ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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カテゴリ:四季折々( 724 )

7月 カレンダー

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ちょうど去年の今頃、この「ごめん、愛してる」にどっぷりハマってました。
現実味には乏しいんだけど、その切ないラブストーリーにいつしかハマり込んでゆくという・・・
ラブストーリーとはいえ、男女の恋愛だけではなく、血の繋がった姉への愛や自分を棄てた母への愛と憎しみなどが複雑に絡み合っていました。
その上、頭に受けた銃弾が時限爆弾のようにムヒョクの命を脅かし続けます。

ソ・ジソプ씨、イム・スジョン씨という他には考えられないような適役を得、うつくしい音楽が効果的に使われ、一種独特の世界を醸し出していましたね。
このドラマ、ある意味では韓国ドラマらしいし、又ある意味では韓国ドラマらしくないといえるかも。
養子という社会モンダイを扱いながらも、主人公のキャラは破滅的、なのに全体的にはファンタスチック。

ドラマに何を求めるかは人によって違うし、好みはそれぞれなのですが、私的にはホントっぽいウソよりウソっぽいウソのほうが好きなワケで、ウソを承知で観ている次第。
ま、いってみれば韓ドラの良さって、ウソっぽいウソかもですね~
理屈はともかく、心にくっきり残る印象的なドラマでした。
by fu-minblog | 2006-06-25 14:43 | 四季折々 | Comments(2)

フェイジョア 2006

今年も我が「家の樹」フェイジョアの花がいっぱい咲きました。
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花が咲いてもあまり結実しないのは、花が梅雨の時期と重なるからではないでしょうか?
なにしろ日本生まれではなく、南米、ニュージーランドが原産国みたいです。
トロピカルフルーツは大好きなのですが、追熟が難しく、いつも萎びさせてしまうのです(>_<)
by fu-minblog | 2006-06-24 18:04 | 四季折々 | Comments(0)

桜桃忌

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なぜ今年に限ってこの桜桃忌を思い出したかっていうと、何日か前の天声人語にとりあげられたからです。
そして、えもいわれぬ懐かしさがこみ上げてきたのでした。
桜桃忌を決して忘れなかった頃、桜桃忌を忘れようと努めた頃、いつの間にか桜桃忌を忘れていた頃、そして桜桃忌を懐かしむ今日この頃。


我が家の古い本棚に、筑摩書房版の太宰治全集13巻が並んでいます。
1冊420円、わたしの高校3年間のお小遣いほとんど全てがこの本につぎ込まれました。
そればかりか、高校3年間のほとんど全ての読書時間、家族よりも誰よりも濃密な時間をこの本とともに過ごしたのです。

その後、ある作家の作品を集中的に読むというクセは直らないのですが、あれほど深く、盲目的にのめり込んだことはたぶんないでしょう。
それはやはり、高校時代、思春期のなにか、まるで乾いたスポンジみたいに吸収するエネルギーのなせる業かもしれません。

文学にカブレてはいたものの、たぶん自信がなかたのでしょう、美術の方へと進路を変えてしまい、やがて太宰の本は本棚の中で忘れられてゆきました。
しかし、他の本らとともにヨメ入り道具の中にしまい込まれたのでした。
そして、かなり変色した背表紙が未だに行儀よく本棚に並んでいるってワケなのです。

6月19日は、太宰が玉川上水で入水心中し、その死体が発見された日である。
奇しくも39歳の誕生日に当ったため、この日を桜桃忌として太宰を偲ぶことに・・・・・
三鷹の禅林寺の太宰のお墓の側には森鴎外のお墓もあるという。
実は私は、モチロン禅林寺の桜桃忌にも行きたいが、生家金木町の「斜陽館」にぜひ行きたい。

「桜桃」は太宰晩年の短編で、私の本では「人間失格」の前に掲載されています。
「子供よりも親が大事、と思ひたい」という有名な冒頭は、他の多くの名文句「家庭の幸福は諸悪の根源」「生まれてきてすみません」などと共に、太宰の傑作の一つでしょう。
私が太宰治から受けた影響は、良くも悪くも今だに私の中で健在のようです。

今日はさくらんぼを食べて太宰を偲びたいと思います。
by fu-minblog | 2006-06-19 16:28 | 四季折々 | Comments(3)

