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<   2005年 07月 ( 15 )   > この月の画像一覧

1000の風   あとに残された人へ

大切な人に先立たれたとき、この詩はとても心にやさしいです。

あとに残された人へ
1000の風

私の墓石の前に立って
涙を流さないでください。
私はそこにはいません。

眠ってなんかいません。
私は1000の風になって
吹き抜けています。

私はダイアモンドのように
雪の上で輝いています。
私は陽の光になって
熟した穀物にふりそそいでいます。

秋には
やさしい雨になります。
朝の静けさのなかで
あなたが目ざめるとき

私はすばやい流れとなって
駆けあがり
鳥たちを
空でくるくる舞わせています。

夜は星になり、
私は、そっと光っています。
どうか、その墓石の前で

泣かないでください。
私はそこにはいません。
私は死んでないのです。


                                 作者不詳    南風 椎 (訳)
by fu-minblog | 2005-07-27 15:49 | 四季折々 | Comments(4)

1%の奇跡    1%의 어떤것

c0026824_1132108.jpg

原題は「1%의 어떤것」となっています。
私のカン(ほとんどカンで訳す)では、「1%の可能性」くらいではないでしょうか?
でも「1%の奇跡」のほうがたしかにインパクトは強い。

2週間分ほど溜めていたのを、どーにか放送終了分まで観終えました。
録画したら安心してしまうのもありますが、観る時間がないというのが実情です。
ドラマは映画と違って長ーいので、あまり溜めるとヒサンです。
ときどき、何のために生きてんのか分からなくなったりします。

さてこのドラマ、韓ドラ特有のドロドロがなくて爽やかです。
なによりいいのは、主人公、特にダヒョン(キム・ジョンファ)のキャラが好きです。
自分の考えを持ち、自分の意見をはっきり言うキャリアウーマン(中学校の先生)。
一見キツイよーだが根はやさしい。
キム・ジョンファはもともとはっきりした顔立ちでキツイ印象なので、今まであまり好きではなかったが、このドラマの彼女はとてもステキです。

一方イ・ジェイン(カン・ドンウォン)のキャラもけっこう面白く、口も態度も悪いが根は純情。
財閥の御曹司にも拘らず自立心旺盛で仕事もデキる。
異常にヤキモチやきなのがまたかわゆいのです。
カン・ドンウォンは「マジック」より先にこれを観た方がよかったかも。

でもこのドラマの好いところは、私の一番嫌いな金持ちの貧乏人に対する差別、執拗な苛め、
露骨な蔑みがないことです。
実を言うと、最近は暴力よりも嫌で、拒否反応さえおこします。
ダヒョンの両親が娘の幸せを想い、財閥をもろともせず結婚に反対するのは痛快です。
フツーにフツーの感覚が通用するというのがこんなに気持ちイイとは・・・!

ただ12話くらいからか、嫌われても拒まれてもジェインと結婚したがる財閥のカン違い娘が登場して、ちょっとがっかりです。
「パリの恋人」にも出てきたのですが、韓国の女性に失礼だと私は思いますけど・・・
まだ半分くらい(長すぎ!)までですが、私の貴重な時間をどーぞムダにしないでください!
by fu-minblog | 2005-07-24 13:26 | ドラマ | Comments(2)

いそがしい木曜日

木曜日の夜は韓国ドラマラッシュで大忙しなのでございます。
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7時50分 「ラブストーリー・イン・ハーバード」KNTV(リアル)

9時
8時     「1%の奇跡」WOWOW(録画)

10時
10時    「チャングム}BS(録画)

11時
10時10分 「グリーン・ローズ」KNTV(リアル)


11時20分 「星を射る」KNTV(リアル&録画)

12時30分→就寝

と、まぁこんな具合でございます。
さて問題を一つ。
私の空いている時間は何時から何時まででしょう?
おヒマな方は考えてみてください。
(すんません。無視していただいてけっこうです。)

