伝いながら、サムシクは自分の気持ちが変わってしまったことを、今ではサムスンがどんなに必要かを話します。
サムシクがやさしければやさしいほど、ヒジンにはとっては残酷でした

ヒジンは言います。
今は輝いているでしょう
でもね、時間が経てば同じなのよ
彼女がどんなに輝いていても
いつかは変わってしまうのよ
私たちのように
ジンホン それでも彼女の所に?

サムシクは答えます。そしてその答えに私はシビレました。

人は死ぬと分かっていながら
生きてるだろう?


もうひと悶着ありそな余韻を残して、今週は終わりました。
来週はイヨイヨ最終回、お・た・の・し・み です。
by fu-minblog | 2005-09-29 18:47 | ドラマ | Comments(2)

カムサハムニダ   감사합니다

c0026824_23485152.jpg

by fu-minblog | 2005-09-27 23:50 | Comments(6)

香港エクスプレス     홍콩익스프레스

c0026824_11581595.jpg

ゾクっとするよーな、二人の男の愛と野望のドラマです。
その二人の男を演じるのが、もはや若いとは言いがたい二人の俳優。
一人はチェ・ガンヒョク役のチャ・インピョ씨(1967年生まれ)
も一人はカン・ミンス役のチョ・ジェヒョン씨(1965年生まれ)
二人とも大人の男の色気と哀愁をただよわせ、ホレボレします。
役柄の上でですが、二人は激しい火花を散らします。

c0026824_11425156.jpg
チャ・インピョ씨(ガンヒョク)
「星に願いを」「完全なる愛」のソフトなイメージ、「英雄時代」の努力の人の役柄と違い、どちらかと言えば悪役?
財閥の御曹司で仕事もできるが、非常に屈折した性格。
父親(会長)にはなぜか疎まれ、いつもビクついている。
香港で自動車事故で少女をひき逃げし、その罪をミンスに押し付けて韓国へ帰ってしまう。
刑を終え同じく帰国したミンスを仕方なく側に置きながらも、彼を侮蔑と恐怖と嫉妬のまなざしで監視しつづけている。腹違いの妹マリがミンスに心魅かれてゆくのをにがにがしく思っている。
会長がミンスをマリの相手として、またミンスの能力を認めだしたことで、さらに憎しみの感情を顕わにする。恋人(婚約者)にだけは惜しみない愛情を捧げるという誠実さもある。



c0026824_11365133.jpg
チョ・ジェヒョン씨(ミンス)
施設での貧しい少年時代、ゴロツキのよーな香港での生活、でも同じ境遇者に対するやさしい気持ちと暖かな心の持ち主。香港を訪れたガンヒョクの恋人を偶然案内することになったのが縁で、ガンヒョクの運転する車に同乗する。その車が人を跳ね、ミンスは借金取に負われる弟分を助けるため、身代わりに警察に出頭する。ガンヒョクに後のことを頼んで・・・
刑を終え帰国した彼はガンヒョクの元にやって来て・・・

ヤバイです!「白夜」でチェ・ミンス씨のファンになり、このドラマでチョ・ジェヒョン씨のファンになりそーです。今どきの韓国俳優にしては小柄な方なのに、その存在感は限りなく大きいです。
誰かのファンになるというのは、私の場合、役柄と俳優が絶妙にマッチした時なのではないかと思います。とりあえずは出演作の映画をみなくっちゃ~

花を添える女優陣は、ガンヒョクの婚約者ハン・ジョンヨンにソン・ユナ씨。ジョンヨンは実は幼い時ミンスと施設で一緒に過ごしたことのある初恋の女性でもある。
ガンヒョクの妹マリにはキム・ヒョジン씨、ワガママで反抗的なのだが、今のところは、ミンスの強い味方。かって恋人を自殺に追い込まれたことから、父を憎んでいる。