6月の庭

よそ様のお庭は毎日でも花の写真がUPできるのに、我が家の庭はひと月に1回がせいぜい。
それというのも手入れを怠っているからで、とても恥ずかしくてお見せできないってワケです。
たとえひと月に1度だけでもブログにUPしようと思ったのは、記録として残せるからです。
そんなわけで、今月もまた・・・・・

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今年はなぜかビックリグミが鈴なりです。
真っ赤な実がかわいいのですが、食べるとシブーイ!
ナンカ音がすると思ったらカラスが来て食べるのです。
カラス以外の鳥は食べないみたい?
鳥は赤い色がきっと分かるに違いありません。
それにしても、赤い実を食べてもカラスは黒い。



地面は草とハーブーだけです。
ハーブもその年によって、勢いがあるものないものが違います。
今年はなぜかグレーのサントリナが異常発育、グリーンがショボショボに。
春先から咲いているラベンダーが終わり、メドーセージの花が咲き出しました。

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by fu-minblog | 2006-06-10 17:06 | 四季折々 | Comments(6)

6月 カレンダー

今年は雨の多い5月なので、あんがい6月は雨が少ないのかも知れません。
でもやっぱり、6月は雨の季節ということで・・・
韓国映画・ドラマはけっこう雨のシーンが多いのですが、雨といえばやはりわたくし的にはこのシーンがサイコーでした。
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2004年最初に観た映画がこの「ラブストーリー」、韓国純愛映画を映画館で観たのは初めてだったので、かなり衝撃的でした。
まだ俳優の名前もよく知らず、ソン・イェジン씨はもちろんチョ・スンウ씨、チョ・インソン씨も初めて観たのですが、スンウ씨の演技力、インソン씨のルックスには思わず惹きつけられました。

母の時代は牧歌的、娘の時代は都会的な風景を舞台に、すばらしい音楽とともに綴られる母娘二代に亘る運命的なラブストーリー。
時代に翻弄され叶わなかった母のつよい想いが、娘を運命の人へと導くという・・・・
うつくしい映像の数々、中でも土砂降りの雨の中インソン씨が自分の上着を脱いで傘がわりにし、イェジン씨と一緒に図書館へと走るシーン、ジャタンプンの音楽と共に大好きです。

クァク・ジェヨン監督の作品は「猟奇的な彼女」「僕の彼女を紹介します」と観ていますが、どの作品も底に流れるロマンティシズムを感じます。
その中でも「ラブストーリー」は、60年代~70年代のベトナム戦争派兵という時代を生きねばならなかった母の恋を描いて、監督のより強い想いが伝わってくるようです。

この映画のOSTはホントよく聴きました。キム・グァンソク씨の「苦しすぎる愛は、愛ではなかったんだ」という曲になると今でも胸がつまります。

こうしてみると、4月から6月まで男性は変われど女性はすべてソン・イェジン씨。
うらやましいくらい相手役に恵まれてます。
by fu-minblog | 2006-05-20 18:41 | 四季折々 | Comments(2)

5月の庭

我が家には紅白2本のハナミズキがあります。
白といっても真っ白ではなく、ほんのりピンクが入っています。
これは実家の樹のわき芽を持ってきて植えました。
フェイジョアが「家の樹」に成長するまでは、このハナミズキが我が家の樹でした。
でも今でもこの季節5月は、ハナミズキが主役です。
だから今月は、「ハナミズキのある家」って呼んでください。。。
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ついでに、今花盛りのライラックも。
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by fu-minblog | 2006-05-03 11:02 | 四季折々 | Comments(6)

端午の節句

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今日から5月、外は輝くばかりの新緑、家の中は・・・端午の節句の兜を飾りました。
おひなさまを片付けたあとが何となく寂しい。。。
でも我が家にある、息子の初節句にオヤが贈ってくれた鎧は大きくて場所とり。
そこで先月、適当な兜がないかイロイロ探した次第。

ありました!!!
京都の老舗の人形店「田中彌」のホームページで手ごろな大きさ、手ごろなお値段?のが。
今どきはこーゆー老舗もHPをもち、ネットショッピングできるのかとあらためて感心しました。
「田中彌」といえば私が子供の頃からよく覗いていたお店、ちょっと入るのさえ躊躇われました。

写真では大きさが分かり難いですが、兜は7号という大きさ(小ささ)です。
実は凝り性なもので、お店にも足を運び探したあげく、まさかと思っていたアコガレの老舗に
チョコット飾れる手軽な兜を見つけたってワケです。
老舗のチカラ、あなどるなかれ!