それでは忙しいのでまた・・・
by fu-minblog | 2005-07-21 19:14 | ドラマ | Comments(4)

しあわせな火曜日

火曜日は私にとって、とてもしあわせな日となりました。
なぜなら、チェ・ミンスを2度もドラマで観られるからです。
まず9時からホームドラマチャンネルで「白夜」を、10時過ぎからKNTVで「漢江ブルース」を。
モチロン「白夜」が本命ではありますが・・・・・
電話がかかってきても、出たくありません。
c0026824_10412218.jpg

四天王も次世代四天王も吹っ飛びました。
写真は「漢江ブルース」のものなのでちょっとおじさんですが、「白夜」の頃はもっともっとシャープなお顔で、草刈正雄(の若い頃)そっくりなのです。
ファンミには行きませんが、ファンレターは出したいくらいです。

「白夜」での役柄は、愛する女性をソ連に亡命させたばっかりに捕らえられ、人間兵器に仕立て上げられた「黒蜘蛛」と呼ばれる北朝鮮の殺し屋です。
クールで狙った獲物は必ずしとめるという・・・・・
命令され、知らずに愛する女性の父親を撃ち殺してしまうのです。

手持ちの資料が乏しく、まだまだ研究の余地アリでございます。
なんせ情報が溢れかえっているご時勢に、この方のはあんまりございません。
ツッパリ、ミーハー、アマノジャクと、相も変らぬ私でした。
by fu-minblog | 2005-07-20 00:46 | ドラマ | Comments(4)

ちび象ランディと星になった少年

c0026824_229228.jpg

映画『星になった少年」の原作本です。
作者は、少年哲夢くんの母親坂本小百合さんです。
映画は映画としてこれを読むと、実際の哲夢くんの夢、悩み、生活環境、ゾウ使いになるまでの経緯などがよく分かります。

実際の哲夢くんは、小学校卒業と同時、わずか12歳でタイへ1年半の留学に旅立っています。
それ以前に短期留学の経験はあるにしろ、あまりのはやさに、さすがの私も驚きました。
本人はもちろん、留学を許した親、特に母親の小百合さんにはアッパレと言うほかありません。

母親の小百合さんは、夫と共に動物プロダクションを経営しながら、彼女こそがゾウが好きで、いつかゾウを飼うことが夢であったのですが、それを実行したのもまた小百合さん自身であったわけです。哲夢くんは、ゾウが大好きで、いつも動物の世話に追われる母親の背中を見て育ったからこそ、動物をこよなく愛し、ゾウ使いになる夢を持ったのでしょう。

「ひとは、なりたいものになるのだ」と、誰が言ったかは忘れましたが、哲夢くんはまさしく、ゾウ使いになりたいと希い、その夢を実現させたのです。
夢をもたなければ、実現もまたありません。

写真を観ると哲夢くんは、柳楽くんに負けず劣らずの美少年なのです。
ステキな恋もしています。
彼は生きました 夢に向かって急ぐように!
by fu-minblog | 2005-07-17 23:21 | | Comments(4)

星になった少年

c0026824_23401693.jpg

童話のような題ですが、実話です。
日本でさいしょのゾウ使いになることを夢見た一人の少年が、タイへ留学してその夢をかなえます。そして帰国した彼は「ゾウさんショー」でみんなに夢を与え、日本にいるすべてのゾウを幸せにしたいというさらに大きな夢に向かおうとして・・・・・
輝く星になりました。そして今、こんな美しい映画を私たちに届けてくれました。
c0026824_23562642.jpg

主演の少年を、昨年「誰も知らない」でカンヌ映画祭最優秀男優賞を受賞した、柳楽優弥くんが演じています。プレッシャーにもめげず、彼独特のまるで演技を感じさせない自然な演技は健在でした。大人になる前の、さいごの少年の純粋さと輝きは星のようにうつくしい。けれど願わくば地上の星でいてほしかった!
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by fu-minblog | 2005-07-17 00:26 | 映画 | Comments(4)