昨夜の放送で、この4人が別荘に集まるのだが、その別荘に飼われている獰猛な犬にガンヒョクがミンスを襲わせ大ケガを負わせるシーンがありました。
思わずガンヒョクに「ヒキョーモノ!」などと叫んだ私ですが、その後おくれて到着したマリがライフルのよーな銃で犬を撃ち殺してしまうのです。
ここだけの話し、あーゆーカゲキな女の子私けっこう好きですねん。。。

今後の展開楽しみです。
by fu-minblog | 2005-09-26 12:58 | ドラマ | Comments(0)

星を射る     별을 쏘다

c0026824_12322826.jpg

「星を射る」というドラマを観ています。
このドラマは以前にも放送したらしいのですが、私は今回初めて観ています。
実はもう半分以上終わっているのですが、やっと今日レビューUPします。

成功へとしのぎを削る芸能界に生きながら、ただひたすら裏方マネージャーとしてスターを育てることを夢見る兄パダと妹ソラ兄妹の愛情溢れる奮闘ぶりが描かれます。
そして彼らの前に偶然現れた一人の青年ク・ソンテ。
イケメンにもかかわらず素直でやさしい青年には難読症という病気の反面、一度聴いただけでセリフを憶えるという特技がありました。

底抜けに人の良いパダは自分の家にソンテを住まわせながら、彼をスターに育てようとします。
最初は反対で、ことあるごとにソンテとケンカの絶えなかったソラ。
が、いつの間にかソンテとの間にはあわい恋心が芽生えます。
ソラが7歳も年上であること、スターを目指すソンテを慮って、パダは二人の恋に反対します。

彼等をとりまいて、かっての仲間でありソラの初恋の相手でありながらトコトン邪魔をするドフン、世話になったパダを裏切りドフンについた女優志願のイェリン。
パダとソラを迷惑も省みずモーレツにサポートする美容師のミリョン等など。

でもこのドラマの魅力は、なんといってもこの主人公三人の温かくやさしい人柄、ほのぼのとした関係、思わず笑える無邪気なやりとりです。
けっこうイジメも陰湿なのですが、こざかしい策略の前に、信じる者の明るさと強さはいっそう輝いてみえます。

5年ぶりのドラマ出演になったソラ役のチョン・ドヨン씨、ハツラツとしたカワイイ女を好演です。
また今やイケメンスターとなったチョ・インソン씨が、ただのイケメンではないことを再認識させ
てくれます。脇もみなコセー的な芸達者がみせてくれます。

私はこのドラマのメルヘンチックなオープニングシーンが大好きなのですが、いかがでしょーか?

c0026824_13584574.jpg

さいごに、私がこのドラマを観るきっかけを作ってくださったpierrotさんに感謝します。
by fu-minblog | 2005-09-24 14:07 | ドラマ | Comments(2)

私の名前はキム・サムスン パート3

c0026824_10544310.jpg


このドラマは時々サムスンの妄想シーンが突然現れます。
私の記憶ではなぜか赤いドレスでサムシクに迫る、というのが多かったよーに思うのですが・・・
サムスンと私の願いも込めて、妄想シーンを再現してみました。

こなことしてる私って、もしかしてアホ?!?
by fu-minblog | 2005-09-22 10:58 | ドラマ | Comments(2)

四月の雪     뫼출

c0026824_23133629.jpg
今日出かけたついでに観てきました。
想定外だったのは、観たい回は満席で次の回まで待たされたことです。
ペ・ヨンジュン人気を改めて実感させられました。

映画はどちらかと言えば地味で、好きな人だけがひっそりと観るタイプの作品と言えます。
地味だけど、しっとりと心に残る佳作ではあります。
だから、あんな大騒ぎするような映画ではほんとはないのです。
韓国映画お得意の意外性のある仕掛けも、ドラマチックな出来事もほとんどなく、二人の男女のある期間の日常(非日常?)が淡々と静かに描かれます。
それはホ・ジノ監督の過去の作品、「八月のクリスマス」や「春の日は過ぎゆく」を彷彿とさせます。
こーゆー映画はほんとは日本がお得意で、小津安二郎などいう方もおり私もけっこう好きです。
私が去年観た新作映画12本(そのうち半分が韓国映画)の中でのペスト1は日本映画「誰も
知らない」でした。

