ひとりあそび


私がこの世に生きた証し
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さくら満開 in アイビースクエア

当地は一昨日が桜の満開だった。
今日アイビースクエアに行ってみると、はや花びらが散り、緑の葉っぱが顔を覗かせていた。

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乙女の花占いは恋の占い、すき、きらい、すき、きらい・・・・・
私の花占いは、ブログをやめる、やめない、やめる、やめない・・・・・
ずっと花びらをむしり続けている。
by fu-minblog | 2011-04-09 18:57 | 四季折々 | Comments(6)
Commented by feliza0930 at 2011-04-10 06:08
fu-minさんは私のblogの目標です。fu-minさんのような素敵な写真をアップしたくて、パソコン教室で編集を習いたいなとも思っているんですよ。それなのに、花占いはなぜに?
Commented by fu-minblog at 2011-04-10 11:21
> feliza0930さん
実は、今に始まったことではないのですが・・・
今回この大災害を前にして、ブログとはいったい何なのか、と改めて思いました。
全く触れないでいるのは不誠実だし、また、何を言っても唇寒しでした。
そして今、ひしひしと無力感が残りました。

feliza0930さんは、いろいろ大変な時期で、それどころではなかったこととお察しします。
何度もコメントしようと思ったのですが、いいことばがみつかりませんでした。
ちょっと気持ちの整理がつかれたようで、安心しました。



Commented by empiK at 2011-04-10 23:31
そちらは春満開ですね。桜がとってもきれい。↑何を言っても唇寒し。。。同感です。私もここ最近あまりブログを更新しなくなってしまいました。でもやめるつもりはないのですよ。ゆっくりと更新したいときにというかんじで。
フーミンさんのブログ大好きです。コメント残さなくても必ずチェックしています。できれば細く長くでもいいですからずっとおつきあいしていきたいなぁ。
Commented by feliza0930 at 2011-04-11 09:10
fu-minさんが一度書籍の紹介でお母様のことを述べられたことがありましたよね。”理屈では割り切れない、複雑で矛盾した感情に時には押し潰されそうになったりもする”。読んだ時、なるほどと思いました。が、今はもっと深く、悲しいほどその言葉が鋭く突き刺さります。
私にとっては正直、3月は地震より母が亡くなったことが大きくこたえた月でした。逆に一人暮らしの母は地震が起きる前に亡くなってよかったのかもと思うほどです。毎日の報道の洪水できっと胸を痛めたことでしょうし。
軽い内容ならともかく真摯に気持ちを表したい時には文章はなかなかもどかしい手段ですよね。何、書いても嘘が混じるような気がしますし。そういう時は無理して書こうとせず、書きたい気持ちになったら書いたらいいのかなとも思うようになりました。
Commented by fu-minblog at 2011-04-11 16:22
> empiKさん
今年の桜は、開花から一週間で満開になり、その分花の時期が短かったです。
3月11日以後、私は結局黙っていることも、平気を装うこともできませんでした。
桜を見ても、やっぱり心ここに在らず、なのです。

励ましのお言葉ありがとうございます。
もう十分長いのですが、私の方こそおつきあい願えればさいわいです。


Commented by fu-minblog at 2011-04-11 16:39
> feliza0930さん
「理屈では割り切れない、複雑で矛盾した感情」は、血の繋がった実の母(あるいは肉親)だから生まれるのだと思います。
他人の親には、けっして抱かないのではないでしょうか。
萩原朔美が母葉子さんの死後本の中で「親は、子供が出来て親になっていく。子供は親が居なくなって、初めて子供を自覚するのである。」と書かれています。
さらに私の体験でいえば、やがて死者は思い出になっていく。
しかも、悪い思い出はすべて消え、いい思い出だけが残るのです。
必ず、時間が解決してくれると信じます。
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