家事のBGM


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私は主婦になりたくなかった主婦なので、家事はきらいです。だからせめて、すこしでも家事を楽しくするために、BGMをかけます。この2年ばかりBGMは韓国映画・ドラマのOSTにお決まりです。その前は・・・・・10年以上もOZAKI一点ばりでした。それをボリュームガンガンでかけるってわけです。さいしょ裏に住んでる中学生と張り合ってたのが、いつの間にか成長し出てゆきました。次は向かいの高校生とガンガン競争してたのが、これまた社会人になって大人しくなりました。結局私一人未だに大ヤカマシなのでございます。ホンマに近所迷惑!


c0026824_18255854.jpg
ここしばらくは1番新しい「ごめん、愛してる」のOSTをずっと聴いてたのですが、今日久しぶりに「サラン」という多分日本製のCDをかけました。ナンカ懐かしかったです。このCDにはドラマ15本のメインテーマ曲が収録されているので、ほとんどの曲が聴きなれた曲で、いろんなドラマが頭の中をよぎってゆく間に、掃除、洗濯、食事の後片付けが終わりました。CD1枚、1時間もかからぬ今日の私の家事でした。
人間って変わらないものなんでしょうかね~?でも私みたいに成長しない人も稀ですよ。なにせずっとツッパリネーチャンのまんまやんか。


フランソワーズ・サガンというフランスの女性作家が去年亡くなりました。私のあこがれの人でした。サガンの死去に際して関川夏央と言う作家が次のような言葉をよせています。
「結局彼女は『老いた少女』のように死んだのだ」と。
やっぱり私のあこがれです!
by fu-minblog | 2005-07-14 19:12 | 音楽 | Comments(4)

おなかがすいたら ごはん たべるんだ

c0026824_10401393.jpgこの本はライフログにもあげていて、前からぜひ紹介したいと思っていました。ちなみに、ライフログには私のオススメ本、読みたい本、気になる本がごちゃ混ぜに載っています。本の名前をすぐに忘れるので、メモ代わりに使っています。詳しくはクリックしてみてください。

さてこの「おなかがすいたら ごはん たべるんだ」 韓国の賢者による「短いお話、長い考え」は、韓国通で有名な女優の黒田福美さんが訳されています。含蓄に富んだ言葉と、ほのぼのとした挿絵がステキな本です。


c0026824_1050273.jpg韓国流日々の哲学、「あたりまえのこと」がわかるまでに、人は結構まわり道をするんだねと、帯に記されていますが、この本を読むとよく解ります。こーゆー本が一冊あると、ふとした時間にどこからでも読めて、お忙しい方にも、韓国好きな方にもそーでない方にもオススメです。

作者はイ・ギュギョンとうイラストレーターが本職の方のようで、だから挿絵がすばらしい!できたら原語でも読んでみたいです。




こなことほんとはいけないのかも知れませんが、ある一ページをちらとお見せします。
できたらこっそり見てください。
c0026824_11145710.jpg

by fu-minblog | 2005-07-13 11:18 | | Comments(0)

白夜 原作本

c0026824_23265112.jpg

先日「白夜」のDVDをネットで探していたら、原作本があることが分かりました。
今どき韓国映画・ドラマが本になるのは珍しいことではなく、しかもドラマを書籍化したのがほとんどだと思われます。
私の知っている例外は、「オールイン」くらいです。

一週間に一度は本屋をウロツクのが習慣なもので、今日もノコノコ出かけましたとさ。
ふと「白夜」を思い出し探してみました。
一軒目、二軒目には見当たらず、三軒目でも見付けられず、そしたら余計欲しくなりました。
ダメもとで店員さんに尋ねたところ、さいしょパソコンで調べ、ごゆっくり待たされて、やっと「白夜」がお出ましになりました。