さてこの「四月の雪」、過去の2作に比べると出会いの状況はかなり特殊と言えます。
お互いのツレアイが不倫の果て、交通事故で意識不明ということなのですから。
交通事故というショックに不倫という事実が加わって悩む二人、そしていつしか愛し合うように
なるのですが・・・
ラストも前2作とは違いアイマイに終わらせ余韻を残しています。

原題「外出」(뫼출)とはどのような意味なのか、解るような気もするし完全には解っていないかもしれませんが、「日常だけではツラすぎ、非日常だけではコワイ」という人間の淡い希望。
恋もまたそんな人間にとっては「外出」のようなものかも知れません。
また邦題「四月の雪」は、ラストの一シーン、色鮮やかな草花に積もった白い雪に二人の行く末を暗示させたのでしょうか?

さいごに、最近俳優の人気にあやかって映画封切前にいわゆるメイキングDVDなるものが発売されますが、私はいかがなものかと思います。だいたい、私自身メイキングなどいうものは嫌いです。映画は結果のみ大事なのであって、過程ではないと思っていますし、作者はベストの作品(結果)のみを観客に観せるべきです。わざわざお金を払って足を運ぶ観客への、それが礼儀というものだと思います。ついでに申せば、ロケ地ツアーなるものも、日常と非日常をゴチャ混ぜにする愚行だと思っています。

ヨンさまについてはあれこれ言う資格はないので、ここでは控えさせていただきます。
by fu-minblog | 2005-09-20 21:38 | 映画 | Comments(4)

ごめん、愛してる 最終回

自分と双子の姉を棄てた母への復讐、しかしムヒョクは二つの隠された真実を知ることとなります。
母の実の子であると信じていたユンは、実は自分と同じ養子でした。
また、自分たちを棄てたのは母ではなく、ウンチェの父でした。
ムヒョクたちの父親には家庭があり、オドゥりの女優生命を慮ってのことでした。
双子であったことはもちろん、子供は生まれてすぐに死んだことにされていたのです。

一方ウンチェはムヒョクへの愛がますます強くなっていくのでした。
地下鉄の階段で、彼女はムヒョクに何回も何回も「사랑해요」と叫び続けるのです。

c0026824_13555232.jpg

ムヒョクのこころからは復讐の感情は消えていました。
運転手として母を家まで送り、母の作ったラーメンを食べ、心の中で言った言葉。

母さん 次の世でも必ずあなたの子供に生まれます。
その時こそは、母さん自慢の孝行息子になりますから。
愛してます。


そして庭に出て跪き、母に別れの言葉をつぶやきます。

愛してます母さん
恋しく思わない日など一日たりともなかった。
母さん 生んでくれてありがとう。


そんなムヒョクの切ない想いを母は知らないが、なぜか涙を流すのでした。
ムヒョクはウンチェに「미안하다 사랑한다」と伝えます。
そして、猛スピードでバイクをまっすぐ天国へと走らせてゆくのでした。

c0026824_13541461.jpg

それから1年後、ユンのコンサートが幕開けするちょうどその時、ウンチェは一人オーストラリアにいました。頭の中をムヒョクとの思い出が去来します。
そして、ユリの花束をムヒョクの墓前に置き、静かにその側に横たわるのです・・・

「この世でも痛いほど孤独だった彼を
放ってはおけませんでした」と。


ウンチェの父親もまた思い罰を受けねばなりませんでした。
これで、因果応報万事正しきに帰す、というわけなのでしょうか?