それにしても写真悪すぎ (-_-;)
by fu-minblog | 2006-05-01 11:19 | 四季折々 | Comments(2)

5月 カレンダー

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ちょっとパソコン触われなかったので、カンを取り戻そうと5月のカレンダー作ってみました。

韓国ドラマ数々あれど、映像のうつくしさではまずユン・ソクホ監督作品があげられるでしょう。
中でもわたくし的には、「夏の香り」がベストです。
「冬のソナタ」もモチロン良いのですが、季節的に冬より夏が好きです。(出演者も?)
ついでに言えば、春・秋は中途半端でキライです。

WOWOWで放送が始まったのが約2年前、それより前にオリジナルDVDで観たワケですが、今では考えられないイッキ観でした。
まだ韓ドラ免疫があまりなかったせいか、字幕なしもナンノソノ・・・・・
有り得ない!とか、うっそー!とか、まさかー!とかは禁句にして。。。

以前一度レビューしたことがあり、重複するかも知れませんが、ソン・スンホン씨、ソン・イェジン씨はモチロン、ハン・ジヘ씨、リュ・ジン씨など今をときめく韓国スター競演。
浪漫チック通り越して、乙女チックともいえる画像とストーリー、ロマンチスト?ユン監督ならではの作品。(ちなみに私は性格シュガーなもので・・・)
バラのドライフラワーの下で、ミヌがヘウォンの髪をハンカチで束ねてあげるシーン、シビレます。
これ観て髪の毛伸ばし始めました。(ウソです!美容院がキライなだけ・・・)

あと、かわゆいファッション、アクセサリーと帽子がオシャレ。
何を隠そう、ヘウォンと同じへレン・カミンスキーの帽子2個(白とブルー)も買ってしまったのだ!
by fu-minblog | 2006-04-23 16:17 | 四季折々 | Comments(6)

4月の庭 2006

庭シリーズを今年もまたしてみんとて・・・
でもヘタしたら一回限りかも。。。
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今年は冬が寒かったワリに春の来るのが早かった。
・・・・・ので、ウチのビオラもはや花盛り。
「過ぎたるは及ばざるが如し」ちゅーことば、我が辞書にナシ。
はっきり言って苗植えすぎです!
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最近すっかりインドア人間、ヲタク・引きこもりにとみに近づいてる?
でも、やっぱり気候が良くなると、ふと外に出てみる気にもなりまする。
そなわけで、今日は空には雲、庭には花、頬にはそよ風・・・・・
こころには、殊勝にも生きてることに感謝などして・・・・・
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はる  

はなをこえて
しろいくもが
くもをこえて
ふかいそらが

はなをこえ
くもをこえ
そらをこえ
わたしはいつまでものぼってゆける

はるのひととき
わたしはかみさまと
しずかなはなしをした

谷川俊太郎

by fu-minblog | 2006-04-06 12:11 | 四季折々 | Comments(2)

4月カレンダー

今日は休み明けの雨模様な一日。
家でボンヤリしながら、4月のカレンダーなどこさえてみました。
形式の定まらないところが素人のおあそび?それとも私のきまぐれな性格?
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先日、予約注文していた「私の頭の中の消しゴム」のDVDが届きました。
なかなか観れなかったのですが、やっと昨夜映画館以来2度目の観賞となりました。
最初ほどではないにしろ、後半はやはり涙なしでは観られません。

改めてアルツハイマーという病気のコワサが身に沁みました。
ついこないだも、買った品物を忘れて帰ったばかり・・・
決してひとごとではございません、アナオソロシヤ!

それにしても、便利な時代になったとゆーか、家で映画が好きな時に観賞できます。
ほんとは、もちょっと待てば、テレビ放送もあるのでしょうが・・・
おまけに今どきのDVDには特典映像などオマケがついておりまする。

今回はその中の、韓国版予告編の中のシーンを使わせていただきました。
本編にはない美しい画像で、なんとなく4月カレンダーにとヒラメキました。
実際にプリントして我が家で使っているものですが、チラとお見せいたします。
(お見せするほどのモンでもございませんが)
by fu-minblog | 2006-03-22 15:21 | 四季折々 | Comments(3)


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