文庫本三冊、お買い上げです。
家に帰ってチラと観たところ、これはまさしく原作本のよーでした!
なにしろまだチラ、ですので。。。

作者はハン・テフン 한 대훈
と申しても私にも詳しいことは分かりません。
「白夜」と言えば私などドストエフスキー、たしか映画にもなりました。
今はむかしのことでございます。

それにしても、文庫本とはいえ三冊はかなりの長編。
あ~~またまたツンドクか!
やっぱりドラマを観るのがよろしーよーで。
もし興味がおありでしたら、ネット配信でお試しあれ。

そーそー、ネット配信の画面が小さかったのは、私めの操作ミスでございました。
お詫びをして、訂正させていただきます。
by fu-minblog | 2005-07-13 00:34 | | Comments(0)

白夜     백야 3.98

c0026824_841828.jpg

こんなスゴイドラマがあったんですね!
韓国ドラマ数々あれど、私の観た韓ドラの中では一番です。こんな面白いドラマが今まであまり話題にならなかったのは不思議です。また話題にならなかったにもかかわらず、すでにDVD化されているのも不思議です。さらに言えば、韓国ではなぜかDVD化はされておりません。

だから、私がこのドラマを観るようになったのはホンの偶然で、たまたまホームドラマチャンネルが見られ、たまたま夜にも放送していたという幸運からでした。回を重ねるごとにぐいぐい引き込まれ、ついに4回終わった時点で一気見とあいなりました。

日本製DVDは買わないという決意をつい忘れてしまい、クリック寸前までいったのですが、すんでのところで思い止まり、レンタル店へ走りました。ネット配信もあるのですが、ためしに無料の1話を観たところ、画質もサイズもちと物足りない。実はわたくし、ドラマはいつもプロジェクターで観てるので、テレビ画面でもほとんど観ないのです。

さて、このドラマ一口で言うと南北問題を扱った壮大な社会派ドラマなのですが、そのスケールの大きさにただただ驚きます。映画並みというのもヘンですが、大画面で観ると迫力満点です。
韓国では1998年夏から秋にかけての放送なので、今から7年前とかなり旧い作品です。けれど全く旧さは感じさせず、リアルというよりはリアリティーがあるのです。

物語の発端は、1968年の青瓦台襲撃事件で韓国の警察官と北朝鮮の将軍が命を落します。
その二人の息子たちのその後の数奇な運命と、二人に関ることになる一人の女性の、激しくも哀しい人間ドラマが主軸となっています。舞台はほとんどがロシアで、モスクワ、レニングラード(旧)、ウラジオストク、チェチェンなど広範囲に及びます。時代もソ連邦崩壊、金日成の死去などめまぐるしく変化してゆきます。またロシアを巻き込んでの熾烈な南北の核兵器争奪戦が繰り広げられます。

そんな時代に翻弄されながら、3人それぞれの祖国への想いを胸に、ひたむきに生きる姿は感動的です。ほかにも多くの登場人物が、それぞれに悩み、苦しみ、そして死んでゆくのです。私たちにとって祖国とはいったい何なのか?をあらためて考えさせられます。
地理と歴史にめっぽう弱い上、苦手なドンパチも多いのですが、なんのそのです。

出演者は南側の息子がイ・ビョンホン、北側の息子がチェ・ミンス、女性はシム・ウナです。
他にもイ・ジョンジェ、シン・ヒョンジュンなど豪華キャストです。
私はこのドラマを観て、すっかりチェ・ミンスのファンになりました。「漢江ブルース」でも素敵な
中年男性なのですが、若い頃の彼はゾクっとするくらい魅力的です。シン・ヒョンジュン(天国の階段)も今より若くてスリムでカッコいいです。

ほんとはとてもこんなことでは語り尽せない、もっともっと言いたいのですが今日はこのへんで。
詳しくはまた・・・・・
by fu-minblog | 2005-07-10 10:40 | ドラマ | Comments(6)


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