夕べは側にティッシュでもハンカチでもなく、たまたまバスタオルがあったので思い切り泣きました。
このドラマは最初から、ハッピーエンドではないとミョーに覚悟していたフシがあります。
でもまさかウンチェまでも・・・

哀しいけれどなぜかメルヘンチックなところがあって、たまらなく好きです。
そして、ソ・ジソプ씨とイム・スジョン씨なしには考えられないドラマでした。
セリフが少ない分映像と音楽が美しく、ウーン、しばらく抜けられないかも・・・・・
by fu-minblog | 2005-09-19 14:32 | ドラマ | Comments(2)

グリーンローズ  最終回

c0026824_1036114.jpg

最後まで「観させる」ドラマではありました。
重要なのは誰が犯人かということよりも、その裏に隠された真実でした。

父の命を奪われた一人の少年の思い込みと憎しみが炎となって燃え上がった時、また新たな復讐劇の始まりでした。無実の罪を背負わされた青年もまた、やさしい母を、愛しい恋人を、そして自分の名前すら失い、復讐を誓うのでした。

しかしこのドラマの救いは、グリーンローズに象徴される愛によって、復讐の連鎖は避けられたことです。ジョンヒョンには自分のために命を投げ打った母の愛と、どんな時も彼の無実を信じて疑わなかったスアの存在がありました。
一方ヒョンテは、父を奪った者への憎しみと叶わぬスアへの愛に運命を狂わせ、自らの命を絶つのでした。

そのあまりにもくっきりとした二人の違いは・・・
憎しみからは何も生まれることはなく、復讐は復讐を呼ぶだけ、ということなのでしょうか?
この世にはない「グリーンローズ」も、人のこころの中には存在するのかも知れません。
c0026824_16361354.jpg

by fu-minblog | 2005-09-16 11:25 | ドラマ | Comments(2)

私の名前はキム・サムスン パート2


c0026824_14223452.jpg

キム・サムスン씨へ
あなたのパティシエとして働く姿はカッコイイ!
その立派な体格に、白いユニホームがキリリときまってる。
だから、社長にフラレたからと言って
メソメソするな、らしくない!
見合いするヒマがあったら、仕事捜せよ~~~!


サムスンのノートより
小麦粉の生地は2種類に分けられる。
イースト菌を入れた物と入れない物。
イースト菌を入れると早く発酵するけど
入れない場合小麦粉が独りでに膨れ上がっていく。
その姿がとてもいじらしい。
イースト菌が要らない人にならなくちゃ!

by fu-minblog | 2005-09-14 11:06 | ドラマ | Comments(2)

ごめん、愛してる パート3

ナンカ不思議なドラマなのです。
とても切ないのだけど、観ずにはいられない。
観ては、しらずしらず涙をこぼしています。

c0026824_135261.jpg

ウンチェはムヒョクが余命いくばくもないことを知ります。
けれど、ムヒョクはウンチェからわざと遠ざかろうとするのです。
そんなムヒョクを追いかけて行き、ウンチェが言った言葉です。

死ぬってそんなに特別なこと?
そもそも人は一度は死ぬのだから
生きている間だけでも、思う存分愛し合って
幸せで、美しく、まっすぐに生きたらいいのよ。
こんなにムダに使うには
残された時間があまりに惜しい。


そしてその夜の言葉

世界一不幸なのは思い出がないってこと。
美しい思い出が一つでもあれば
私もその記憶を生涯の支えに
その記憶だけできっと
死ぬまで幸せでいられる。


けれど、ウンチェはユンに無理やりつれ戻されます。
そしてムヒョクがユンの兄であること、復讐のためにユンたちに近づいたことを知らされます。

ウンチェはムヒョクにメッセージを残して去って行きました。

미안해요 사란해
 
by fu-minblog | 2005-09-12 13:22 | ドラマ | Comments(2)


検索
カテゴリ
タグ
(222)
(178)
(127)
(101)
(96)
(95)
(89)
(83)
(81)
(59)
(56)
(51)
(50)
(46)
(42)
(38)
(34)
(33)
(31)
(29)
(28)
(27)
(25)
(24)
(24)
(23)
(22)
(22)
(21)
(21)
(21)
(20)
(20)
(20)
(19)
(19)
(19)
(16)
(16)
(16)
(16)
(15)
(15)
(15)
(15)
(14)
(14)
(14)
(14)
(14)
(14)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(13)
(12)
(12)
(12)
(12)
(12)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(11)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(10)
(9)
(9)
(9)
(9)
(9)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(8)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(7)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(6)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(5)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
(4)
以前の記事
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 01月